国際庭園・中国と南太平洋諸国を見る花博記念公園鶴見緑地
1972年4月、鶴見緑地として開園。
1990年4月から9月に開催された国際花と緑の博覧メイン会場となった。
催終了後、記念施設の咲くやこの花館、いのちの塔、水の館ホール、
風車を残して都市公園として再整備された。
なお、風車は博覧会開催前から存在したものである。
大阪府大阪市鶴見と大阪府守口市の市境にあり
面積は120ヘクタール
国際庭園に花博のパビリオンの面影が残ってます 中 国 地区
大阪の鶴見緑地の花の万博の際に
55の国や国際機関から出展された面影の
残る国際庭園を見ました
中国は建物が残ってますが
中に入って見る事が出来ませんでした
中国館の白壁の塀が良いですね
中国の建物 屋根の先 ナンデ ?上に 反り返ってるのか よう ワカラン
この問いかけをネットで調べてみたら 鳳凰の羽根、お釈迦様の手の平、龍の尻尾
色々出て来て龍の尻尾が有力でしたね 中国館の玄関から裏口までぐるっと歩きました 中国館の裏口の風景です
南太平洋諸国 地区
屋根の高いこの建物は目立ちますね
木彫りの置物も良い感じですね |
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2011年05月18日
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