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天まで届けマスカラ

ヒロインメイクバス 


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大阪の灘波の高島屋の横の道路で
天まで届けマスカラの
ヒロインメイクバスを見ました
前から変わった派手なバスが来たので
あわててデジカメを出して撮ったのが
このバスで初めは何のバスか解りませんでした
ヒロインメイク商品をバス内でお試し体験宣伝して
全国を巡回運行しいるヒロインメイクバスですね
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大阪には、おもろいもんがいっぱい有るんやで
天まで届けマスカラ・ヒロインメイクバス

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派手な化粧品会社の宣伝バスですね
    
株式会社伊勢半
東京都千代田区四番町6番11号

551蓬莱アイス キャンデーを買い食い

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灘波の551蓬莱でアイス キャンデーを買い食いしました
私の好きな買ったのはフルーツのアイス キャンデーです

零式戦闘機

飛行機コーナー・交通科学博物館

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大阪市港区の開館から50周年を迎えた交通科学博物館で
飛行機に関する模型が展示されていて
零式戦闘機の模型も展示してあり
戦争は二度と起こして欲しくはないが
飛行機の性能が飛躍的に伸びたのも事実ですね
飛行機好きな大人も子供も楽しめますよ
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大阪には、おもろいもんがいっぱい有るんやで〜
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飛行船の模型もありました



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こんな飛行機が飛べるのかな 
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ライト兄弟のライトフライヤー号だったと思います

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三菱A6M零式戦闘機の説明板
      
交通科学博物館
昭和37年(1962)、大阪環状線の開通を記念して開館。
鉄道の歴史や文化、技術や科学を間近で体感できる博物館。
「鉄道のおいたち」「鉄道車両のしくみ」
などテーマ別の7つの展示室を巡ることができる。
入館料
大人 (高校生以上) 400円
小人 (4才以上) 100円
http://www.mtm.or.jp/ 交通科学博物館

赤い屋形船

屋形船・大川

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大阪の大川で赤い屋形船を見ました
貸切専用の宴会屋形船で
屋形船には通信カラオケ搭載していて
10名様(昼は14名様)より50名様まで利用できます
屋形船での宴会て一度は経験してみたいですね
大川の赤い屋形船から見る
大阪の景色も綺麗だろうね
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大阪には、おもろいもんがいっぱい有るんやで〜
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通常の2時間コースの場合
八軒家浜桟橋を出まして、天満橋をくぐり、川崎橋、銀橋(桜ノ宮橋)をくぐり、
OAPの前を通り、源八橋、JR環状線をくぐります。その先辺りでUターンして下ります。
川崎橋辺りの大阪城が見えるところで一旦止まります。
そして八軒家浜のイルミネーションが美しいところを通り過ぎて土佐堀川に入ります、
天神橋をくぐったところに又美しいイルミネーションがあります、
さらに奥へと進み、中央公会堂のライトアップ(消えている時も有ります)を見てUターンして、
八軒家浜船着場へ戻ります。


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乗船場・京阪シティモール裏 八軒家浜船着場
全長12m最大乗船50名の屋形船

こんな船もみれます

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グルメ・ミュージック船・ひまわり

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アクアライナー
   
大阪屋形船

くらわんか舟

交通科学博物館


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大阪市港区の開館から50周年を迎えた交通科学博物館で
船舶に関する品々が展示されていて
種子島灯台のレンズやスクリューやイカリなど
船舶模型も多数展示されて興味深く見ました
三十石舟とくらわんか舟の模型
江戸時代の大阪を感じさせますね
船舶好きな大人も子供も楽しめますよ
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大阪には、おもろいもんがいっぱい有るんやで〜
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客船「ふじ丸」
日本のクルーズ客船の嚆矢として1988年(昭和63年)に三菱重工業神戸造船所で
進水、翌1989年(平成元年)の4月に就航した。就航時、
日本籍で最大の客船であった。 日本の船らしく、
展望大浴場が設置され、これはその後の日本籍クルーズ客船の標準となっている。 
船コーナー・交通科学博物館

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交通科学博物館の船のコーナーには
船舶に関するいろんな品々が展示されてます

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種子島灯台レンズ
種子島灯台で使用されていたフレネルレンズです
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宇高連絡船のジオラマ
かつて日本国有鉄道(国鉄)およびこれを継承した四国旅客鉄道(JR四国)により、
岡山県玉野市の宇野線宇野駅と香川県高松市の予讃線・高徳線高松駅との間で
運航されていた鉄道連絡船である

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戸時代に京都〜大阪の淀川を往来した
三十石舟とくらわんか舟の模型

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くらわんか舟の模型
戸時代に淀川を往来する大型船に対して飲食物を売っていた主に枚方地方の小舟のこと
枚方で停船しようとする三十石船に鍵爪をかけて近づき、飯や汁物、
酒などの飲食物を販売していた小舟が「くらわんか舟」と呼ばれていた。
「くらわんか」とは、この地方の方言で「喰わないのか」
「喰うことも出来ないくらいの銭も持っていないのか」と乱暴に、
また挑発気味に言った言葉である(現在の河内弁では「食べへんのか」、「食わんのけ」に相当)。
夜と昼とを問わず三十石船に近づき、乗客たちに「くらわんか」と
声を掛け販売していたことから「くらわんか舟」という名がついた。
    
交通科学博物館
昭和37年(1962)、大阪環状線の開通を記念して開館。
鉄道の歴史や文化、技術や科学を間近で体感できる博物館。
「鉄道のおいたち」「鉄道車両のしくみ」
などテーマ別の7つの展示室を巡ることができる。
入館料
大人 (高校生以上) 400円
小人 (4才以上) 100円
http://www.mtm.or.jp/ 交通科学博物館



交通科学博物館

交通科学博物館
大阪市港区波除3丁目
JR大阪環状線・地下鉄中央線「弁天町」駅下車すぐ
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大阪市港区の開館から50周年を迎えた交通科学博物館で
昔のバイクを見ることが出来ました
白バイに使用されたホンダ・ドリームなど
昔活躍した懐かしい
数種類のバイクが展示されていて
バイク好きな大人も子供も楽しめますよ
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大阪には、おもろいもんがいっぱい有るんやで〜
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ホンダドリーム300CP77
昭和40年頃白バイとし使用された
バイクコーナー・交通科学博物館

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左から三菱シルバーピジョン・リトルホンダ・N号です

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三菱シルバーピジョン

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三菱・シルバーピジョンの説明板

      
交通科学博物館
昭和37年(1962)、大阪環状線の開通を記念して開館。
鉄道の歴史や文化、技術や科学を間近で体感できる博物館。
「鉄道のおいたち」「鉄道車両のしくみ」
などテーマ別の7つの展示室を巡ることができる。
入館料
大人 (高校生以上) 400円
小人 (4才以上) 100円
http://www.mtm.or.jp/ 交通科学博物館

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