悠久の布石

日本をほめよう^o^/ 反日勢力は叩き切ります。

歴史の品格(現在)

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イギリスの野党(デービッド キャメロン党首)
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「今は国の重大事だ。ひとまず政争は横に置いといて、政府に協力する。
 我々が一致団結して金融危機を乗り越え、 マーケットや金融機関を安定させることが、
 今一番大事な事なんだ。
 我が党は責任ある野党として、イギリスをこの未曾有の危機から救い出すため、
  政府と協力して我々が出来る事なら何でもする覚悟だ。」

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一方、日本は?


(野党) 日本経済の非常時にも審議拒否。
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2次補正予算案、民主党は参院の審議拒否へ(日本テレビ)
http://www.news24.jp/126941.html

2次補正予算 審議拒否は経済悪化招く(産経新聞)
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/090127/plc0901270320001-n1.htm

株安・円高下での国会空転、国民の期待を裏切る(ロイター)
http://jp.reuters.com/article/domesticEquities2/idJPnTK007712920080304
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●中小企業支援、雇用対策、失業救済法案も含めて審議拒否。国会空転・・・



(マスコミ) 日本経済の非常時にも政権叩き。
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給付金 → 反対
(アメリカ・台湾・オーストラリア・イタリア・フランスなどは、与野党+マスコミ賛成で実施済み)

首相   → 漢字を読み間違ったから辞職しろ。

財務大臣 → 体調を崩してたから辞職しろ。
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●おおよそ「日本のため」というものが見えません。
国会では「審議拒否」ではなく「案」を出すべきでしょう。




(追記)
日本国内どころか、世界との協調も妨害しています。

世界経済の非常時に、これだけ審議引き延ばしを繰り返して
そのまま財務大臣・日銀総裁をG7へ向かわせる国がどこにあるでしょうか。

<2/12国会日程>
衆議院本会議(4時間47分)
財務金融委員会(57分)
参議院財政金融委員会(2時間4分)


この言葉が聞けるのは、いつでしょう?
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「今は国の重大事だ。ひとまず政争は横に置いといて、政府に協力する。
 我々が一致団結して金融危機を乗り越え、 マーケットや金融機関を安定させることが、
 今一番大事な事なんだ。
 我が党は責任ある野党として、日本をこの未曾有の危機から救い出すため、
  政府と協力して我々が出来る事なら何でもする覚悟だ。」

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とりあえず、
「日本の非常時に国会を空転させるな!!」と思う方は、ここをクリック。^o^

https://blog.with2.net/in.php?756992

●今の『旧社会党勢力』は、アメリカと日本の「信頼」を切ろうとしていますね。


民主党の対米政策
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・日米地位協定見直し。
・思いやり予算の大幅削減。
・沖縄米軍「有事駐留論」
 (危ない時だけ緊急に助けてくれ。いつもは日本国外に出て行ってくれ)

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(要約)

駐留費用は削ります。基地は要らないから全部出て行ってくれ。今までの協定は破棄します。
・・・でも危ない時は、アメリカ様助けに来てください。

そんな都合のいい話あるかぁ!!ノ`m´)ノ ~┻━┻



●この発言も、相当経済が読めていない。
日本が持つドルを半分売ったら『円高』『世界経済崩壊』が進行するって気づかないのでしょうか?

民主党 菅代表代行+大塚耕平
『外貨準備のアメリカ国債は売ってしまおう』発言(ロイター)
http://jp.reuters.com/article/forexNews/idJPnTK019426420081002

アメリカが経済とドルを立て直している真っ最中に・・・役満クラスの妨害。
弱った最友好国を、後ろからこそこそ撃つなぁ!!ノ`m´)ノ ~┻━┻

●特定国(韓国)への税金バラマキが公約?

大塚耕平といえば、どこかで聞いたことが。

http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPnTK01975352008(ロイター)
>民主党の金融対策チーム(座長:大塚耕平参院議員)は25日、金融危機対応策の追加策として
「行動計画」の原案を発表した。

3.経済運営・国際協調に関する麻生太郎首相への政策提言
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(2)ドルの「完全追随」ではなく多極化指向の為替政策
・IMF(国際通貨基金)への資金支援だけでなく、「特定国への個別支援」←?
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景気対策やドル協調より、特定国(韓国)支援かい!!ノ`m´)ノ ~┻━┻


日経新聞が至極まともなことを書いています。

オバマ政権下での日米関係を考える・その3(日経新聞)
http://www.nikkei.co.jp/neteye5/sunohara/index.html
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ナイ教授らは日本の民主党に早期訪米を促した。
だが、その誘いのベースとなっているのは、必ずしもオバマ政権が日本の民主党を
「次期政権与党」と見なしたという外交辞令でもなければ戦略的判断でもない。

むしろ、同盟管理の観点から見てあまりにも「現実離れ」した要請を日本の民主党に突然
言い出される前に、水面下で議論を重ねておき、日米同盟に大きな空隙(くうげき)が生じ
ないようにするための「予防外交」の一環と見なければならない。

