upupuのお気楽料理とレシピ

備忘録として続けねば…何でもかんでも、すぐ忘れてしまうがな~

全体表示

[ リスト ]

イメージ 1

ふきとさつま揚げの炒り煮

材料
ふき さつま揚げ 輪切り唐辛子
 
調味料他
出汁150cc 砂糖大さじ1/2 醤油、みりん、酒1と1/2


ふきは下処理をしておく。
大きめのフライパンにサラダ油、ごま油を熱し、材料を一気に炒める
油が回って、ごま油の風味もついたところで、出汁を入れる
後は、調味料を入れ中火で煮込んでいく
蓋はしないで、ときどきお醤油あじが付くようにからめる
最後は煮汁を煮詰めながら材料を返して仕上げる
器に盛り付けて出来上がり

どうぞ 召し上がれ!


ふきは固めに下処理します。
そして割と長めに煮込むのが好きです。今日はさつま揚げを入れてお弁当用に甘辛くしたつもりですが、
やはり、美味しいふきの風味は噛むほどに出てきてくれたので、頑張って下処理からして良かったー(^^♪
な〜んて思います。

下処理簡単と言えば簡単なのですが、
働く主婦としては、もっと早くぅ〜って、つい思っちゃうものですから。簡単食材チョイスしがちです。
今回は、ふきが食べたくなって、わざわざ田舎の方に向かって車を
走らせました。遠くのスーパーで立派なものをゲットです。プンプンふきの匂いがしていました。

そういうのが、調理しても食べても嬉しいんですよね

閉じる コメント(2)


親父が山で採ってきたフキを
オカンが大量に下処理して
保存してたの、思い出しました

2015/5/24(日) 午後 1:40 くどっち

顔アイコン

ほんと、そうですね。私にもそういう記憶がありますよぉ。
田舎の人達はほんとに大量の山の恵みを頂いては、大事に塩漬け等して保存しますものねー。一番びっくりした記憶としては、ドラム缶を盾に半分に切って、それをお鍋にふき、蕨等茹でていた事です。
子供の頃親戚のお宅で見た(笑)びっくらこいたわ〜

2015/5/25(月) 午後 2:15 upupu1001


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事