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阿檀さんのブログ で 関連記事 私の意見は、先方のコメント欄でほぼ言い尽くしておりますので 先方のコメント欄を参考にして下さい。 こちらからも参照できますので お時間のある方はお読み下さい。 YTO TENSAI CHOSAKUKEN tensai T12
http://blogscouter.cyberbuzz.jp/tag/blog.php?k=d58ebdb718229ba1cfc2d2afec1fc302&s=0c954&c=1.gif20090208 09MD02 0208 YTO 2009N 0054 http://blogscouter.cyberbuzz.jp/ http://whos.amung.us/cwidget/3fd4d4ni/fcd2c116c1f3 http://whos.amung.us/show/3fd4d4ni ★記事作成元★文責楽しむYahoo!ブログの作り方♪ http://blogs.yahoo.co.jp/uragoe_2ch (c)OYAJI 作成者 http://oyaji3.com/icon (引用について・トラックバック自由・■当ブログ記事の転載条件←必ずお読み下さい) |

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私の中では、モラルの有無等に拘らず「転載機能」そのものが「使うべきでない機能」であるという位置づけです。
確かに今回の問題に対するお二方の対応に関しては、素晴らしいものだと思います。
ただ、後から冷静に考えれば、「転載機能」さえ使わなければ、志帆さんはともかく、にいるさんには「問題自体が発生し得なかった」のです。
志帆さんに関しても「自己責任」の範囲で、何ら他人の手を煩わせることなく解決できた問題です。
(転載機能のおかげでOYAJIさんの目に留まり、早期解決に結びついたのは、けがの功名かもしれませんが)
「知ってからどうするか」は確かに重要です。
でもそれ以上に「未然に防ぐために知ること」の方がより重要だと考えます。
そのためには「知っていることは教える」ことが大切であると考え、OYAJIさんに対して失礼であることは承知の上で、あえてコメントさせていただきました。
志帆さんのTB記事を拝見して、私のコメントは決して無駄ではなかったと、胸を撫で下ろしています。
2009/2/21(土) 午後 11:35
著作権侵害!さん : 全く私の問いかけの答えになっていませんね?
今回の一件は、紛れもなく
私と志帆さん・にいるさんが「当事者」であり、
その私自身の記事に「第三者」として無関係なあなたが
うちのブログにコメントしたのですよ(爆)
私のブログ記事で私が第三者なのですか?話にもなりませんよ。
仮に、あなたが御自分の記事で例えば
「志帆さんとにいるさんへのアドバイス」と題した記事を書いて
直接お二人のブログにトラックバックなりをしていたのであれば
そこに私が参入した場合、私は無関係な「第三者」ですけども
あなたはうちの記事にコメントしてきたのですよ????
2009/2/21(土) 午後 11:49
著作権侵害!さん : で、現実的ににいるさんは
http://blogs.yahoo.co.jp/neil_sun_house/10637912.html
志帆さんの記事を上記に転載しており『問題は発生していません』。
また、Yahooブログのオフィシャルブログである
「Yahoo!ブログからのお知らせ」
http://blogs.yahoo.co.jp/y_j_blog/
運営者側であるこのブログ自体が、積極的に意図的に
記事を転載可として運営しているブログなのですよ、ここは。
2009/2/21(土) 午後 11:56
著作権侵害!さん : 運営者側が積極的に転載機能を
「転載可」にして利用しているという現実と、
実際に転載行為は禁止行為ではなく、
多くのユーザーは「Yahoo!ブログからのお知らせ」からでも
この転載機能の便利さを知るという現実を踏まえて、
私はこの機能を使うのであれば、モラル良く違反しないように
慎重に利用しましょう・・・という事をきちんと訴えていく事の
ほうがより重要だと感じて意見発信をしております。
転載機能を利用することは別に悪いことでは無いんですよ。
要はブログユーザー側のモラルの問題です。
Yahoo!ブログ側は「使うべきでない機能」とは思っていないからこそ
現時点で、この機能を廃止していないのだと考えます。
2009/2/22(日) 午前 0:12
To uragoe_2ch さん。(2/21(土) 午後 11:56)
運営者側は、特別な立ち位置に在ります。
1. 機能を作ったのであれば、それを使うのは当然。
1.a. 作成側が機能の弊害を認識しているのであれば、改良するか廃止している筈。
1.b. 広報側(オフィシャルブログ)が弊害を認識しているのであれば、作成側に連絡しているであろう。
1.c 作成側/広報側いずれも弊害を認識していないのであれば、広報側は機能を使うだろう。
1.d 作成側/広報側いずれも弊害を認識していない事は、弊害が無いことを意味しない。
2. 弊害が発生した場合でも強硬手段を執れる。
2.a 法律上、規約上、および経済的・経営的観点から許される範囲で、機能変更やページ削除を行なえる。
こういった点から、一般ユーザーと異なる選択が可能になります。
2009/2/22(日) 午前 1:10
「当事者」に関しては、言葉の定義が違うようですから、別にいいです。特にこだわりはありません。(無駄に長くなりそうだし)
ただ、ブログ記事に寄せるコメントは、必ずしもブログ主に向けて書かれるわけではなく、そこにコメントを寄せている人や、それを読んでいる人に向けて書かれる場合もありますので、その点はご理解いただければと思います。
それとも、OYAJIさんのブログでは、コメント者同士の交流や意見交換は禁止ですか?
