グチぶろぐ。

グチや不満は溜めずに吐こうぜっ☆

姑グチ

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

節約ではない。

義母、食べ物には贅沢するくせに
つまらない事でケチケチする

服なんか せいぜい部屋着、
悪けりゃパジャマかというレベルの服でどこでも出かける

何年も前から見覚えのある服
毛玉のついた服
一緒に歩くのが時々恥ずかしい

台所の洗剤 倍以上に薄めて使ってて 全然アワがたたない
油っぽさが残る皿を 普通に食器棚にしまう
ガラスのコップは茶色い茶渋?で変色してる

洗濯洗剤も 規定量の半分くらいしか入れてなさそう
旦那の実家に滞在中は 洗濯したハズの服が臭い。(T_T)
柔軟剤も お父さんが嫌いだから という理由で使ってくれないので
タオルなんかガッサガサだし。顔拭くと痛いんだよっ

美味しいものが好きっていうわりには
素材の味を楽しむような料理を好まない
海鮮丼が大好物なんだが 食べる前に混ぜる! ありえない・・・

ウチに滞在中 さて昼メシの用意を始めようかと
冷蔵庫を開けると 
すかさず「何 つくる?」と聞いてくる
簡単に焼きそばでもしようかな〜と思って、と答えると

「あぁ 焼きそばね
 私 麺類は苦手なんだけど 具がいっぱい入ってれば食べれるのよー
 だから屋台で売ってるような キャベツと肉だけの焼きそばは
 こう(ノドを指して)通っていかないのよね〜」

・・・なんていわれたら 「普通の」焼きそば作れないじゃん。
私は普通ので 充分美味しいのに
仕方なく 冷蔵庫の野菜を総動員して 五目や焼きそば風の
あんかけ焼きそばを作って出す。

すると 「わぁ いっぱい野菜入れてくれたの♪
     普通の焼きそばでも 食べられない事ないんだけどね
     こういうの出してもらうと嬉しくなっちゃう」

とか ぬかしやがる(怒)
勿論 混ぜてからお食べになる  …どんな味覚してんだよ。

イヤミたっぷりに 私の分は普通の焼きそば作ればよかったかしら


あんまり 細かく書くと 私が神経質かと思われそうだけど
とんでもない!
私は いかに手を抜くかに情熱を燃やす ぐうたら&ずぼら主婦ですからー。
その私が 最低限な範囲で気を配っているラインに引っかかる義母。

 ああヤダ 来るよ 来るんだよ
 8泊9日・・・
 

悪夢 再び。

さっき 義母から電話があった。

口の端が ちょっとだけ上がったような

浮かれたような声で

「来月なんだけどね 14日に行こうと思ってるんだけど ご都合どう?
 それで、21日に四十九日法要に出て
 22日に帰るつもりなんだけど〜 23に用事があるから」

・・・都合どう?って すでに自分のなかでは決めてんだろうがっ
てゆーか なんで一週間も前から来る必要あんだよ?!


残念なことに 我が家には拒む用事が何もない。  アウー(T_T)

今月来たときは 義父が一緒だったから
義母も比較的大人しかった。

でも 来月は違う

1人でやって来て 8泊9日!
また 皿1枚洗わずに のびのび過ごすんであろう
平日の昼間、夫は仕事で不在・息子は学校でいない
恐怖の2人きりDaysがやってくる
あ、土日だって夫は社員旅行でいなくなるんじゃんか ...orz


そして 私は義母の「義母グチ」を延々聞かされるハメになる。

人のうちに来て 自分流が最善とばかりに
なんでも改善を押し付けてくる義母。

料理なんか 手間をかければ「いい料理」とばかりに
何でも 下味を 下味をとうるさいし、
買ってきた惣菜を 盛って出せば
「これは あっためただけ?」 と、「だけ」の部分を強調して聞いてくる。

洗濯にしても
私は 下着は分けて洗ってるの、色物は別に回さないと
・・・何のための全自動だと思ってんのよーっ

ああ この人が来さえしなければ
久しぶりに自分の実家に行けると思っていたのに 
坊主憎けりゃ 袈裟まで憎いよーーーーっ

忘れられない一件。

私は横浜在住。

夫の実家は 山口県山口市。


義母は元々 東京・浅草の生まれなので兄弟姉妹や

お友達は ほとんど関東にいる。。。というのが理由なのか

義母は年に1度(今までは10月が恒例) 

1人で上京し、我が家に滞在する。短くて1週間、長けりゃ2週間! ・・・ヒー。

  ===================================

先週、義母の母が96歳で他界し その都合で義父母が上京、3日間滞在してました。

↑今までは このおばあちゃんの誕生日が10月にあるので

子供達(義母の兄弟姉妹)が集まって お祝いをするというのが

上京の理由でしたが〜 お祝いのために出てくるわりには

おばあちゃんに会いに行くのは日帰り。 あとはウチで過ごす。


ほとんどが 義母の義母グチか 姉妹の若い頃の成績優秀自慢ばかり

延々聞かされる。。

  =====================================

この 年1上京が始まった頃に びっくりした忘れられない出来事。

この義母、ウチにくると なーんにもしないんであるよ

「なんでも手伝うから言ってね」の一言もない。

まあ 自分が飲むついでにお茶を煎れてくれる事ぐらいはあるけどさー

これが ズルい事に息子(私の夫)がいるときは ホイホイ何くれなく面倒を見てやるのだよ。。。                                            ・・・アングリ

