ここから本文です
Yellow Winds blog
私たちにできること…って

書庫全体表示

J1-7 vs.神戸(A) 首位撃破

ホームでは勝てませんが、アウェイで3勝。
しかも、今節は首位神戸。
大谷。自らの300試合出場達成を祝う先制弾。

そして、決勝点はアディショナルタイムに、持っている?大津。年1男にならないように願います。
さすがに神戸を破ると取り上げも多いですね。
「自分自身のコンディションもすごく良い。(今季は)自分のポジションで勝負したいと監督と話をして、そのなかでポジションも取れてきて、こうやって結果も出せた」
 苦しみながらも準備を怠らず、今季は主戦場とするサイドハーフのポジションにこだわった。そして現在はリーグ戦3試合先発出場と定位置を掴みつつある。
「いつでも結果を出せるように準備はしていた。それを出すタイミングが今だった。でもまだ1点なので、これからもっとチームに貢献したい」

 清水戦は主導権を握りながらも、相手の数少ないチャンスを止められず、0-2の敗戦。〝粘り強く″とは逆に緩慢な守備が目についた。前節までのリーグ戦6試合中、5試合で失点を喫している。神戸戦も先制し流れに乗りかけたところで反撃を許した。
  とはいえ後半は、カウンターを何度も受けたが、中谷や中村を中心に身体を張り、ゴールを死守。終盤に劇的な決勝点を奪い勝利した。まさに〝粘り強く″戦った成果が表れた。
 守備面の課題は完全に改善されたとは言えない。ただ大谷の言葉どおり堅守を構築し、紙一重のゲームをモノにしていく〝粘り強さ″が、今後のキーポイントとなりそうだ。


ディエゴオリヴェイラも欠場したけど...怪我人の復帰は何とか目途は立たないのかな?
古賀(4.4)左長内転筋 4W
ハモンロペス(3.18)別メニュー
今井(2.25)右ハムストリング 3W
ユンソギョン(2.2)左大腿ニ頭筋 6W

この試合の色々勝因はあるでしょうけど、結果をきっかけにできるかどうか、次節に懸かっている。

この記事に

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
  • 名前
  • パスワード
  • ブログ

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事