2009/2/22(日) 午前 1:44
Y!風麺さん : 一般ユーザーと異なる選択が可能になるから
どうだと言うのでしょうか?
一般ユーザーも問題の無い記事を作成して
モラル良くルールを守って便利に有効に
転載機能を使えば良いのでは?
2009/2/22(日) 午前 2:19
著作権侵害!さん : >別にいいです。・・・って、
よくはないからお聞きしているのですよ?
あなたは、ご自身では無関係な者を巻き込むのを問題視していながら
自分で巻き込んでおいて、そんなことをイケシャアシャアと
平然と言ってのけるんでしょうか?
なぜ、あなた自身はこの件に「乗じて」、全く無関係な
にいるさんや志帆さんを「巻き込んで」しまうのでしょうか?
これを見ている彼女達が、どういう心境になるかを
考えたことがありますか?
あなたが御自分の記事で例えば
「志帆さんとにいるさんへのアドバイス」と題した記事を書いて
直接お二人のブログにトラックバックなりをしていたのであれば
そこに私が参入した場合、私は無関係な「第三者」ですけども
あなたはうちの記事にコメントしてきたのですよ????
2009/2/22(日) 午前 2:24
内緒2009/2/22(日) 午前 2:30さん : いえいえ、この程度の議論は
炎上とは言いませんし、うちではこれ以上の議論を何度も行ってます。
で、色々なスタンスで物事を考えた上での私の持論ですよ。
別に世界の警察官的な考え方をしているつもりもありませんし、
単にルールを守ってより良く使いましょう♪という事を
お伝えしているに過ぎないです。
あなたが見るべき価値の無い記事だと思われるのはご自由ですが
それをあえて書き残すという行為はどうなんでしょうか?
もちろん私も自分の世界(スタンス)がグローバルスタンダード
では無いと思って他人様へのコメントをしていますよ。
2009/2/22(日) 午前 2:39
だからですねぇ。。(やっぱり長くなりそうだな)
OYAJIさんのブログでは、コメント者同士の交流や意見交換は禁止ですか?
私は記事を読んで、確かに素晴らしい対応だと思いました。
でもお二人のコメントやブログを読ませていただいて、志帆さんが記事をまだ「転載可」にしていたことと、にいるさんが記事を「再転載」したことには、やはり懸念が残りました。
たとえ現在問題がなくても、将来に亘って問題が生じないとは限りません。
私は、この問題の根本原因は「転載機能」にあると考えています。
それを伝えるために、コメントさせていただきました。
あえて言わせていただくなら、志帆さんやにいるさんからお返事をいただく前に、会話に割って入ったのはOYAJIさんの方ですよ。
志帆さんから直接お返事を頂いたわけではありませんが、TB先の記事を拝見した限りでは、私の意図は正しく伝わったものと理解しております。
2009/2/22(日) 午前 3:01
著作権侵害!さん : いいえ、別に禁止などしてはいませんよ。
しかし、突然に無関係なあなたが、この一件について
ここぞとばかりに便乗利用をするためにコメントをしてきて
そういう方達を転載論争に巻き込んだのは紛れもなくあなたです。
志帆さんなどは相当にびっくりされたでしょうしご本人も
コメントで言ってましたが、心配したでしょうね。
志帆さんの記事と、それをまた転載したにいるさんは
別に何も問題はありませんし、記事内容も問題は無いです。
将来に亘って問題が生じないと限らないのは転載不可にした
ブログであっても、一般のHPであっても同様ですよ???
放置されたままのサイトやブログはあちこちにあります。
2009/2/22(日) 午前 3:18
著作権侵害!さん : それよりも、あなたが問題にしたい
「転載」というのは、
例えば、素材画像をベタベタと貼り付けただけの記事や
他人の著作物を勝手に貼り付けているモラル無い転載利用の事を
問題視しているのではないのですか?
それならば、そういう記事を作成する
ブロガー個人を問題にするべきなのではないですか?
他にも、今日のYahoo知恵袋(Yahooブログカテゴリ)
でも平気で著作権侵害行為となりかねない回答や
質問をしているユーザーが多数居ますが、
そっちの問題のほうを優先的に考えていくほうが
重要なのではないでしょうか?