ある朝、朝食後に私が洗濯物を干していると 

座ってテレビを見ていた義母が 台所に立って何かを洗い始めたので

「お?よしよし やっと皿ぐらい洗う気になったか」と思っていたら・・・

洗い桶のなかの食器の山から 自分の湯飲みだけ取り出して、洗い、

おもむろに茶を煎れて、飲んだ。


・・・・・・・・・・・・・えー???           ありえない。

ものすごーく ポジティブに考えて、

嫁のテリトリーだと 遠慮して手を出さないでいるのかも知れない とか考えていたが

私の母だったら まず絶対 そこにある食器はだまって全部洗う。

さらに言うなら 私の母なら 洗濯物を干し終わるまでお茶を飲むのは待っててくれる。


この義母、何かやってくれたりすると いちいち

「○○しておいてあげたよ」とか「▲▲やっておいたからね」と恩着せがましい報告をする

・・・頼んでねーよーっ!!!! かえってお礼を言う気がうせる。


さて 次はなんの件について書こうかなー・・・

その昔。

結婚前に 

ちゃんと2人で暮らせるかどうか見極めるために

同棲した期間があります。


それは双方の親に「結婚準備をしやすくするため」と説明したんですが

私の父親は 昔っぽい頭の堅い父親ですから

結婚前に同棲なんて とんでもないと言う考えの所を

一生懸命 説き伏せて、なんとか説得。

  ================================

彼(現・夫)の親には、

当時 広島に住んでいた彼の父親が

仕事の都合で上京するというタイミングに 初めてお会いした。

何度か 写真でみた彼パパは 笑顔で、優しそうに見えたのね


ところが初対面。 こちらが深々とお辞儀をしてもニコリともしない

さて いざ彼の口から 一緒に住む計画が話された時

その父親はこう言った

「なにか間違いが起こったら 痛い思いをするのは女の方だから

 そのへん、あとでモメないように 大人としてきちんと話し合いなさい」


・・・つまり 
「うっかり妊娠でもして モメたら面倒だから 何かあっても自分達で解決しろ」 でしょ?


ビックリした〜。

私の父親だって もろ手をあげて送り出してくれているワケじゃないのに

よその父親にこんな言い方されるなんて 思ってもみなかった。

  ===================================
後に、結婚式の日取りなど 細かいことが決まって

両家の顔合わせで食事会をしたときに あっちの父親が

「この度は 大変良いご縁に恵まれまして」と挨拶をしたとき 相当シラけたもん。

さらに
「あの時は その後何人もの女性に会わされちゃたまらんから
 最初にビシッと 厳しい事を言ったんよ」
と 弁解していたが

それなら それは私に向けるべきではなく

お前の息子に言うべきだろーがよっ!      第一印象 最悪な義父なのです。

  

 

長い3日間だった〜

2泊3日 滞在していた「義父母」

今日 予定通りにお帰りになられた。ふー・・・

 ↑あ、これはイジワルな意味での丁寧語ね。


もーさぁ、義母!ずっと喋ってんだよ

テレビ見てても 自分にちょっと情報や知識がある場面が 話題に出たりすると 

「あ ここね、私知ってる」などから始まり

どんどん横道にそれながらも話し続ける。

肝心のテレビの音声なんか聞こえやしない。

義父は 慣れているので テレビを聞きたい時は

「おい ちょっと聞かして!」 と、ピシッと言う。 


お笑い番組なんて ちょっと聞き逃したら全然面白くないのに

ネタをやり始めて間もなく「この人 この間だれか女優さんと噂になってたじゃない」

・・・そんなの今いわなきゃならない話じゃないだろーっ! (心の中の絶叫。

ニュースの中で 地方の景色がちょっと出ると

「あー ここは誰々さんが旅行に行った時にお土産でミカンをくれてねー
 そのミカンが ほんっとに美味しくて  ナンタラカンタラ」

・・・あーぁ 何のニュースだったか全然聞こえなかったし。


終始 この調子だもん

今回はほとんど2人きりになる時間がなかったから まだいい

お盆の間は まるで私が1人になるのを見計らったように近寄ってきては

義母の義母(私の旦那からみて おばあちゃん)のグチを

ずーーーーーーーーーーーっと喋っているんである。  たまらんよ〜

私は別に ばあちゃんにイヤな事されたわけじゃないのに

悪口の同意を求められて 否定できずに「そうですねぇ」と頷くのが辛いんじゃ!


あー。きょうはこのくらいにしとこっ

全1ページ

[1]


.
マチルダ
マチルダ
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

標準グループ

登録されていません

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事