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長らく放置しておりましたが。。。
成績表も届き、惜しくも何ともない成績を確認して就職活動も考えましたが、最後の1回の試験
挑戦することに決めました。
正直、やりきった気持ちでいたのですが、ラスト1回を残してやめるのは卑怯な気がしたので、
きちんと玉砕して、自分はダメだったのだと確認したいと思います。
すでにTKCの模試を受験し、上位1割には入る成績は取れたので択一はそれほど落ちてはいな
いようです。
最後の8ヶ月、もう何も考えずに答案を書きまくろうと思います。
自分の論文が全く評価されない現実を受け容れなければ前に進めません。
予備校の答練も辰巳・早稲田・伊藤塾のすべてに申し込みました。
援助をしてくれた親族の皆さん、励ましてくれた家族、ありがとうございます。
もう何も残らないというぐらいに書いてみようと思います。
早くも明後日から伊藤塾の答練が始まります。
評価される答案を盗むために積極的に動きたいと考えています。
「点が取れない何かの理由」がはっきりしないので方針も立てづらいのですが、王道を歩いて
見ようかなというのが今の心境です。
ごらんになっている方がいらっしゃったら、アドバイスしてください。
特に行政法と会社法と民法についてはどうしたらいいかわからない状態です。
一応計画としては日課として
伊藤真の条文シリーズ素読(3時間) 伊藤真の判例シリーズ(3時間)
論文のために基本論点確認(1時間) 旧新過去問1問答練(3時間)、択一演習30問
日曜日の補充として
会社法基本書の通読(5時間)、要件事実起案1問(4時間)
以上の軸に、あとは予備校答練で書きまくるということになりそうです。
まあ択一の目星がついたらスケジュールも変更します。
一応このとおりで書けば200くらいは試験形式の問題に当たれそうな予定
なにぶん、自分の論文が評価されない理由がどこにあるか全くわからないので厳しいご意見でも
構いませんから、アドバイスお願いします。
時々答案をアップするので評価していただける方は添削お願いします。
では、最後の7ヶ月、血反吐を吐いてでもやりとげる所存です。
みなさん、又よろしくお願いします
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