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今日、辰巳の公法を受けてきたけど早稲田セミナーとかぶってた 問題の聞き方は少し違ってたけど 前から思ってたけど辰巳の問題は癖があるなぁ 書かせたいテーマがあってそこに配点振ってるんだけど無理矢理感が・・・ 本試験ではもっといろんなパターンで配点が振ってあると思うから採点は役に立たないかな とはいえ早稲田も旧試的なにおいのある参考答案が多かったりする癖があるけどね 個人的には伊藤塾の問題がいちばん安定してると思うな 柔軟な発想が求められる問題が多く事案分析力が必要で、論点丸わかり感が少ない そこで迷うのが全国模試ですよ たぶん相対的な位置の確認には母集団の多い辰巳ということになるんだろうけど 勉強になるという点では伊藤塾かな(早稲田はない) あとなんだか辰巳の受験者レベル、アレなんじゃないかなと感じる・・・ 全国模試だけ受ける人も多いからレベルも変わるだろうけど 年明けから週3回の4時間答練になったからきついけどがんばろう
初めてカキコします。 私も伊藤塾の答練を受けています。 去年辰巳のを受けていたのですが、 内容は私も、伊藤塾のもののほうが、自分には合っていると思います。全国模試も伊藤塾のを受ける予定です。
2009/2/3(火) 午前 9:25 [ ritsu ]
はじめましてritsuさん。 私はいっそのこと両方受けようかなと思っています。 最後だし思い残すことのないように! 伊藤塾は人数が少ないので相対的順位の信頼性が十分ではないし、 過去2年受けた辰巳の模試は択一論文とも順位自体は本試験と似た 結果が出てるので迷っています。 4月は通常答練も終わり、書く機会を確保する必要もあるので、 両方受けてもいいかなと。 お互い頑張りましょう!
2009/2/3(火) 午後 5:29 [ ふうやま ]
お返事ありがとうございます。 そうですね。。。 どうも4時間の答練で、特に民事系が自分は時間配分がきついので、 本番に近い環境で、2回試すことも意味はあるかな、と 私も思います。 ふうやまさんは、なにか時間配分で、「コレ」って コツございますか。(図々しくてすみません)
2009/2/3(火) 午後 8:20 [ ritsu ]
ritsuさんのスタイルがわからないので自分がした訓練を紹介します。私は抽象論が長く、事実評価にしわ寄せがくる傾向にあったので、最初に抽象論を極端に短く書けるようにしました。本試験で最高に追い詰められたときに一言二言で法解釈ができるように。長くするのは簡単なので短く捌ける能力は重要です。 次に最初の答案構成の段階で引用する事実の量や誘導内容から論文のヤマを2・3カ所絞り、それ以外を軽く捌けるよう訓練しました。
2009/2/3(火) 午後 11:20 [ ふうやま ]
つづき 答案構成は時間をかけ、きっちり筋道を立て、あとは書ききるだけの状態にしました。途中での再考は深みに入りやすいので。 あと、書き出しから可能な限り早く書き進めました。最初はきれいで丁寧な字を書きたいのが人情ですが、追い詰められるのは明白なので。 事前の準備としては、各科目の答案の基本的な型を決めておくことです。現場では、まさに「型にはめる」意識で読み進めました。 また、行政法の訴訟要件などの解釈は定型的なものを即座に書き出せるように暗記しました。刑法もそうです。 役に立つかどうかわかりませんがこんな感じです。伊藤塾は意図的に論点山盛り問題を出してくるので書いこともありますよ。
ふうやまさま ご丁寧なアドバイスありがとうございました。 みな実践的で役に立ちそうなので、明日以降も熟読して 自分なりに練りなおしてみます。 「最初の答案構成の段階で引用する事実の量や誘導内容から論文のヤマを2・3カ所絞り、それ以外を軽く捌けるよう訓練」 大切ですよね。 誘導(リクエスト)ははずしては失敗ですが、 それ以外のところ、厚くかくところとそうでないところ、 「決断」しないと。。。 言うは易し、行うは。。。なんていってたらまた今年も失敗しそうなので、 全国模試ではこれを実践したいと思います。 本当にありがとうございました。 これからもブログ、楽しみにしています!
2009/2/4(水) 午前 0:02 [ ritsu ]
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初めてカキコします。
私も伊藤塾の答練を受けています。
去年辰巳のを受けていたのですが、
内容は私も、伊藤塾のもののほうが、自分には合っていると思います。全国模試も伊藤塾のを受ける予定です。
2009/2/3(火) 午前 9:25 [ ritsu ]
はじめましてritsuさん。
私はいっそのこと両方受けようかなと思っています。
最後だし思い残すことのないように!
伊藤塾は人数が少ないので相対的順位の信頼性が十分ではないし、
過去2年受けた辰巳の模試は択一論文とも順位自体は本試験と似た
結果が出てるので迷っています。
4月は通常答練も終わり、書く機会を確保する必要もあるので、
両方受けてもいいかなと。
お互い頑張りましょう!
2009/2/3(火) 午後 5:29 [ ふうやま ]
お返事ありがとうございます。
そうですね。。。
どうも4時間の答練で、特に民事系が自分は時間配分がきついので、
本番に近い環境で、2回試すことも意味はあるかな、と
私も思います。
ふうやまさんは、なにか時間配分で、「コレ」って
コツございますか。(図々しくてすみません)
2009/2/3(火) 午後 8:20 [ ritsu ]
ritsuさんのスタイルがわからないので自分がした訓練を紹介します。私は抽象論が長く、事実評価にしわ寄せがくる傾向にあったので、最初に抽象論を極端に短く書けるようにしました。本試験で最高に追い詰められたときに一言二言で法解釈ができるように。長くするのは簡単なので短く捌ける能力は重要です。
次に最初の答案構成の段階で引用する事実の量や誘導内容から論文のヤマを2・3カ所絞り、それ以外を軽く捌けるよう訓練しました。
2009/2/3(火) 午後 11:20 [ ふうやま ]
つづき
答案構成は時間をかけ、きっちり筋道を立て、あとは書ききるだけの状態にしました。途中での再考は深みに入りやすいので。
あと、書き出しから可能な限り早く書き進めました。最初はきれいで丁寧な字を書きたいのが人情ですが、追い詰められるのは明白なので。
事前の準備としては、各科目の答案の基本的な型を決めておくことです。現場では、まさに「型にはめる」意識で読み進めました。
また、行政法の訴訟要件などの解釈は定型的なものを即座に書き出せるように暗記しました。刑法もそうです。
役に立つかどうかわかりませんがこんな感じです。伊藤塾は意図的に論点山盛り問題を出してくるので書いこともありますよ。
2009/2/3(火) 午後 11:20 [ ふうやま ]
ふうやまさま
ご丁寧なアドバイスありがとうございました。
みな実践的で役に立ちそうなので、明日以降も熟読して
自分なりに練りなおしてみます。
「最初の答案構成の段階で引用する事実の量や誘導内容から論文のヤマを2・3カ所絞り、それ以外を軽く捌けるよう訓練」
大切ですよね。
誘導(リクエスト)ははずしては失敗ですが、
それ以外のところ、厚くかくところとそうでないところ、
「決断」しないと。。。
言うは易し、行うは。。。なんていってたらまた今年も失敗しそうなので、
全国模試ではこれを実践したいと思います。
本当にありがとうございました。
これからもブログ、楽しみにしています!
2009/2/4(水) 午前 0:02 [ ritsu ]