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専業主婦を夢見る、ぬっぺふほふ茶々子です。

さて、ネットで遊んでいたら、こんな占いがあったので、試してみました♪



結果はコチラ・・・・・・





夫に宝物のように大切にされるマダム 信長の妹、お市の方タイプ



そーだよ、そーだよ、ソースだよ!!

と子供の頃にクラス中がよく使っていたフレーズが蘇るほど、

ぬぅわぁ〜んて、茶々子にピッタリな診断結果なんでショウ♪

さてさて、詳しい診断結果を見てみましょうか♪

兄の言いなりに2度の結婚を受け入れたお市の方。
悲劇の人のように言われるけれど、
2人の夫からは宝物のように大切にされた女性。
上品でたおやかなあなたは、
周囲からあこがれのまなざしで見られる
お市の方的なマダムになりそう。
どこかロイヤルな雰囲気を漂わせるあなたは、
習い事をしても、子どもの学校に行っても一目置かれるでしょう。
ガツガツしなくても、
まわりが全部お膳(ぜん)立てしてくれそうなところがすてきです! 


「上品でたおやか」

「どこかロイヤルな雰囲気を漂わせるあ・な・た」だなんて♪



ムフ♪( ̄m ̄*)ムフ♪



苦しゅうない♪

もっと茶々子を褒め称えるが良い♪

と、気をよくした茶々子。

たまたま廊下の前を通りかかった茶々子母を捕まえて、戦勝報告に及びました。


茶々子:「おかーさ〜ん♪茶々子、今、ネットで占いをしたらさぁ、
     専業主婦になったら、お市の方みたいになるって言われたよ〜♪」

茶々子母:「お市の方?って、あの、信長の妹の?」

さいざんす♪あの、戦国一と称される、天下一の美女♪

そう答えようとした茶々子より早く、茶々子母は、深刻そうな表情で

こうのたまいました・・・・・・。

「ってぇことは、何かい?茶々子は万一、結婚できても
 結果的にバツ2になる上に、二番目の夫と無理心中するハメになるってこと???」


・・・・・・。

おっかさん・・・・・・。

もう少し、我が子の未来をバラ色に描いても、バチは当たらないと思うよ・・・・・・。


現在、茶々子を置いて自殺しない浅井長政か、

無理心中をしかけない、柴田勝家を、絶賛大募集中の茶々子です・・・・・・。

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茶々子の赤い糸のお相手☆みゆさんのブログで見つけました♪
立ち上がれっ!ひよっ子ヘルパー


みゆさんは戦う受付嬢から戦うヘルパーへと、華麗なる転身を遂げた、
アツイハートのおねぃさんです。

その男気あふるる、勧善懲悪な姿勢にゾッコン惚れこんだ茶々子。

実は、ブログ始めたのは「みゆさんとブログ上でお話した〜い♪」
と、思ったことが一因だったりします(笑)

月日は流れ、いつの間にやら相思相愛、「赤い糸の伝説」
と化した二人は(?)、一緒に彦根城を攻めに行くほどの仲に・・・(←?)

そんなみゆさんは、予想どおりの「将軍タイプ」

茶々子はっ!?茶々子はどうなのかしらっ!?

やっぱり「戦国一の美女☆お市御寮人」とか、

キリスト教に興味はないけど「光るように美しい☆細川ガラシャ夫人」とか、

きっと、そんな結果が出るはずだわっ♪

そんな確信を胸に、茶々子、華麗にマウスをクリック&クリック!!


結果は・・・

夢は一国の主! 若武者タイプ


若武者って・・・オダギリジョーがCMしてた、あのアサヒ飲料のお茶のこと・・・?

さながら若武者のような燃える魂を持っているあなた。
非凡な存在感を放ち、周囲から一目置かれることも多そう。
立身出世のチャンスも早く回ってきて、
あなたの場合は天下取りも夢ではありません。
でも、トントン拍子の人生は驕(おご)りを生み、
知らず知らずのうちに周囲の反感を買ってしまうことも。
高いところに担(かつ)ぎあげられた後で、
ハシゴを外されないように気をつけて。
謙虚さを身につけられるかどうかが分かれめに。


なんか・・・あんまりイイこと書かれてないし・・・。

やっぱり、若武者は、みゆ将軍の下知に従って、謙虚に彦根城攻めてる方が向いてるのかも?

