ペンギン・天王寺動物園大阪の天王寺区茶臼山町の
天王寺動物園でペンギンの餌やりを見ました
フンボルトペンギンの餌やりの 園内放送があり見に行くと
フンボルトペンギンの檻の中には
飼育員さんが居て説明していました
ペンギンの餌は2種類あり
先に余り好きでないアジを10Kあたえて
食べおえたらフンボルトペンギンの
大好物ししゃもを与えます
アジでお腹がふくれてるはずなのにししゃもは別腹なのか争って食べてました
フンボルトペンギン
フンボルト海流が流れ込む南アメリカの沿岸地域に暮らしており、 主にペルーのフォカ島(南緯5度)から
チリのアルガロボ(南緯33度)にかけて繁殖しているほか
南緯42度のチロエ島にも繁殖地がある フンボルトペンギン(学名:Spheniscus humboldti)
フンボルトペンギン属に属するペンギンで一般的に亜種はいないとされているが
異議を述べる学者もいる体長約70cmと中型
種小名の humboldti および和名のフンボルトはドイツの地理学者である
アレクサンダー・フォン・フンボルトに由来する ![]() キングペンギン
キングペンギン 繁殖地は南大西洋とインド洋の
南緯45度から55度にかけて位置する亜南極の島嶼に点在する キングペンギンの餌やりを見ました 卵を抱えてるキングペンギンは餌も直接与えます
キングペンギン、またはオウサマペンギン(学名:Aptenodytes patagonicus)
ペンギン科・コウテイペンギン属に分類されるペンギンの一種。
現生のペンギンではコウテイペンギンに次ぐ大型種である。
学名の由来は、1788年にJ.F.ミラーが、
南米パタゴニアで発見された個体をもとに記載した事から 天王寺動物園
大阪市天王寺区の天王寺公園内にある大阪市立の動物園
1915年(大正4年)1月1日に、日本で3番目の動物園として開園
面積約11ヘクタールの園内に、
約230種1,000点の動物が飼育されている都市型総合動物園
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2013年12月21日
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