レッドブルキャンペーンカー大阪の天王寺区上汐の
河合塾上本町校前で人が集まっていて
なんだろうと近づいて見ると
赤い牛のマークで青い柄の自動車があり
上に大きな飲料缶を積んでいて
横に女性スタッフがいて
エナジードリンクのレッドブルを
無料で試飲の為に配っていました
レッドブルキャンペーンカーだったんですね
私も無料のレッドブルを頂いて 初めてのレッドブルを飲みました
レッドブルのキャッチコピーに
RED BULL、翼をさずける
私にも翼をさずけてもらい
大空を飛んで見たいですね
レッドブルキャンペーンカー
地対空ミサイル車両ではありませんよ 私が頂いたレッドブル シャープな缶に入ったオーストリア産レッドブルは、
主にカフェイン、アルギニン、ナイアシン、パントテン酸を含み
パフォーマンスを発揮したい時のために開発された
|
乗り物
[ リスト | 詳細 ]
大阪上本町駅 8番ホーム9月28日に見に行った
大阪の天王寺区上本町の
大阪上本町駅構内の 8番ホームで電車であった
伊勢・鳥羽・志摩 うまいもん列車イベントで 10月5日から運行開始する
観光列車つどい2000系の一般公開を見ました
カラフルな色合いの観光列車つどいは列車の中も
風のあそびば・こども運転台・イベントスペースなど
列車の座席も外側に向いており
楽しい旅ができそうな列車ですね
観光列車・つどい・も一般公開 ![]() イベントスペース
イベントスペースの床には
隠し伊勢海老があるので列車に乗ったら
虹の伊勢海老や金の伊勢海老を見つけて下さいね
![]() こども運転台
こども運転台 イベントの日はこども運転台操作はできませんが
こどもを運転席に座らせて写真は良いようでした
こども運転台操台
こども運転台 操作方法 観光列車・つどい
伊勢市駅〜賢島駅間を1日2往復しきす
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
痛車・第9回日本橋ストリートフェスタ2013大阪の日本橋です
第9回日本橋ストリートフェスタ2013は 日本橋でんでんタウンの道路が歩行者天国になつて
アニメのコスプレ姿を沢山見ることが出来ます
そこらじゅうで撮影会状態でしたね
日本橋ストリートフェスタではアニメのコスプレだけでなく
アニメやゲームのキャラクターが自動車に
一体化した痛車と呼ばれる車が集まります
日本橋の大きな駐車場には痛車が多く集まっていて
見物してる人も多くて賑わっていました
ガルウィングドアがカッコ良いですね ピンクが可愛いですね 新 世紀エヴァンゲリオンに登場するアスカですね
オレンジ色のけいおん車
車の前の少女は人形です 痛車の前にアニメキャラのフィギュアを展示してました 痛車(いたしゃ)
車体に漫画・アニメやゲームなどに関連する
キャラクターやメーカー のロゴをかたどったステッカーを貼り付けたり
塗装を行うなどして装飾した自動車です 日本橋の大きな駐車場には沢山の痛車が集まっていて この駐車場に入れない痛車が
近くの駐車場でも見かけますね
確かなことは解りませんが日本橋ストリートフェスタの番外イベントで
痛車の持ち主たちが自然に集まって来たのかも知れませんね
日本橋ストリート フェスタが開催されている
日本橋 電気街の中心であった
堺筋を約700メートルにわたって
歩行者天国になります
|
安全に列車を走らせよう・交通科学博物館大阪市港区港区波除の交通科学博物館で
安全に列車を走らせようコーナーのジオラマを見ました
Gゲージとよばれる線路幅45mmの模型を
走らせることができる運転体験コーナーで
運転台にはディスプレイがあって
模型車両からのカメラからの映像が写ってて
運転気分が味わえて子供たちも楽しんでいました
交通科学博物館には他にも
いろんな乗り物関係が展示されてますよ 大阪には、おもろいもんがいっぱい有るんやで〜 車両を動かすにはブレーキとマスコンを手前に引きます アナウンスを聞いて安全に走行して画面では信号も確認しながら走らせjます
運転できる模型は
500形新幹線電車、700系新幹線電車 (ひかりレールスター)、
321系電車、223系電車 ジオラマの下にはトンネルがあり
中央の透明ドームへと続いていて真ん中から電車を眺めることができます 交通科学博物館
昭和37年(1962)、大阪環状線の開通を記念して開館。
鉄道の歴史や文化、技術や科学を間近で体感できる博物館。
「鉄道のおいたち」「鉄道車両のしくみ」
などテーマ別の7つの展示室を巡ることができる。
入館料
大人 (高校生以上) 400円
小人 (4才以上) 100円
http://www.mtm.or.jp/
|
交通科学博物館交通科学博物館
大阪市港区波除3丁目
JR大阪環状線・地下鉄中央線「弁天町」駅下車すぐ 大阪市港区の開館から50周年を迎えた交通科学博物館で
7100形蒸気機関車の義経号を見ました
鉄道記念物の歴史的文化価値の
高い車両の義経号は
北海道で最初に走った蒸気機関車で
1880年11月28日に手宮 - 札幌間が開業し
義経号と弁慶号の使用が開始された
アメリカの古典的スタイルの義経号ですね 大阪には、おもろいもんがいっぱい有るんやで〜 7100形蒸気機関車には歴史上の人物にちなんだ愛称が付いてます 義經(義経/よしつね)・辨慶(弁慶/べんけい)・比羅夫(ひらふ)
光圀(みつくに)・信廣(信広/のぶひろ)・しづか(静/しづか)
義経号蒸気機関車の説明プレート
7100形蒸気機関車「義経号」 北海道で最初に走った蒸気機関車で、1880(明治13)年にアメリカから輸入されました。
1952(昭和27)年に鷹取工場で動態保存機として復元され、
1991(平成3)年より当館で保存展示されています。
動態保存機のため、通常は屋外展示場の専用車庫で展示しています。
義経号のカウキャッチャー 前面下部に付けられる牛などをできるだけ傷つけずに、
すくうように受け止めて、左右に跳ね飛ばすための
犂またはバンパー状の金属部品である
交通科学博物館
昭和37年(1962)、大阪環状線の開通を記念して開館。
鉄道の歴史や文化、技術や科学を間近で体感できる博物館。
「鉄道のおいたち」「鉄道車両のしくみ」
などテーマ別の7つの展示室を巡ることができる。
入館料
大人 (高校生以上) 400円
小人 (4才以上) 100円
http://www.mtm.or.jp/ |





