ラジコンとアマチュア無線のブログ

ラジコンとアマチュア無線のブログです。皆様、コメントをよろしくお願い申し上げます。m(_ _)m リンクフリーです。

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ブログを引っ越しました。

新しい場所は:


です。

引っ越しついでにブログのタイトルも

”マイホビー・マイライフ”

に変えました。

もし、ブックマークなどをされておられましたら、お手数ですが変更をお願いいたします。

今後とも、何卒よろしくお願い申し上げます。

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壊しちゃった


レーザー、落として水平を壊しちゃった。(^_^;)


イメージ 1


直します。

フィルムをはがして、、


イメージ 2


ジグソーパズル。 足りないピースも作ります。


イメージ 3


ペーパーかけて、フィルムを貼って、、


イメージ 4


★のシールを、はがしたフィルムからそーっととって、貼り付けます。


イメージ 5


おしまい。(^_^)



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今さらですが、ハイペリオンの充電器のファームウェアのアップデートをしてみました。


イメージ 1


普通にUSBでPCとつないだら認識しないので、デバイスマネージャを見てみたら、USB-UARTブリッジ経由であることがわかりました。 デバイスマネージャからブリッジのデバイス名がわかったので、ネット上を検索してUARTブリッジのドライバをインストール。 認識できました。 


ハイペリオンのサイトを見てみるとHyperion Control & Data Suite っていうツールがあるから、きっとこれでアップデートできるんだろうな、と思ってインストール。


ふむふむ、、お、バッテリーの設定メモリー(#1〜#20)をPCにバックアップできるじゃん。 結構たくさんメモリーに入れてあるもんなあ、、、(上の写真で紙に書いて充電器に貼っつけてあるやつ。)

「何かの時のためにバックアップしとこ。」

と思ってPCにバックアップしました。


イメージ 2


でも、ソフトの中にファームのアップデートのメニューがありません。
もう一度ハイペリオンのサイトを見ると、ファームは別にあることがわかりました。
そのファームをダウンロードして、アップデート。


イメージ 3
(このショットはネット上の画像です。 これと同じ画面でした。)


アップデート完了を待っている間、ぼーっとマニュアルを眺めていたら、、、、

「ファームをアップデートするとバッテリーの設定メモリー、消えるよー。」

って書いてあるのを見つけました。 
ひぇ、、さっきバックアップしといて良かった〜。(^_^;)

アップデート後にPCから設定メモリーをリストアして無事終了しました。
チャンチャン。



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200エンティティ達成


VP6D デュシー島のログがLoTWにアップされたみたいで、エンティティが200達成となりました。 \(^o^)/


イメージ 1


100達成の時は賞状とバッチがもらえたけれど、200の時は何かもらえるのかしら・・・?




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JETI hint&chips 第4弾です。 今回はトリムの1ステップの移動量についてです。

JETIも他社の送信機もそうですが、トリムステップには4%とか2%とか1%などの設定があります。


しかし、このトリムステップを最小にしても、まだ1ステップの移動量が大きすぎる、なんていう場合があります。


そういうとき、サーボホーンを短いものに変えたりすることがありますが、JETIなら設定で解決できます。
 
まず、普通のトリム量を見てみます。 例えばエレベーターのトリムを目一杯100ステップ動かしたときは



イメージ 1


エレベーターの移動量は50%になっています。



イメージ 2


さてここで、Fine Tuningの中のDigital Trimを見てみます。



イメージ 3



イメージ 4


ここで"➡ボタン"を押すと右の方から、Rate が出てきます。 これは「トリムを目一杯振ったときの移動量」の設定です。 最初は100%になっています。


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これを例えば10%に変更してみます。(−も+も)



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そうすると、前回と同じようにトリムを目一杯100ステップ動かしても、その移動量は、



イメージ 7

 
たった5%しかありません。 トリムの1ステップは、この5%を100分割したものです。
 
つまり、トリムの1ステップの移動量が10分の1に細かくなったわけです。
ステップが1%から0.1%になったのと同じです。
 
このようにして、トリムステップを0.1%にしても、舵面はちゃんと1ステップずつ、ほーんの少しずつ動きます。 ガタに吸収されてしまうことはありませんでした。
これでサーボホーンを短くしなくてもすみます。
 
サーボホーンを短くするやり方は、例えば2インチを1インチにしたところで、せいぜい2分の1です。 更に、回転角度は2倍必要になるので、舵のスピードが2分の1になってしまいます。
 
Rate を狭くするやり方なら、10分の1にも、100分の1にも細かくできます。 そして舵のスピードも変わりません。 そもそもサーボホーンを替える手間もありません。
 
以上、JETI hint&chips 第4弾でした。
 
 
 


 

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