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9日、無事、お神楽の奉納がすみ、肩の荷が一つおりました
後は、次女が予定日まで持つよう、祈るだけです
27日の歌舞伎鑑賞は、その日、長女が1日、次女の子供を預かると言ってくれたので、行く事ができそうです
1日は、義妹が住む地区のお祭りを見に行き、2日は、自宅で念仏会
3日はフラレッスンでしたが、次女が「マタニティー教室」に行っている間、孫の世話
帰ると、「私、怖くなっちゃった」と次女
話を聞くと、産道が短くなっている、37周前だと、浜松の聖隷に行って貰う事になる
と言われたそうだ
「私、動かんで」と次女
ああ、その方が、お母さんも安心だから、そうして、と私
4日はお神楽の練習
夫には「酒は飲まないで」と、お願いする
何を勘違いしたのか「孫を風呂に入れりゃあいいだら?」だと
「何言ってんのよ!孫は元気だからいいの!私がどうかした時、お父さんが酒飲んでたら、動けんでしょ!」と、次女に説教された、お馬鹿なじいじ
5日は、相方に手伝ってもらい、お神楽の衣装をだし、樟脳臭さをとる
孫を幼児教室に連れていく
その日は、さつま芋ほりでした
夜は、相方と一緒に、お神楽の衣装をチェックし、白い長着に紐を縫って付けました
10時に、やっと終わって、流石に疲れました
6日は、近所に住む、姪Aに孫を頼み、アレルギー診療所に行きました
お祭りの会所で使う、おでん用のジャガイモを、大鍋に3杯茹でました
夜は、お神楽のリハーサル
慣れない衣装をつけた舞子さん達は、袴の裾をふんだり、転びそうになったり、てんやわんやでしたが、何とか納まりそうでした
7日、孫を長女の家に預け、私は祭りのおでん作りに参加
お祭り初日
宵祭りが始まりました
お天気が良くて、寒かった
始めて孫を祭りに連れていき、夫は有頂天
夜中、稲城の義息がきてくれました
8日、仕事に専念
調理場にたつのは久しぶり
義息は、我が子をつれ、島田のローズアリーナへ、列車のイベントを見にいってくれました
9日、いよいよお神楽本番の日
9時半には、着物を着て、衣装をつけさせて頂くお宅に伺い、舞子さん達に衣装やかんざしをつけ、完了
いざ、神社へ
お神楽は、舞子さん達の努力で、100点満点の出来
ああーー、終わったーー!!
義息は、我が子をつれ、金谷の大井川鉄道の、新金谷駅で行われる、蒸気機関車のイベントを見に行ってくれました
10日、つまり今日、義息は子供と一緒に大井川鉄道で、蒸気機関車に乗ってきました
お疲れさんでした
もうすぐ、稲城に戻ります
忙しい時に、遠くからきてくれて、ありがとう
助かりました
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