松涛会の活動
あっともう一つ忘れてました!(新人さん その2)
書くことをためると、まぁ、本当に
記憶喪失みたいに忘れてることがあります。
で、書いてるうちに思い出したのが、
9月に新人さが入ってきましたが、10月にもう1人入ってくださいました。
こちらは、今のところ唄を習うということですが、
民謡暦は長い人です。
民謡でもなんでもそうでしょうが、
現場から離れるとどうしても腕が鈍ります。
唄なら節が回らなくなるし、声が出なくなる。
三味線なら、指や腕が動かなくなる。
尺八なら・・・大体音が出ない(笑)。
なので、とにかくその世界に入っている必要があります。
でも、入ってるとちゃんと少
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じゃないと、唄い手さんもこまっちゃいますしね。
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譜面はありません。
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