ルール遵守意識が広がれば転載にまつわる問題の
ほとんどは解決するはずですよ。
2009/2/22(日) 午前 3:22
私は別に、OYAJIさんの考えを否定はしませんよ。
モラル良く使えばトラブルが発生しないのであれば、それに越したことはありません。
しかしながら現実問題としてモラルの良い人ばかりではありませんし、細心の注意を払ったつもりでもトラブルに巻き込まれてしまうことはあります。
私は、他人の文章をそのまま自分のブログに転載して平然と掲載するということ自体が、(Yahoo!ブログでは常識みたいですが)限りなく「非常識」かつ「無責任」な行為であると感じるので、モラルの有無等に拘らず「転載機能」そのものを「使うべきでない機能」であると考えています。
現在問題がなくても、将来問題が発生しないと断言できますか?
想定外の他人に迷惑をかけることがないと断言できますか?
そのような場合に、今回のような形での円満解決がいつでも可能だとお考えですか?
OYAJIさんは、「モラルやマナーで解決できる」とおっしゃる。
私は、「転載機能を使わないことが一番の解決策である」という考えです。
その違いを明らかにするだけでは不十分ですか?
2009/2/22(日) 午前 3:32
著作権侵害!さん : 転載機能が無かったとしても
実問題としてモラルの良い人ばかりではありませんし、
細心の注意を払ったつもりでもトラブルに巻き込まれて
しまうことはあります。
私も、他人の文章をそのまま自分のブログに転載して
平然と掲載するということ「非常識」かつ「無責任」な行為で
あると感じますが、平然とじゃなくて、敬意を持って
常識的にモラル良く問題の無い記事を転載させて戴くという事は
何ら「非常識」かつ「無責任」な行為ではなく、
それはコピー機やプリンターでの印刷が「非常識」かつ
「無責任」な行為で無いことと同義です。
要は、その機能を使う側の人間の問題です。
包丁は人を殺す事も出来ますが、立派な美味しい料理も作れます。
2009/2/22(日) 午前 3:42
著作権侵害!さん : 普通の転載不可の記事やサイトでも
現在問題がなくても、将来問題が発生しないと断言できますか?
想定外の他人に迷惑をかけることがないと断言できますか?
一般的な盗作でも今回のような形での円満解決が
いつでも可能だとお考えですか?
そんな事を言ってると、転載不可の記事なども
一切書けなくなってしまうと言ってるのと変わりませんよ。
「モラルやマナーで解決できる」というよりも、
そういった意識を一人一人にコツコツと地道に訴え続けていって
その理解の輪を広げていくことが一番重要であり、
最優先でするべき根本的な改善方法ではないかと私は思います。
2009/2/22(日) 午前 3:47
著作権侵害!さん : >「転載機能を使わないことが一番の解決策である」という考え
とおっしゃいますが、転載機能を使わなくたって
モラル意識や遵法精神が無ければ、いくらでも著作権侵害は
可能ですし、微塵も問題解決にはならないという事を
全く理解されていないように見えます。
根本的な解決は、まずルールを守って他人のものを
勝手に無断で使わないという姿勢が大事なのであり
相手の立場を考えて行動する精神性が重要だと私は思います。
2009/2/22(日) 午前 3:51
危機管理の基本は、あらゆる危険を想定して、未然に防ぐための最大限の努力をすることではないかと思います。
「転載不可」にするだけで、多くの問題が未然に防げるなら、私はそれを最優先に推奨します。
私自身は、転載記事の行く末に責任が持てないので、「転載可」にはしません。それだけのことです。
別に読者に強制もしません。
読者の方が私の考えに賛同していただけるなら、「転載不可」を選択していただければ幸いです。
2009/2/22(日) 午前 3:52
こんばんは。
お二方の転載機能についての立ち位置の違いを、静かに拝読させていただいています。転載機能によって傷つくものが出ないように、真剣に考えてらっしゃるのだと感じ入りました。
……とはいえ、連日この時間ではお体のことが心配です。
真摯な話に割って入る無礼の上に無礼を重ねますが、今夜はお休みになってはいかがでしょうか。
2009/2/22(日) 午前 3:55
著作権侵害!さん : で、ご理解できていないようなので
もう一度書いておきますが、
著作権侵害!さん : あなたが問題にしたい「転載」というのは、
例えば、素材画像をベタベタと貼り付けただけの記事や
他人の著作物を勝手に貼り付けているモラル無い転載利用の事を
問題視しているのではないのですか?
それならば、そういう記事を作成するブロガー個人を
最優先に問題にするべきではないですか?
「転載不可」にするだけでは、それらのユーザーが意識改革を
することなどあり得ないですし、根本的解決にはならないですよ?
その点を全く理解されていないように見えます。
今回の二度目のにいるさんの転載や、うちからの多くの解説記事の
転載や、SORA企画告知の転載等々、何の問題も無く
便利に利用出来る場合もあるのですから、
私は必要であればこの機能は使います。
2009/2/22(日) 午前 4:03
きむろみさん : ご心配いただきありがとうございます。
はい、今日はそろそろこの辺にしておきます(汗;
2009/2/22(日) 午前 4:05