安居神社(安居天満宮)大阪市天王寺区逢阪の真田幸村終焉の地
安居神社(安居天満宮) を散策しました
創建年は不詳である少彦名神が祭られており、
天慶5年(942年)から菅原道真が
祭られるようになったと伝えられています 真田幸村境内に戦死跡之碑ありますが
他に古来、名水特に七名水として名を馳せた
安居の清水(別名:かんしずめの井)の址がある
近くまで行けないが離れてなら見れる案内板には
この水を飲めば癇の虫が治ま
るところからこの名がつけられました。
古来、霊水として広くしられています。
昔から赤ちゃんが泣くのは体の中に居る癇の虫が悪さをするから
だと言われてきました癇の虫の存在は定かでないが
赤ちゃんの夜泣き、かんしゃく、 ひきつけなど
大変なことには間違いありませんね
大阪には、おもろいもんがいっぱい有るんやで〜 安居神社案内板 |
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2016年03月27日
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