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ウラ県民性診断


ぷーさんママさんのブログでみつけて、やってみました♪

愛知県民か〜・・・。

愛知県民というより、名古屋市民について書かれているような気が・・・。

そして茶々子、確かにあんこ(特に半殺し♪)は好きですが・・・。

スパゲッティにあんこを乗っける趣味はないぞ!

というわけで(?)、今後は愛知県女性と相性のいい、

岐阜県・長野県・富山県の男性を捜したいと思います・・・。

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皆様にとって、「自身の記憶に残る、一番古い事件の記憶」は、何ですか?
茶々子にとってのそれは、23年前の今日発生した「日航機事故」です。
乗客・乗員524人を乗せた羽田発、大阪行きの日航123便ジャンボジェット機は、
午後6時12分に羽田を離陸した、わずか42分後、群馬県上野村の御巣鷹山に墜落しました。
この事故で、奇跡的に救出された4人を除く、520名が死亡。
単独の航空機事故としては世界最大となるこの事件を、
マスコミは連日、大きく報道しました。
TV画面に映し出された、無残に焼け焦げた御巣鷹山の山肌、ジェット機の残骸。
そして、ヘリコプターにつりあげられて救出される、
自分とそれほど代わらない年頃の女の子の映像は、
今でもはっきりと思い出すことができます。

そして、その当時、現場となった群馬県の地元紙「上毛新聞」で
記者を務めていたのが、「クライマーズ・ハイ」の著者・横山秀夫氏でした。
今夏、この本を原作とした映画「クライマーズ・ハイ」が封切られましたので
ご存知の方も多いと思います。
茶々子も先日、映画の方を見て参りました。
映像は直接視覚に訴えてくるため、迫力があり、
俳優陣の熱演もあって、それなりに良く作られていたとは思うものの、
やはり原作の奥深さには叶わないなぁ、というのが正直な感想です。

映画の方でも簡単に触れられていましたが、原作を読むと、
当時、「群馬県」という場所が、非常に特異な位置に置かれていた事情がわかります。

群馬の地元紙「北関東新聞(社名は架空)」には、地元紙でありながら、
過去に全国紙である、読売、朝日、毎日、産経に先駆けてスクープを連発し、
互角に戦った「大久保事件」「連合赤軍事件」という「過去の栄光」があります。
当時の記者たちは、氷点下の山中を駈けずりまわり、本社にスクープを
伝えるため、何kmも先の電話を目指して、自転車を漕いだそうですが、
その「精神論」が、日航機事故の取材では仇となりました。
他社が初期の携帯電話を導入している時代に無線機もなく、
「大久保・連赤」時代を経験している古参の記者たちによって、
紙面作りの最中、妨害とも受け取れる嫌がらせも起こります。
さらに、この年の15日には、地元出身の中曽根首相が、
靖国神社へ歴代首相として初の、公式参拝をする予定になっておりました。
しかも、その中曽根首相は、十三年前の自民党総裁選挙で、同じ群馬県出身の
福田前首相を裏切って、田中角栄の支持に回っている・・・。

何を、どう伝えるべきなのか。物語は、日航の全権デスクを任された
一人の記者の視線を通して展開していきます。

事故現場の描写は、多くありません。
主人公が現場に足を踏み入れることすら、ありません。
それでも、いえ、それだからこそ、作中で触れられる
「大きな命、重い命」と「小さな命、軽い命」の違いは何なのか。
真実とは、報道とは何か、という根本的な命題が、嫌でも胸に迫ってきます。

事故の犠牲になられた方々の冥福をお祈りしつつ、
この夏、是非とも多くの方に手に取っていただきたい一冊です。

茶々子の占いカルテ

茶々子の占いカルテだそうです・・・。


医者を・・・医者を狙えばいいのねっ!?

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