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我らが柏レイソルについて情報や観戦記、ネタ等を書き込んでいます。
09シーズン、よもやの降格争い。
ネルシーニョ新体制となった、柏レイソルを熱烈応援します。
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2019 J2 第28節 長崎

どの記事見ても「破竹」!
揃えたかの様な記事のタイトルww

大量得点が続き何となくそれが「柏」のようになってきているが、1点差ゲームで夏場前まで来ていただけに、同点に追いつかれても勝ち越せるゲームを見せてくれた。
by DAZN観戦

首位走る柏、夏場に破竹の10連勝!! 呉屋3戦連発も長崎は4連敗 ゲキサカ





なんにしても10連勝はアッパレです。
このままゴールテープをきってしまえ〜

呉屋に与えられたPK、DAZNでは自分で躓いたように見えたけど、同じご意見が結構上がってる!
コメント 10,25,50,73,74

2019 J2 第27節 山口

お盆休みに突入の週末、この日も暑かったですね〜。
暑いのは、気候だけではなかった。
柏のゴール裏:柏熱地帯、そして柏の攻撃陣も!
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募金活動中の選手たち。
瀬川に「今日も点とってよ!」って声かけちゃったけど、出場停止でベンチ外...orz

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 試合は8連勝で首位に立つ柏が早々に先制点。MFクリスティアーノのリターンパスで右サイドの裏へ抜け出したオルンガがそのままPA右に進入し、左足シュートをねじ込んだ。
 試合は4-1で柏が快勝。10試合負けなしの9連勝で首位を維持した。一方の山口は連勝とはならず、2試合ぶりの黒星を喫した。
 結果、ハットトリックだったのだが、欲を言えばもっと取れたな(笑)
それでも、3得点目のアウトにかけたゴールは見事。
昨シーズンは、巨漢の大木みたいに思っていただけに、この「漢」っぷりは見事。

 仕事を完遂させるのは、オルンガとクリスティアーノのふたりである。この山口戦でも強力コンビが、圧倒的な存在感を放っていた。
 とりわけオルンガは、J2においてはもはや「反則級」のレベルにある。このケニア代表の長身ストライカーは、その高さとスピードを生かし、山口守備陣を手玉に取った。

 昨季は193センチ・85キロというモンスター級のフィジカルとストリートサッカー出身者らしいテクニックで随所に能力の高さを見せたが、3ゴール、出場時間は496分に終わった。
 そんな1年目を経て、今季は好パフォーマンスを披露。その要因は慣れだという。
「今季は開幕前から皆と同じスタートを切れたのが大きい。キャンプでチーム戦術やチームメイトの特徴もよく理解できて、連係面もかなり良くなったと感じている」
 日本に馴染み始めたオルンガは今季、公式戦でふた桁得点を決めている。特筆すべきはゴールパターンの多彩さだ。


猛暑の中で両者の意地がぶつかり合った熱戦は、前線に圧倒的な個の力を有するホームの柏に軍配が上がった。柏は序盤からシンプルな攻撃を実行。中盤でルーズボールを拾ってすぐさま前線のスペースにボールを供給し、クリスティアーノやオルンガが走り込んでパワフルな突破から決定機を作る。早々に先制に成功するなど、この姿勢を貫いてゴールを脅かし続ける。後半47分にはオルンガがダメ押しのゴールでハットトリックを達成するなど、最後まで勢いは止まらないまま終了の笛。圧巻のゴールショーで連勝を9に伸ばした。


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2019 J2 第26節 琉球

久しぶりの柏日立(三協フロンテア)観戦となった琉球戦
流山市と印西市共同のホームタウンデーでした。
流山市は市長・教育長が花束、印西市は副市長が印西産品をプレゼントしてました。
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先制点は、処理を誤ったボールをさらわれて、航輔と1対1。さすがの航輔もお手上げでした。
その後の柏の攻撃が充実してましたね。
圧巻の破壊力。8連勝の柏、昇格ロードを猛進

 狙いすました一撃で相手を沈めた。クラブが1年でのJ1復帰を至上命題とする中、古賀は今オフにJ2福岡への期限付き移籍から復帰。今季は22試合に出場し、欠かせない存在に成長した。そんな期待の若手がチームに大きな勝ち点3をもたらした。


