福沢諭吉生誕地の碑福沢諭吉誕生地
天保5年(1834)12月12日、
福沢諭吉は当地にあった中津藩蔵屋敷で生まれた
父百助は諭吉が1歳8か月のとき急死、
そのため母につれられ中津へ戻った 福沢諭吉は豊前中津藩士福沢百助の末子として
中津藩大坂蔵屋敷のこの地で誕生
大阪市福島区福島一丁目
江戸に慶応4(1868)年、慶応義塾を開設しました
天ハ人ノ上ニ人ヲ造ラズ
人ノ下ニ人ヲ造ラズ
福沢諭吉の有名な言葉ですね
|
大阪散歩・壱
[ リスト | 詳細 ]
靱公園のリアルな人形リアルな人形と日時計と靱(うつぼ)公園
大阪市西区
靱公園の日時計です
花壇の花も綺麗でしたよ
夫婦で乳母車を押すのどかな風景ですね
お父さんが子供に自転車を教えてる風景ですね
お姉さんが弟の靴の紐を結んであげる姿ですね
|
大阪に昔から歌い継がれてきた天満の子守歌大阪にも昔から代々歌い継がれてきた子守歌がありました
この子守歌は昭和初期まで栄えた天満青物市場の様子を伝えてて
市場周辺一帯で歌われていました 天満の子守歌
ねんねころいち 天満の市で
大根そろえて 舟に積む 舟に積んだら どこまでゆきゃる 木津や難波の橋の下 橋の下には かもめがいやる かもめ取りたや 竹ほしや 木津と難波の両村からは、大阪への子守娘が多く出ていたので、
子守娘たちの歌う守り子歌が大阪中に広がったのかな
岩井ゆき子「天満の子守歌」天満の子守歌は良いですね
天満の子守歌碑の近くに淀川三十石船唄の歌碑がありました
三十石船は江戸時代初期から明治初期まで
旅客専用船として運航されていました
|
大江ビルヂングを見る大江ビルヂング
西天満の裁判所近くに建って以来80年以上も
前の大正時代に建てられたレトロビルです。
大江氏なる弁護士が建設した大正時代としては
大きなな法律家向けテナントビルでした
現在は弁護士事務所以外にも色々なテナントが入っている 大阪市北区西天満2-8-1
大阪の北区の大江ビルヂングを見ました
大正ロマンの香りがする建物です
ビルヂング、今では余り聞かない響きの
言葉で懐かしく思いますね
大阪には、おもろいもんがいっぱい有るんやで〜 大江ビルヂング
竣工年:大正10年(1921) 設計:葛野壮一郎 1階にはギャラリー番画廊が有ります
大江ビルヂングは大正のモダンな雰囲気のビルですね
|
スーパー銭湯・極楽湯 東大阪店大阪府東大阪市長田西3-5-17
地下鉄中央線長田駅より徒歩8分
極楽湯・東大阪店に行きました
このはスーパー銭湯は天然温泉で
料金は公衆浴場料金と同じ410円です
浴槽も広く露天風呂も有って
お食事や休憩する場所も有ります
ゆっくり温泉で休養できますね
大阪には、おもろいもんがいっぱい有るんやで〜 玄関を入った所のお地蔵さんみたいな所から
温泉が流れ出てました
スーパー銭湯の形式をとっていますが、
入浴料金は公衆浴場料金の大人410円
回数券なら、さらに安くなりますね 温泉に入るためのカウンターで、その奥に温泉が有ります
ナトリウム・カルシウム‐塩化物泉49.8℃の温泉
サウナやジェットバスも良いですよ
漫画とかも置いて有るので休憩しながら読む事もできます
食事も出来て定番のメニュー以外にも
今日の日替り500円ランチは
そばとミニえびフライとじ丼でした
|





