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ターンアウト部の接触不良が心配で、バラスト散布に踏み出せません

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ターンアウト部の接触不良が心配で、バラスト散布に踏み出せません

それならば、線路を覆ってしまうストリート・ランの方法はどうかと検討しています。
これだと、ボンドによる接触不良とか起こらず、線路機材の交換等にも対応できそうです。

ストリート・ラン、実は以前から動画など見ていて、良いなと思っていたのですが、
いざ、実現するとなると、どうやるか?との問題が出てきます。

写真は2mm厚の板で、上から、15mm/12mm/10mmです。
サイドの板の下には2mm厚の板(10mm/5mm)を重ねています。
因みに、HOの車輪では、フランジ間の間隔が平均14.5mmくらいあります。
ですから、線路の間に置くには、12mmくらいでしょうか。
1. 25mm+12mm+1.25mmの計算ですが、
見た目と実際の走行はどうか?悩むところであります。

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