HNモジュール

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鉄道模型・HNモジュール063:作業・ステージ2(13)一応完了

トラブルが続けてありましたが、何とか乗り切りました。

ですが、集中力が尽きたので、ここで一応完了とします。
フログの先端部分はバラスト散布が残りましたが、又の機会にします。

RDC/S−2を置いて記念撮影です、フィギアも置いてみました。

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鉄道模型・HNモジュール062:作業・ステージ2(12)

通電を確保するには、色々な方法があり、ケーブルで繋ぐのが簡単です。
ただ、今回はフログ(可動部分)なので、工夫が必要です。

考えたのが、リン青銅線をハンダ付けして通電させる方法。
リン青銅線は粘りがあるので、可動部分でも使えるかなと思います。
形状を工夫して、フログ動作に対する影響を少なくなるように考えてみました。

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鉄道模型・HNモジュール061:作業・ステージ2(11)

前回に続きバラスト散布です。

フログの先端部分を除き、バラストを散布/固着しました。

予想通りと言いますか、やはりと言いますか、通電不良が発生です。
場所は前回、バラストの小片が挟まったジョイナー部分。
フログの継ぎ目で可動部分ですから、見るからに通電不良が起き易いところです。
ここへ、線路の色付けやバラスト固着で繰り返し水溶液を塗っているので、仕方ないですかね。

何か考えないといけません。

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鉄道模型・HNモジュール060:作業・ステージ2(10)

前回に続き、ターンアウトのバラスト散布です。

フログの先端部分は要注意、それ以外は大丈夫と思っていたのですが、まさかのトラブルです。

フログの付け根(○部分)にバラストの小片が挟まり、ターンアウトの動作が途中で止まって
しまいました、通電不良は想定していましたが、これは想定していなかったです。

隙間に挟まった小片を丁寧にとり省き、何とか動くようになりましたが、
何が起きるか、判らないですね。

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鉄道模型・HNモジュール059:作業・ステージ2(9)

やっと工事再開です。

ターンアウトの外側の部分(写真では下側)にバラストを散布/固着しました。

この部分は可動/通電接続箇所が無いので、トラブルが起こり難い部分でしょう。

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