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模型誌022:Railroading & The Automobile Industry

この本を、どこの書庫に入れるか?迷ったのですが、
K社発行で、著者の関係から、こちらの書庫にしました。

MRのGUIDE TO INDUSTRIES SERESで、
表題を訳すると、「鉄道輸送と自動車工場」となるのでしょうか。
Intro.で自動車工場の模型作りとあり、
Ch1.鉄道と自動車交通の歴史、
Ch2.製造工場
Ch3.ボックスカーによる輸送、
Ch4.コンテナ、トレイラーによる輸送、
Ch5.オープンauto racksによる輸送、
Ch6.クローズドauto racksによる輸送、
Ch7.配送センター
Ch8.Auto parts cars
Ch9.オペレーション
となっています、全て英語なので訳が適切か判りませんが、
$22ぐらいの本としては、十分に楽しめます。(全て読むのに時間がかかる?)

写真は手前に、Ch6.記載のクローズドauto racksを置いてみました。

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模型誌021:Model Railroad Planning 2013

一年に一回発行で、2013年版です。

レイアウトは見栄えがする物ですし、SWITCHING・LAYOUTは細かな物まで作り込んであり、
ため息?が出るものばかりです。

その中で、実際のwye線をモデル線路ではどうやって作るかと言う記事がありました。
日本では、こう言う記事はありません。

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模型誌020:Model Railroader JAN 2013

今月、届きました。

写真でもわかる様に、branch lineの製作特集記事が1月号から4月号まで続きます。

いつも凄いなあ、とは思うのですが、レイアウトを持っていて、
更に、技術のあるスタッフがいるから、出来るのでしょう。

作ってみて記事にする、説得力があります。

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模型誌019:HOW TO OPERATE YOUR MODEL RAILROAD

Kalmbach社から今年(2012)発行されました。

内容は入換えなどの運用が主で、大きなレイアウトの紹介もありますが、
小レイアウトでも実現が可能のようです。

ただ、実際に行うとなると大変です。
まず、線路配置が入換えに適していること。
運用する貨車の選択、並びにストラクチャの設定などです。

これらを考えると、実際に行っている形にするのが簡単?な方法かも。
アメリカのレイアウトは実際に近い形になっていると思えるのですが、
それはそれで、作るのが大変だなと思います。

私も目標としては、この形ですが、さて実現は・・・

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模型誌018:Model Railroad Planning 2012

Kalmbach社から1月に発行されました。

レイアウトの紹介が多いですが、実際の設備も紹介されています。
今年はauto rackの基地がレイアウト(N)の線路配置と実際の写真で紹介されていました。
又、写真を使用したbackdropの例も紹介されていました。

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