悠久の布石

日本をほめよう^o^/ 反日勢力は叩き切ります。

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 今「すぐ」わたしたちにできること
 
・献血のお願い  献血センターより
今後被災者等への輸血用血液が不足する自体が予測されます。
 
 
・電力不足への対応
 
○まずこれがいちばんの無駄。広告・ネオン消灯
電力不足 グリコの看板がいちはやく消灯!! すごい!!
 
○暖房の温度を下げる
 
○電気を多く使う炊飯を午後6時前に済ませるピークシフトへの協力
 
 
 
 
 
マスゴミが届けない海外の声
 
アメリカ オバマ大統領
日本は最も密接で強固な関係のある同盟国の一つ。「いかなる必要な支援も提供する」
 
★米、空軍機で原発冷却材を移送 米国務長官が支援明らかに
ttp://www.nikkei.com/news/category/article/g=96958A9C9381959CE3E3E2E0EB8DE3E3E2E1E0E2E3E3E2E2E2E2E2E2;at=ALL
 
 
国連事務総長
「日本は世界中の困っている人を援助してきた最も寛大で強力な援助国の一つだ」と称え「今回は国連が日本国民を支援し、できることは何でも、すべてやるつもりだ」
 
CNN
「有史以来最悪の地震が、世界で一番準備され訓練された国を襲った。犠牲は出たが他の国ではこんな正しい行動はとれないだろう。日本人は文化的に感情を抑制する力に優れている。」
 
BBC
「この規模でこの被害規模というのは日本以外では考えられない。地学的、歴史的に経験がある事を差し引いても日本人の特異性、規律性、自律性、協調性を私達こそ学ばなければならない
 
 
↓ マスゴミ報道では・・・・
 
 
(アメリカ軍を除けば)初の外国からの救援が羽田に到着!韓国から!!
(隊員5人と救助犬2匹)
 
なぜ、最も頼りになるアメリカ軍が最初と報道しないのでしょう・・・・
そのうえ、野次馬ヘリの爆音で救援を妨害するマスゴミ。
 
マスゴミに踊らされず、いま一人一人がでることをしましょう。
がんばろう日本!!
悠久浪漫です。
 
スポニチより。
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「嫌だ、嫌だ」子どもの涙声も 保安官宅捜索で住宅街騒然

 静かな住宅街の一角は一時騒然。
 「嫌だ、嫌だ」。室内からは小さな男の子の涙声が漏れた。

 自宅は15階建て公務員住宅の2階。
 午後1時すぎ、捜査員5人は、詰め掛けた報道陣約40人をかき分けながら無言で室内に入った。
 玄関先には大人用と子ども用の傘やベビーカーがあった。
http://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFlash20101111050.html
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子供と奥さんを抱えてどうしてここまでできるのか。。。。。
もう一度ブログを書こうと決意しました。
 

でも結局、嘆願書などで「法律を曲げてでも無罪にしてください」ってお願いしたら、
悪いほうの仙石が≪法を曲げて無罪にした≫中国漁船と同じになっちゃう。

と悩んでたら、すごい見識をお持ちな人がいました。 FIMIHAWK氏。
http://togetter.com/li/67614

FIMIHAWK氏によると、
アメリカでは、ダニエルさんっていう、普通のヒラ研究所員が、アメリカのニクソン大統領の嘘を暴いて、
有罪になるどころか逆に落選させたみたいです。

ダニエルさんは「正々堂々」と「法に基づき」、「司法の場で全てを明らかにする」事で国民の支持を得て、
国民はそれを支持する事で勝利を手にした。


流出に至る心情は痛いほど分かりますが、sengoku38さんが法を犯した事実は無くなりません。
だからこそ、罪を認めた上で裁判で胸を張って堂々と『日本の為に必要なことをしました』と言うべきです。
国民は全力で支持しますから。


もしSENGOKU38さんが悪いほうの仙石に起訴されたら、、、、
心置きなく戦えるように 奥さんと子供を守る方法は無いでしょうか。
 
もしも告訴された時に、弁護団を頼んだり、家族・子供を支える募金。
信頼できる募金窓口を作るのもいいですね。
ロバート・キヨサキ氏の著書
「金持ち父さんの 若くして豊かに引退する方法」を読み返してみている。


数年前から答えがでなかった、この箇所。

『引退して一番つらかったのは、何もやることがないことだった』

・・・そうだよなぁ。
今の僕には『退屈』は、罰則にしか思いうかばない。
僕の投資のゴールはどこにあるのだろう??

