無題

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]

移転

ブログをyahooからgooに移転します。

yahooだと携帯から書き込めないのでgooにしました。

社会人になるとパソコン使えなくなるから社会人になる前に移転する事にしました。

URLはhttp://blog.goo.ne.jp/ishitaku0312/です。

よろしくお願いします。

開く コメント(10)

世界の車窓から

卒業旅行の概要が決まった。

友達いないから一人旅。

期間は3/6〜3/22。

旅のテーマは「世界の車窓から」。

プランとしてはパリからミラノまで列車で行く予定。


道程はパリ→バルセロナは夜行列車で

バルセロナ→ローマはマルセイユ、モナコ、ピサを通りながら地中海沿いを走る列車に乗って行き、

そのあとフィレンチェ、ベネティアと周りミラノの飛行機に乗って帰る予定。


パリの凱旋門とかバルセロナのサグラダファミリアもいいけれど

地中海の景色を見ながら列車に乗るのが一番の楽しみ。あとベネチィアには行きたい。


この前パリやモナコといった高級感のイメージが俺に合ってないと言われたが

似合ってないのは自覚していますから。

ヨーロッパより東南アジアの方が俺に合っているのは重々承知だが

だからこそ学生にしか行けないヨーロッパに行こうと思ったのさ。


今ヨーロッパ列車の時刻表を見ながら旅の計画を練っている最中だが、

計画をたてながら気持ちはすでに行った気分。

今からワクワク、ドキドキ。


ブログを書きながらオチを考えていたんだけれど思いつかず自己満の日記になってしまったよorz。

何か旅行についてアドバイスがあったら教えて下さいな。

開く コメント(2)

優しい時間

今週からテスト期間。

卒論終わって一難去ったと思ったらまた一難。

卒業までの道はなかなか険しく遠い。


TSUTAYAから借りた倉本聰の「優しい時間」をテスト勉強の合間に観ている。

去年の今頃にコダマが「北の国から」を気が狂ったように観ていたのを思い出して

倉本聰のドラマを観てみようと思った。


話は別に純が東京でハラませてかぼちゃ持って菅原文太に謝罪したり、

蛍が不倫した子を腹の中に富良野に帰郷したり、


といった過激なストーリー展開ではなく

話の展開は極めて読みやすい。

臭くて見れない場面がいくつかあるがそれはご愛敬。

話のテンポがスローで読みやすいからこそ観ていて気持ちが落ち着く。


「寺尾聰」がいい。

「半落ち」や「雨あがり」など彼の主演した映画は観たが

観る度に10年、20年後の自分が彼の演じる役のような大人になれたらと思う。

寡黙で余計な事はしゃべらず、

冷たく寂しそうな印象があるが、

どこか優しさや暖かみも同居している。

自分もこういう大人になりたいもんだ。


ドラマの設定が自分と重なる点も面白い。


親父が元商社マンだったり、

オフクロの実家が北海道だったり、

息子の名前がタクだったり・・・。


でもウチの親父は寺尾聰のようにカッコよくないよ。

ニューヨークで妻の誕生日にコーラス部隊を家に招待して祝うなんて

そんなイキなことを親父はしないし出来ない。

親父が誰に似ているかと言われれば

寺尾聰より自民党の武部幹事長。

上司に対してはなんでも「イエス」で受け答え。

それがウチの親父。

武部幹事長は親父と重なって見えるから妙に親近感が沸いて好きだ。


そういえばこの前のテレビタックルでYKKの特集について放送されていたけれど

加藤の乱の後、武部さんが

「加藤さんが離党しても死ぬまで加藤さんについていく!」と訴えている映像が流されていた。

愚直なまでに上司についていこうとする姿勢がいい。


それより武部さん、森派ではなく加藤派だったのね。

ちなみに谷垣さんも加藤の乱の際に

「あんたが大将なんだから」と自民党から離党しないように加藤さんに説得していた。

谷垣さんも加藤派だったのね。

今の内閣の人事が以前より派閥にこだわっていないのが見て分かった。


話が「優しい時間」からだいぶそれた。

この日記で言いたいことはただ

テスト勉強の息抜きとして見ていたはずの「優しい時間」にはまってしまいテストがやばいという事だ。


中村雅俊の息子が2話に出ているが不細工で完全に親のスネをかじっているね。

しかも若ハゲでコタみたい。

コタも崖っぷちで大変そうだけれどお互い卒業向けてテスト頑張ろう。

開く コメント(2)

絶壁

みなさん、久しぶり!

