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昨日の夜NHKで戦後からの教育の歴史を見ています。
教師に委ねられる自由な教育から、
全国一定の定められた教育へ、
そして拘束強化による抑えつけ教育に変わって
また自由をうたったゆとり教育へと繋がる。
その当時に関わった人の話を聞くと、どの方針も(例えばゆとりもちゃんと把握すれば)
別に悪くない方針かもと思いました。
どの方針の時代でも「自分や周りをしっかり考える」という事に時間を使えた人は立派に成長している。
方針は国が決めてしまうので、それに対し違うのではと思ったら抗議は必要だが、
決まってしまったものにいつまでもブーブー言っていても仕方がないので、
その方針の中で最大限できる事を考えて前向きに笑顔で進むしかありません。
そして必ず進めるはずです!だってどの方針にだって良いところが必ずあるのだから。
悪いところを見るのは簡単だ。
それよりも笑顔で良いところを見れるような笑って行こうぜ精神がやはり大切ですね!
国を想いながら
ぬかづけマンホームページ
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