こと日米同盟についてオバマ政権のブレーンたちは少なくとも、
日本の民主党が望んでいるような 「チェンジ」を求めてはいないのである。

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日経新聞、GJ!(≧∇≦)ъ



旧社会党の残党と反日マスコミは日本から消えろ! と思う方はココをクリック^^

https://blog.with2.net/in.php?756992





(追記)

日本人として旧社会党連中に騙されず、毅然と歴史に学びましょう。

328 同盟とは何か
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h16/jog328.html

●英国との信頼関係が崩れた時、日本の最大の弱点である「外交・諜報・資金」を支えた
日本と英国の同盟・互恵関係は消滅しました。

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どなたか、「○○年後の恩返し」というテーマに、
いいお話をご存知でしたら教えてください^^


つ 別館の宣伝

ヘタリアエピソード 日本とトルコの友好 『100年後の恩返し』
http://blogs.yahoo.co.jp/ajian_uq/8931524.html

ヘタリアエピソード 日本とポーランドの友好『75年後の恩返し』
http://blogs.yahoo.co.jp/ajian_uq/8933205.html

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青山繁晴氏 硫黄島は生きるヒント(1)
http://jp.youtube.com/watch?v=INiuEmtsJtM&feature=related

・硫黄島で亡くなった12000人の祖先。慰霊祭が行われるどころか
 遺骨さえまだ日本に帰ってきていません。

・今から40年前に硫黄島は、日本に返還されました。
 「アメリカ軍が遺骨の上に作った飛行場」も海上自衛隊の飛行場になったのですが、
 その時、日本政府・海上自衛隊が何をしたかと言えば、アスファルトを引き剥がして
 日本の為に亡くなった人達の遺骨を回収しようともせず、そのまま滑走路を今も利用しています。
 殆どの兵士の遺骨は、今もアスファルトの下にあるのです。

・日本を守る為に、日本人や家族を守る為に、本当に厳しい環境の島で戦ってくれた兵士達。
 殆どは、床屋や大工などの、昨日まで一般人だった人達の遺骨。
 その人たちの顔や喉や首や足首胸を上から踏みつけることになるのは忍びない。
 だから、飛行場に到着したら、足が動かなくなったのです。

・最初、米国は五日間で硫黄島を占領する計画だったのですが、ほとんど昨日まで一般人の日本兵相手に
 何と35日もかかりました。死傷者の数も、何と2万人の日本軍よりも多かったのです。
 アメリカは太平洋戦争で日本軍といろんなところで戦いましたが、硫黄島が一番苦しめられたのです。

・硫黄島を守った栗林忠道中将は、日本の軍人の中で一番アメリカと戦うことに反対した軍人だったそうです。


硫黄島は、生きるヒント(2)
http://jp.youtube.com/watch?v=8-J0Mev4TNE&feature=related


・硫黄島の戦いは戦争末期の戦い。圧倒的な物量の米軍に対して、日本が考えられないぐらい
 善戦した戦いでした。

・硫黄島を占領したら空港が出来、本土空爆が始まります。
 それは工場を破壊することが目的ではなく、日本の女性、子供を殺すことが目的だったのです。
 それを、栗林忠道中将は分かっていました。
 事実、硫黄島が占領されると本土空襲が始まり、子供、女性を含む数十万人が焼かれました。


・栗林忠道中将は、硫黄島の兵士達に、
 「どうせみんな死ぬけど、一日だけでも戦いが延びたら、その分日本の女性と子供が助かる。」
 「二日延びたら、二日助かる。その為には、地下に穴を掘ってこもるしかない」
 と言って、兵士達を説得。
 兵士達もそれがだんだん分かってきたから、地下に穴を掘って見事な地下壕を掘りました。

・硫黄島のような火山の島で穴を掘ったら、温度は70度以上になって蒸し地獄です。
 その上、川が一つもない島ですから、飲み水も満足に飲めない環境で、道具さえ満足になかったそうです。
戦争末期でつるはしさえもなく、とんかちで2万人の兵士が穴を掘ってくれたのです。
それは、生半可の決心で掘れるものではないです。

・青山繁晴さんは同行してくれた、関西テレビの人や監視している日本の自衛隊に、

「皆、これを見たか。生半可の気持ちで、掘れるものではないよ。
 誰か一人でも、自分のため、自分の利益の為に掘った人が、一人でもいたのですか。
 皆、女性のため、子供のため、皆の為、人の為、公の為、皆の未来の為に掘ったのはないですか?」
 と問いかけました。


硫黄島は、生きるヒント3
http://jp.youtube.com/watch?v=4hBUGxDmcik&feature=related

・硫黄島の兵士達は、大工や床屋など昨日まで普通の民間人です。
 ただの一人も自分の為でなく、日本の女性や子供を一日でも守るため、日本の未来のために、
 戦ってくれたのです。