タネウマン(コタ)に何度もブログ書くように急かされたから

1ヶ月ぶりに更新。


何故に最近ブログ書いていなかったかというと

ただ単に卒論とバイトで書けなかった。


家には富士通の最新のパソコンがあるのだが

未だにインターネットに接続不可状態。

だからなかなか時間に余裕が無いとブログ書けない。


バイトは個別指導の塾で受験生を教えているのだが

センター試験前という事でどうしても授業時間後も延長して教えてしまう。


一週間前からは地獄の英単語100語ノックを実施。

英単語を無理矢理、短期記憶で覚えさせた。


すると昨日遂にダウン。

センター試験2日前なのにね。


幸い今日電話すると体調の方は良好という事。

明日の試験頑張って欲しいね。


それより卒論に追われていてなかなか気持ちに余裕が持てない。

気持ちに余裕が持てない自分にイライラしてしまう。


俺のイライラに不快に感じていたら御免なさいね。

年初から徒然なブログで申し訳ないですが

今年も宜しくお願いします。

開く コメント(3)

和田かすみ

今回のタイトルは別に有名人の裏話を書こうと思ってつけた訳ではない。

ただ結婚したらどういう名前になるんだろうと思って記してみた。

ただそれだけの話。



先週の土曜に寮の南4階のOB会に参加した。

何人か知る顔もあったが部屋の先輩以外のほとんどが知らぬ顔。

だがOBの方々に色々イジラレ飲まされ気づいたら六本木に住む先輩の部屋に。

いつの間にかセーターが無くなっていた。



なんでセーターが無くなるんだろう?

飲み会で脱いだのかしら?



考えるとブルーになるから考えないようにしよう。

どうせユニクロで安く買ったセーターだからね。



飲み会では寮の昔話で盛り上がった。

一番話題になったのは3コ上の先輩の話。


彼は3年生に上がれずもう一度1年生から再入学したものの結局退学。

実家に帰って塾講をしているらしい。



で中2のコと付き合っているらしい。



開いた口が塞がらない。

若ければいいってモノじゃない。

ロリコンにも程がある。

最近身近に笑えない痴話ネタが多い。



不倫しながらその夫婦と3人一緒に食卓を囲む奴とかね。



もうネタにもなりません。

笑えません。


それと比べて部屋の先輩は相変わらず面白かった。

その先輩は会社の飲み会で部長の頭を叩いた事をうれしそうに話していた。



飲み会で部長がダンディ坂野のものまねをしたらしい。

で似ていなかったらしい。

だから部長の頭を叩いたらしい。

次の日部長の前で1時間土下座させられたらしい。



相変わらず面白い人だ。

話すと元気そうだが学生時代より痩せていた。

社会人になってから10キロ痩せたらしい。

本人曰く残っているのは骨と皮だけ。

社会人の辛さを再認識。



5:00起床

7:00入社

22:00出社

帰宅後資格の勉強。

1:00就寝。


就活の初めは何も考えずに銀行志望だったけれど俺には働くのは無理。

体がいくつあっても足りないよ。

手取りを時給で換算したら500円いかないじゃん。

誰もが知っているメガバンクの一つなのに。

今塾講師のバイトをしていて時給1050円で少ないと愚痴っていたが自分の考えの甘さを痛感。

もうツマラナイ文句は言いません。



もちろん厳しいのは銀行だけでは無い。

どこも厳しいはず。

これから約40年間、働く身を想像すると学生がいかに特権階級なのかが分かる。


仕事とは?社会人とは?



就活は終わったが再度将来について考えさせられた。

しかし自分の考える仕事観は他人の為というより自分の為。

私は人の為に仕事をしたいなんて思える高尚な人間ではございません。

私は自分の事しか考えられない下卑な人間。

仕事を通して海外で様々な文化と触れあい会社内外の様々な人と関わる事で

自分自身が人間として成長出来ればと思う。


だから自分の為なら喜んで社会の荒波にも飲まれよう。

進んで組織の中にも埋もれよう。

未だに学生の身の自分、青臭さの残る甘い考えだが10年後、20年後もこの青臭さを忘れないでいたい。



ダイエーの和田と中根かすみの結婚には正直ショック!

開く コメント(0)

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事