右サイドバックに入ったのは、先月30日に新潟からの期限付き移籍が発表されたばかりのDF川口尚紀。ベルギー2部・ロケレンが獲得を発表したDF小池龍太の穴を埋める存在として獲得したプレイヤーだ(※編集部注:柏から小池移籍の発表はなし)。



7連勝中と勢いに乗っていた柏だったが、序盤は琉球のパスワークに苦しんでペースを握られる。前半31分に先制されて不穏な空気が漂うが、縦に速い攻撃を仕掛けたのが功を奏し、立て続けに得点を奪って前半のうちに逆転に成功。リズムをつかむと、後半は相手の最終ラインの裏を突く狙いがはまり、江坂とクリスティアーノが追加点を奪う。守備でもコンパクトな陣形を保って相手の反撃を許さずに完勝。連勝を8に伸ばした。


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おまけ終了後の柏の風景
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2019 J2 第22節 徳島

徳島アウェイに行ってきました。
広島呉への復路の寄り道でww
寄り道にはあまりに遠回りですが、行った甲斐がありました!

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開始前の様子

天気予報は、それほど激しい降りではなかったので油断したのがいけなかった。
完全雨対策からちょっと省いてしまったのが敗因です。
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前半途中

この日は#徳島県民デー
飯泉嘉門 徳島県知事 熱のこもったスピーチで、好調の徳島J1への後押しが凄く感じられました。
ところで試合ですが、
この試合を支配していたのは、ホームの徳島ですね。

前半オルンガがクロスバーをたたいたようでしたが、遠くてわからず(笑)。
圧倒されまくりでした。
もう、このままスコアレスドローだったり?を考えながら早く土砂降りから逃れたい気持ちを抑えて後半を迎えます。
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ハーフタイム花火ショー

CKを複数逃れていたのにその後、ワンツーから抜け出されて、名手航輔も及ばず失点。
瀬川もがむしゃらに、必死にゴールを狙い、大谷もベテランの味で柏に流れを呼び込もうとしてました。
逆ジャッジ?のCKを得て、鎌田のゴール、そして終了間際の瀬川の勝ち越し…。
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これだから、応援はやめられないよね〜。
アウェイで、土砂降り、ホテルへの帰路も気持ちが上がりました〜。
早く着替えたい、お風呂に入りたい、そして一杯やりたいが後押しして帰りのテンポも上がりました♪

雨の中での激戦で徳島は逆転負けを喫した。前半開始からペースを握ったが、得点を奪えずに試合を折り返す。流れを変えるために、前節と同様に渡井を後半開始から投入すると、後半16分にその渡井の得点で先制に成功し、良い流れで終盤を迎える。しかし、同41分にCKの流れから鎌田にゴールを許すと、終了間際にもCKから失点。クリスティアーノが正確なボールを供給するセットプレーに屈する。試合全体としては主導権を握っていただけに、悔やまれる結果となった。


一方、上位対決では…
山形は0-1のまま終了のホイッスルを聞き、3戦未勝利(1分2敗)。2連勝を飾った京都に首位の座を明け渡した。

そして
松本山雅FCは16日、モンテディオ山形からFW阪野豊史(29)が完全移籍で加入することを発表した。背番号は『50』をつける。

2019 J2 第21節 甲府

サンデーマッチの柏
雨もほぼ止まず降っていた様子、現地組お疲れ様でした。
点の取り合いという試合は今シーズンなかったと記憶。
2点取ったところまでは完璧な柏ペース。
だが…
 甲府最終ラインの背後を取るかたちで、2点を奪った柏。「終始、僕たちがゲームを握りましたし、先制点を取れて、すごく良い戦い方、相手が嫌がる戦い方で45分を終えられたと思います」(小池)。しかし、後半開始40秒で失点してしまう。小池は「僕たち自身でこの試合を難しくした。後半の入り方は課題」と指摘する。

 オルンガがチームを離脱している間に柏は江坂、FW瀬川祐輔の2トップが好連携を見せてチームを天皇杯を含む公式戦3連勝に導いている中で起用されたオルンガは、「(ネルシーニョ)監督に信頼していただいた」と指揮官の期待に見事応えてみせた。

江坂もこの日は絶好調だね。
守備陣のこれまでのがんばりに、攻撃陣が復活しそう。
一気に連勝街道と行きましょう。

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