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在シカゴ日本国総領事館から、メールが来ていました。 何かなと思って開けてみたら、 という内容のものでした。 【通常メール】、【緊急メール】の両方を不定期に配信されるそうです。 「Eメールマガジン」を受信するには読者登録が必要です。 既に在留届にEメールアドレスを書いて提出した場合は、領事館の方で読者登録を行ってくれるそうです。 読者登録手続きが終了次第、「Eメールマガジン」第1号を配信されるそうです。 ==== 「Eメールマガジン」の配信中止を希望される方はいつでも中止することが可能です。 配信中止の手続きにつきましては「Eメールマガジン」第1号でお知らせします。 ==== ご質問がありましたら、在シカゴ総領事館まで。 Olympia Centre #1110 737 North Michigan Avenue Chicago, IL 60611
tel: 312-280-0400
e-mail: cgjconsular@webkddi.comfax: 312-280-9568 在シカゴ日本国総領事館の管轄地区は、
イリノイ州、インディアナ州、アイオワ州、カンザス州、ミネソタ州、ミズーリ州、ネブラスカ州、ノースダコタ州、サウスダコタ州、ウィスコンシン州 です。 |
アメリカ お得?情報
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子供の同級生のママから教えてもらった、 |
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主人が、 先日、会社に変な電話がかかってきた。「AT&○(アメリカ大手の電話会社)に入っているか?」という電話だった。変だと思ったので、お前は誰だと聞いて何も答えなかったけど、何か怪しい。うちの情報が漏れているかも知れないので、クレジット・ヒストリーを調べてほしい
主人の携帯電話か、家の電話にセールスの電話がかかってくるなら話はわかるけど、主人の会社に電話って、どういうこと? 以前、アメリカの日系のサイトで見たことがあったので、クレジット・ヒストリーの入手について、調べてみました。 ちなみに、 イリノイ州では2005年の3月1日から、 ニューヨークなどでは、2005年の9月1日から、法の施行始まっています。 3つのクリジットヒストリーを手に入れて、一安心。 何にも、変わったことはありませんでした。ヤッター! 以前、バンク・オブ・ア○リカの記事を書いたことがありますが、 向こうの手違いで支払いが遅れたことになっていて、延滞手数料が請求されたことがありましたが、 それも延滞には、なっていませんでした。(当たり前ですが) インターネットで調べると、 情報を盗まれて、知らない間にクレジットカードが発行されていて、請求がくる、 という被害が出ています。 みなさんも、お気をつけください。
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ここ数日の間に、とってもためになるサイトを見つけましたので、ご紹介します。 |



