松下幸之助創業の地石碑・大開公園大阪市の福島区大開の
野田阪神駅前通の垂れ幕で
松下幸之助創業の地記念碑を見つけて
大開公園で松下幸之助創業の地石碑を見ました
松下幸之助は大阪市東成区玉津2丁目の
自宅で松下式ソケットの製造販売に着手その後
アタッチメントプラグ、二灯用差込みプラグが
ヒットしたため経営が軌道に乗って
事業拡大に伴い1918年に大阪市福島区大開2丁目で
松下電気器具製作所を創業して
電球ソケットに続き、カンテラ式で
取り外し可能な自転車用電池ランプを考案しました
松下幸之助は日本の実業家で発明家でもありますね
大阪には、おもろいもんがいっぱい有るんやで〜 松下幸之助創業の地 松下幸之助創業の地の裏側です 道 松下幸之助創業の地・周辺地図 松下幸之助創業の地石碑のある場所は
(3)第二次本店・工場,が有った所ですね
記念碑・松下幸之助創業の地・由来 この地大開は, 松下電器産業株式会社の創業者 松下幸之助氏が大正7年
(1918)3月7日, 同社の前身「松下電気器具製作所」を創立した創業の地
です。のちに経営の神様と呼ばれ世界中にその名を馳せた松下幸之助氏は
23歳の若さで配線器具の製造・販売を始め, 昭和8年(1933)に門真市に
移転するまでの15年余をこの地で過ごし, 事業の進展とともに逞しく大開
から巣立っていきました。
松下幸之助氏は大開の人情や風土に育まれ, 大開小学校の保護者会会長や
大正14年(1925)には区会議員に当選するなど, 文字通り大開の一員と
して充実した日々を過ごしました。松下電器の業容の発展にともない移転を
余儀なくされたものの, 終生本籍をおいていたことが物語るように大開は
同氏ときわめてゆかりの深い土地であります
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![]() 東成区の松下幸之助起業の地の石碑大阪市東成区玉津2丁目の松下幸之助起業の地 の石碑
四畳半と二畳の借家の小さな工場で独立の一歩を踏み出しました
1925年からナショナル商標を使用開始
松下幸之助創業の地・大開公園
大阪府大阪市福島区大開1丁目
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2013年11月22日
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