・しかし、そんな思いをしてまで戦っていただき、日本の未来を託された戦後の日本人はどうでしょうか。
 そんな思いに感謝する生き方をしているのでしょうか。
経済は豊かになりましたが、親が子を殺したり、感謝や公の心を忘れ、
 生きる希望が持てず自殺する人が年間何万人も。


・硫黄島の地下陣地を出た後、若い自衛官や自衛隊の幹部の人に、そんな思いを言ったら、
 二人の自衛官は、まっすぐ自分の目を向けて答えてくれたそうです。

「青山繁晴さん、この基地で昼飯を食べていたら隣で帝国の軍人が普通に飯を食べています。
 あれは今まで幽霊だと思いずっと無視して、見えていないふりをしていましたが、
 本当はあの人達は日本に、故郷に帰りたいといっていたのですね。」

・青山さんは、今の日本人達が生きるヒントを得たそうです。
 それは、硫黄島にあるお骨を全部取り返して、海上自衛隊の基地・滑走路にある、
 アスファルトを引き剥がして、全部回収することです。
 そうする事で、日本人がずっと忘れていた「自分達の為に戦って死んだ人達に感謝すること」を、
 子供達に伝え、今の大人達が英霊の存在を忘れていたことを謙虚に反省する姿を子供達に見せることで、
 これからの日本をどうすることがいいのか考えることができる。


硫黄島は、生きるヒント(3)
http://jp.youtube.com/watch?v=4hBUGxDmcik&feature=related

・アメリカでは、政府が亡くなった兵隊の遺骨は全員故郷の州に返します。
 生き残った人達に対しては、国費で、硫黄島にいけるようにしているそうです。
 慰霊の為に。

・クリント・イーストウッド監督の、「硫黄島の手紙」を見ても分かると思いますが、
 硫黄島には本当に水がありません。
 火山の島なので、地面に落ちた水は飲むことができないのです。
 ドラム缶などを用意していて、雨水がふるのを待っていたそうなのです。

・でも、そのドラム缶は地下陣地に貯めていたら70度ですから、本当に熱くなっていて、
 熱湯になっていたそうです。
 硫黄島で、地下陣地を掘っていた兵士達は、そんな熱水を飲みながら、
 もう死ぬと分かっていたのに、必死で、日本の子供や女性を一日でも長く生かすために、
 過酷な環境の中で、地下に陣地を掘ってくれていたのです。

 死んだ兵士達には、唇のその水をつけてあげたら、熱湯だから唇が腫れあがったそうですが、
 それでも、つけずにはおれなかったそうです。

・だから、硫黄島で生き残った84歳の男性は、硫黄島から帰っても、
 毎朝と毎晩、この60年間、冷たい水を、硫黄島の人達に供えてきたそうです。

 硫黄島に眠る人達に、自分が、一体何をしてあげられるか。
 ずっと考えた上で、そのことをずっと続けてきたのです。

・84歳の男性は今の人たちに、「一度でいいから、一杯の冷たい水を汲んでどこでもいいから南の方向に
 供えて頂きたい。そして、供えた冷たい水は、最後は、必ず、硫黄島から今も帰られない人たち
 を意識して、一緒に、一緒に、飲んで頂きたい」 というメッセージを伝えました。

「我々が今日問うているのは、政府が大きすぎるか、小さすぎるかといったことではない。
家族が収入が得られる仕事にありつけ、家族を養うことに寄与しているかなどといったことであり、
政府が機能しているかどうかということなのだ。」


●日本の人々が問うているのは「自民党政権か民主党政権か?」の政局ではありません。
売国や揚げ足取りをせず、自信を与え、公正で、家族を安心して養うことができる政府かどうかです。




「政府ができること、やらなければならないことはあるが、この国が頼りとするのは
米国民の信念と決意だ。堤防が崩れた時に見知らぬ人を受け入れる優しさ、友人が
職を失うくらいなら自分の労働時間を短縮する無私の心、煙に満ちた階段を駆け上
る消防士の勇気。子どもを育てる親たちの意欲。これらが最終的に我々の運命を決める。」


●日本は、どの国よりも資源がありません。頼りとするのは国民の良さ。
震災の時も暴動を起こさず順番を待ち、老人・子供・女性を優先。 煙に満ちた階段を駆け上る消防士など、仕事に忠実で勇敢な人はどの国よりも多くいます。



「子々孫々が今を振り返った時に、我々が試練の時に旅を終えることを拒否し、引き返すことも
たじろぐこともなかったということを語り継がせようではないか。地平線に視線を定め、神の
慈悲を身に浴びて、我々は自由という偉大な贈り物を運び、将来の世代に安全に送り届けたと
いうことを。」


●日本を含めて「世界恐慌以来最悪期の不況」といわれても、
今の我々が試練の時に引き返すこともたじろぐこともなかったということを語り継がせましょう。
日本という国の良さ・やさしさを、将来の世代に安全に送り届けたということを。」

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