広島城・・広島市日曜日は大阪以外の所を記事に載せたいと思います
前に広島旅行した記事です
広島市中区基町の
国の史跡の広島城を見ました
内堀に囲まれた本丸と二の丸と
三の丸の一部が現存していて
広さ約12万平方メートルで大坂城や岡山城らと
共に初期近世城郭の代表的なものである
名古屋城や岡山城と共に日本三大平城とも言われる
1598年に毛利輝元によって創建された大天守は
1945年に倒壊するまで現存天守の中では
岡山城天守に次ぐ古式を伝えるものです
下見板張りや最上階に高欄を持つ外観の仕様は
国宝保存法下の国宝指定(1931年)の理由の一つとなりました
広島城は原子爆弾投下の際に破壊目標地点となりました
広島県です大阪ではありません
広島城 広島市への原子爆弾投下の際には破壊目標地点となった 大天守は1598年に毛利輝元によって創建されました 広島城の別称は鯉城
広島城があった一体は昔「己斐浦」と呼ばれ、
広島市西区己斐の地名は延喜式で嘉字地名とされる前は
鯉であったと言われていることから
この名がついた一説には堀にたくさんの鯉が
いたからとも、天守が黒いからとも言われ
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2014年05月10日
全1ページ
[1]
服部天神駅大阪府豊中市服部元町の
服部天神駅のホームに楠の御神木が
ホームの屋根を突き抜けています
足の守護神の服部天神宮の御神木で
服部駅の敷地は服部天神宮の境内であった
その境内にあった楠を御神木として
残す形で服部駅が設置された
そのため神棚としめ縄が設けてあり
服部天神宮の夏天神祭の際には
構内において阪急電車安全祈願祭が行われてます
平成25年12月21日に服部駅から
服部天神駅に改称されました
ホームに楠の御神木が服部天神駅を見守ってます
大阪には、おもろいもんがいっぱい有るんやで〜 服部天神駅 服部天神駅ホーム
ホームに楠の御神木 服部天神駅御神木由緒記 御神木がホームの屋根を突き抜けています
神棚としめ縄 服部天神駅
明治43年3月10日 箕面有馬電気軌道(阪急の前身)宝塚線開通と同時に開業
阪急では最古の駅のひとつで開業当初は服部天神駅という駅名であったが
服部駅になり平成25年12月21日 に再度服部天神駅に改称した |
全1ページ
[1]






