|
日中のこれからを占ってみますと
*天地否六二 否定、塞がる、道が閉ざされる
今、バネッタ国防長官が中国を訪問しています。
習近平に会ってみて、あまりに発言が軽いことに驚いているかも。
いわく、日本の尖閣国有化は「茶番だ」などなど。
産経ウェブによると
北京を訪問中のパネッタ米国防長官は18日、中国の梁光烈国防相と会談した。会談でパネッタ長官は米中関係が重要になりつつある中での米軍再編について理解を求め、梁国防相は、平等を基盤として米中両国間の軍事関係を築く必要があるとの認識を示した。また、中国国営の新華社通信によると、梁国防相はパネッタ長官に、尖閣諸島をめぐり日米安全保障条約を発動する可能性があるとする米国の立場に反対していることを伝えたという。
尖閣問題で日米安保を発動するな、というのは「こちらは事あれば撃つから」と言っているのと同じ。
最初の 天地否六二 ですが、なにしろ周りは悪人揃いなんです。
ここは同調するのは意味がありません。
我が道をいくことが最善です。
中国は日本の工場を燃やして、日本はさぞや尻込みしているだろう、と考えているかも知れませんが、それとは関係なく、撃ってくれば反撃するのみです。
米国からもF22、あるいはオスプレイも大量にやってきています。
中国よ、また負けたらどうするんだ。また暴れるのか。
またカネをかけて日本のネガキャンをNYでやるのか。
さよなら中国。
|
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
全人代も開く日程が決められない、習近平も病気だとか。
そんな中で、中国での若者の暴動が激しさを増しているらしい。
(上海などは静かだとか)
これで中国のこれから、
*沢雷随九四 地位高い者も、随う(軍人に)
軍人は、
*地水師六五 出陣の指揮、国の指揮
間違いなく言えることは、軍部が動こうとしていることでしょう。
|
|
・・・・・
今年1月末に初期の食道ガンであることを公表した彼は、治療のために全レギュラー番組を一時降板。手術を終えて6月に退院し、現在はタバコも酒もやめて自宅で療養中だという。リハビリは順調に進んでいると伝えられ、関係者は「早ければ7月にも復帰」と語っていたが、秋の改編期になっても復帰の動きは全くない。
「手術が行われたのは4月初旬でしたが、かなり体力が落ちたため6月まで退院できなかった。現在もなかなか体力が戻らず、本当はリハビリが進んでいないと聞いている。当初は秋に復帰する予定だったが、関係者も『年内に復帰できれば…』とトーンダウンし、復帰のメドはついていないようだ。すでに大阪の番組関係者は、たかじんの復帰が絶望になってもいいように動いている」(関西芸能関係者)
食道ガンは必要な栄養素を十分に摂取できなくなるため、急激に体力が落ちるようだ。
・・・・・
(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops)
たかじんは、戻ってくる?
*地雷復六二
また元気になって戻ってきてくれるように思います。
冠番組もそのまま残ってます。
北の新地には行けないかも知れませんが。
|

- >
- エンターテインメント
- >
- テレビ
- >
- バラエティ番組
|
見れば見るほどいい島ですね。
今、国と東京都が、どっちが買うかでもめてますが、
*地天泰九三
「ひっそりたたずんでいたものが動き出す。」
これにはもちろん、中国なども動きだす意味はあります。
ですが、適当なところで落ち着くのではないでしょうか。
|
|
最近の日本の若いスポーツ選手は本当に楽しそうにプレイしますね。
プレッシャーもあるんでしょうけど、仲間内で騒いでか、自分のいつものストレッチを坦々とこなすのか、本番までには本調子になってます。 明るいと言えば、サッカー、水泳、バレーボールなど。 特にヤングなでしこは、見ていても余裕たっぷり。
面白いようにパスが通ります。
柔道は、あの怖い顔の監督が、負けたら帰れると思うな、とか言ってそうで肩が凝りそう。 日本のプロ野球も、日米野球も中止になったし、そろそろ飛ぶボールに戻して欲しいところ。 握った感触は今と同じで、芯に飛ばす為のゴムを入れて欲しい。 プロ野球OBは、「こんなに面白いスポーツ・・」などと解説しますが、カネが掛かり過ぎるんでしょうか、一向に広まらない。
日本野球機構は、自分たちでイチローなどを中心に新たにワールドカップを開催するようなことを考えているようですが、アメリカ以外に韓国、台湾しか無いのに無理無理。
それと観てる方にも時間の都合がある。
以前、アメリカのアメフトの会長が「野球ほど退屈なものはない」と放言してメジャーリーグの会長と大ゲンカになってましたね。
個人的にも、今じゃ、クライマックスシリーズぐらいしか見ないなあ。
世界陸上とか体操とかテニスとか、世界大会が面白い。
ゴルフは世界大会あるけど、まったく興味ない。 |



