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色鍋島
生活
介護の改革
政策
[ - ]
2008/9/6(土) 午後 5:19
一時、福祉だ、介護だといってブームをあおり有能な若者、女性たちを業界に送り込んだ。そして、介護保険と称して高齢者からお金を取り上げ、後期高齢者を別枠扱いとして福祉から切り捨てた政策をとり、そのつけを若者たちに押しつけている。そして今また、日本人にとってもっとも大切な福祉行政の末端部分を外国人に委ねようとする。200万以下の収入で若者たち、女性たちに一生懸命に働け、でなければ外国人だ、と脅しをかけ、自分たちは600万、700万以上の生活を享楽している官僚たち。その政策をこのまま続けようというのが今の自民党の政策で、さすがに気が引けて、俺、ヤーメタと手をあげたのが今度の退陣劇だろう。来るべき選挙にはそのような輩はご退陣を願ってすっきりしたいです。
介護の改革
政策
[ 出野行男 ]
2008/9/5(金) 午後 8:36
介護に外国人労働者を入れれば入れるほど、介護事業の環境が悪くなる。これは、他の産業についてもいえることで、論者の言うことは正しい。
ところで、日本の産業の空洞化。日本人の高労務費回避の結果起きた。残った日本の労働者は、外国(中国)の労働者と競争せねばならなくなったので、賃金はがた下がり。それでも、企業は世界競争はできないと、海外進出を図る。小泉改革はそれを容易にした。しかも、中国で生産する場合は、法人税を4割ほど減額(見なし課税制度)してやった。だから、日本の地方からは火が消えた。その結果が、自民党の敗北。
真に民主政治を行おうとするならば、企業の海外進出を認めつつ、それによる国民への被害に対しては、加害割合に応じて法人税を上げるべきだ。現状は、国民に害を与えるのに比例して所得税を減らしてやっている。いい加減にせよ。
福祉は海外移転できないと言って、外国人を連れてくるのは、アフリカの黒人を米国に連れて行って奴隷労働をさせたのに似ている。頭を冷やして考えよ。
雨乞い政治いつまで
政治
[ nas*a20*0* ]
2008/9/5(金) 午後 4:46
雨乞い政治いつまで
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日米安保
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