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内閣官房参与の小佐古東大大学院教授(放射線安全学)
「容認すれば私の学者生命は終わり」
「自分の子どもをそういう目に遭わせたくない」と辞任しましたが、
私も校庭の子供の被爆量20mSvは論外だと思います。
避難の遅れや、暫定基準値もひどい。
WHO勧告・・・水道水1ℓあたり10ベクレル
(年間水を700ℓほど飲むとして、体内被曝が
0.1mSv以下に収まる値という意味)
日本の暫定基準(乳児)… 100ベクレル(10倍)
日本の暫定基準(大人)… 300ベクレル(30倍)
枝野長官の二枚舌は以下のとおり。
「直ちに人体に危険は無い」
と言っている長官、でも実際は
↓
20km圏内に入る前から放射性防塵マスク。
わずか5分の視察、
現場で働いている若い女性より
重装備???
アメリカの専門家は、科学的に指摘しています。
汚染三姉妹(I-131, Cs-137, Sr-90)と言われるうちの
なぜか日本では触れられないストロンチウムや、
ウラン、プルトニウムにも言及。
・・・枝野長官に子供の命を預けられますか?
安全発言に根拠が無さすぎて、
「直ちに『自分の身には』影響が無い」としか聞こえません。
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