引退に慣れて、家族と余暇を過ごすこと?
経験を子供に教えて、資産を受け継いでいくこと?
ブランデーの紅茶割りで、書を読み漁ること?(ヤン・ウェンリー)
『退屈』に耐えかねて引退できずに、日々勉強。稼ぎ続けること?


一つの答えがみつかったかもしれない。




ヨメが最近出逢った、元女性社長。
ご両親もいっしょに、家族で「わくわく日記」をつけているという話を教えていただいた。


それは、一行の「いいこと」を書いていく日記。


日付の区切りもない。


何行でも書いていい。

その「日記」をつけはじめてから、みんな
『日々の生活・趣味が楽しくてしかたがない』そうです。
「たとえ今日亡くなっても後悔無い。素晴らしい人生!」
「もし誰かが天に帰るときも、泣くのは一時。あとは笑って送ろう!」
「本当の天国でも、みんなでわくわく日記を書こう!」


そうか!!!ゴールは今も暮らしている日々にあったか!
やっぱり、人の出会いは『ありがたい』^o^
■一般に日本のバブル景気崩壊は1991年と言われています。
しかし、最悪期はそこではありませんでした。


■データを見ると、最悪期は約10年後の2000年(倒産集計26兆円)に来ています。
http://www.tdb.co.jp/report/tosan/syukei/02nendo.html

先のバブル崩壊で体力を使い果たしていた銀行・生命保険などがのきなみ倒産。
日本国内で、株・宝飾品・不動産に投売りが相次いだ時期でもあります。
(一般に言う「買い時」です)



↓そこから10年。世界景気が上向いたため、買い時(優良物件・割安企業)は徐々に減りました。




■2008年 サブプライムショック(リーマンショック)
 2008年そのものの倒産集計は5.3兆円。


今後の展開予想

・世界各国が失業の押し付け合いを開始。→失業増加、外需が細る。
・我慢比べ。「国」のバックアップ余力が弱った企業から、退場。 (半島の南のS社とか…)
・金融ダメージなので、10年くらい尾を引く。弱い国・地域からメルトダウン。
・工業、宝飾、サービス需要が細る。
・エネルギー・資源・食料を長期契約で買える「ドル現物」がある国・企業が有利。
・ドルが薄まり、実質賃金低下。企業のドルは換金ではなくアメリカ国内への再投資へ向かう。


■リーマンショック後「最悪期」はもうちょっと先かなぁ。
 展開予想通りなら、キャッシュフロー(+値上がり益)を狙う方向を準備済み。
 非常事態対応プランとして「食い扶持・ご飯」は確保済み。
 世の中はどう進むでしょう。

■世界同時不況となれば当然、世界は「失業」の押し付け合いに向かいます。
 藤井財務大臣から国内向けの「予告」でしょうか。


http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20091109-00000604-reu-bus_all
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-12360820091109

 藤井財務相は「米国は本当はドルを強くしたいが、現実はそうなっておらず、
ドルが弱いから円高やユーロ高になってしまっている」と指摘。


ドル安の背景については「(ドルを)強くするにはどうすればいいか、それは貯蓄経済に戻りたい。しかし、現実は垂れ流し経済をやっている」として、「そうだから、すまないけど日本などには、あまり輸出をしてくれるなよという話になっている」と説明した。


こうした状況に対し、藤井財務相はガイトナー米財務長官に「日本だって世界に誇るべき知識があるし、先端技術だって持っているのだから、そういう輸出はやる。


しかしながら、今までの10年間のように外需が1.8倍になったのに、内需が1.1倍だというのは日本の国にとってもだめ、だから内需中心に変えるということをやっている」と説明したところ、ガイトナー長官の共感も得られたという。


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