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言うのもバカらしい懐疑
昨日totoBIGについて少し書きましたが今日はその続きです
私は宝くじが好きではありません
宝くじとは、筒親(主催者のこと)が多数の人々からお金を集めて、ごく少数の当選者に集めたお金の一部を分配する
当選者に分配されなかったお金は、筒親の取り分となる
当然の結果として、多数の当選しない人々を生み出すが、筒親は必ず儲かる
ザックリした説明ですが、このようなシステムだと認識しています
さて、懐疑の本題はここからです
分配金が少なければ少ないほど、筒親は儲かります
当選者をまったく出さないことが筒親の最大の利益を生む
totoBIGは一等の当選番号が必ず一つありますが、当選確率はゼロに近いので当選者は存在しないことがよく起こる
そして、持越し金が多額になったときに一等当選者を作為的に作り出せば、つまり一等当選者=筒親が成立すれば、ほぼ全ての資金を回収出来る
まあ、懐疑というより妄想に近いかもしれませんね
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そういえば・・・
遠い記憶なのですが・・・
宝くじに当たった(高額)人で5年後に20%だったかな?の人が自殺していると聞いたことあります。
浪費クセが直らなく、借金ため込んで・・・
らしいです。
貧乏って幸せですよ〜
ユダヤの格言でこんな格言があります。
「お金持ちになりたかったら、出来るだけ貧乏の家に生まれることだ」と・・。
貧乏こそ!大金持ちになるための修行の時なのです。
普段は卵かけ御飯を食べたり、1円でも安い食料品を買ったりで。。
僕は実践してます。月々。ユニセフや国境無き医師団とかに寄付しながら・・積み立てドルコスト平均法投資です。
年2回の配当が10年後にはボーナス抜きそう(笑)
てへ。。
2008/1/3(木) 午前 2:54 [ - ]
ネイティブさん、深夜のご訪問痛みいります。
ご自愛ください。
2008/1/4(金) 午後 3:30