メディグの占いメモ、サブ、旅、大阪発

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ドコモ

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ドコモが新製品を発表しました。
 
ナンバーポータビリティーが開始されてから、他社に移る人が多くて困っているそうですが。
それにしても、サムスン製のスマホって言われてもね。
日本ではサムスンの名前はそれほど売れてない。
 
それより、今まで富士通や日立、東芝、NEC、PANASONIC,SHARPなどなどに散々つまらない仕様を押しつけて、ガラパゴス携帯などと呼ばれて売れなくなり、最後は切り捨てるんですか。
 
これからのドコモは、
*坤為地上六  龍と龍が野に戦い黄色い血を流す。
 
もうドコモのことは誰も応援しない。
そんなに情の無い会社に未練はない、ってことでしょうか。
普通に完全な自由競争の時代になったんですね。
ドコモだから特に良いという面も無くなった。
 
ドコモなどは、ただ電波を提供して、個人個人はパソコンやスマートフォンを使い、スカイプなどで無料の通信をする、あたかも今の固定電話機のADSLようになってしまうことを恐れているようです。
そういう土管業者になってしまうのではないかと恐れているようですが。
 
なんでも因果応報ですぜ。
 

超小型車、売れる?

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 日産自動車、トヨタ自動車子会社のトヨタ車体、ダイハツ工業、ホンダ、スズキの5社の車が集まった。すべて電気自動車(EV)で、全長は2.3メートル程度、幅は1.2メートル程度で、軽自動車よりもコンパクトだ。高齢者が近所に買い物に行く場合や、配達事業者の近距離運搬、旅行者による観光地での利用などを想定している。
 このうち、今のところ公道を走れるのは、トヨタ車体が開発した1人乗りEVの「コムスコンセプト」だけ。そのコムスも原動機付き自転車の基準でつくっている。ほかは軽自動車の基準でつくられているが、衝突時の安全性能が基準を満たしていないため、公道は走れない。
(朝日新聞デジタル)
 
 
これの将来性を占ってみますと
*地天泰初九   仲間が広がる。喜ばれる。
 
トヨタ車体が試作したのは、原付2種 125ccのバイクの4輪版です。(多分)
もともと原付2種は50キロまで出せますし、相性が良いと思います。
 
色んなニュースをみますと、道路では車の波に乗れないとか、そんなに安価に造れないなどの意見が多くて、それもそうだなあと納得させられます。
 
これを原付2種で屋根付きで荷物も2人分運べると考えると、欲しい気がします。
今、この手のバイクは3輪でありますが、停まった際に足をつかないといけないし、30キロまでですから実用的ではありません。
 
バイクメーカーが4輪に進出する良いチャンスではないでしょうか。
(修正:変なこと書いてます。バイクメーカーにはチャンスでしょうけど。)
ホンダ、ヤマハ、スズキなら簡単につくれそう。
これに関しては、自動車メーカーの人間に話を聞いても、否定的な意見しか出ないわけです。
 
そういえばヤマハがない。
ヤマハはトヨタから、やらんといてくれ、と言われてるんだなあ
残念。
 
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・・・
鴻海(ホンハイ)精密工業(通称フォックスコン)。スマートフォンや液晶テレビといった電子機器の生産を請け負うEMS(電子機器受託製造サービス)の世界最大手だ。3月27日、シャープと資本業務提携し、“下請けがメーカーを救済する”という大立ち回りをしてみせた。 
・・・
だが、鴻海にとって今回の提携は、壮大な計画の第一歩にすぎない。郭台銘(テリー・ゴウ)董事長(注:会長の意)は、自らが描く怒濤の成長戦略に、シャープを巻き込もうとしているのだ。
・・・
(東洋経済)
 
郭台銘(テリー・ゴウ)董事長(会長)のこれから
*沢火革九五  大人虎変(たいじんこへん)  鮮やかに面目一新
 
虎の文様が抜け替わり鮮やかに変身するように、大きく発展する。
 
下図は、ホンハイの相関図です。
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青が親密、赤が敵対です。
打倒サムスンが現在の目標だそうです。
 
郭台銘(テリー・ゴウ)董事長(会長)が、これからなお面目躍如となると、
いよいよ自社ブランド製品の本格投入でしょうか。
 
シャープと長い交渉の末に多くを手に入れた後、パナソニックとソニーを説き伏せて提携に持ち込ませたのかも知れません。
どちらとも既に深い関係にあります。
全部ホンハイ主導かも。
そして、ホンハイ、シャープ、ソニー、パナソニック、各ブランドの製品が出る。
 
ホンハイと中国の関係は知りませんが、ホンハイは中国にも工場を建設すると発表しています。
(間違えました;既に広大な工場群を持っています)
丁度この時期に、中韓FTAの交渉が進んでいます。
締結されれば、関税が0になります。
中国工場で作ったテレビが、関税無しで韓国に入ります。
ホンハイが日本勢をまとめ、中国が韓国へのハイウェイをつくる。
 
日経BPの記事
「中韓FTAの恐ろしさ」にこのように書かれています。
 最近、韓国の経済専門家と会った。
彼から中韓FTAに関する率直な打ち明け話を聞くうちに
「学校の廊下で“怖い人”から胸倉をつかまれて『放課後に体育館の裏に来い』と言われた高校生」を思い出した。
「行くと答えなければ今ここで苛められそうだし、行けば行ったで怖い目に会いそうだし……」といった感じである。
 
 もちろん、中国は韓国から「定期入れの中の虎の子の1000円札」を直ちには取り上げない。
逆に、飴玉か煙草の1本もくれるだろう。「俺の“組”に移って来い。分かったな」と言いながら。
 
 こんな想像をしていると彼から突然、聞かれた。「日本の新聞には『中韓FTAで日本は外された、
出遅れた』なんて記事がよく載ります。あれは本気で書いているのですか?」
 
●追伸 2012、6.2
IGZOパネルで、32インチ4kのテレビ生産開始秒読みという隠し玉があったんですね。
これはホンハイも承知でしょう。
必要十分な技術が手に入ればそれでいい、と。
 
●追伸 
シャープがホンハイと提携、あるいはホンハイに救済された、という趣旨で、すぐさまニュースが流れましたね。
また大きな技術流出だ、シャープには先がない、会計システムがおかしい、などなど。
株価にも影響しますし、もうちょっと深読みしてから発言したらどうかなあ、拙速だわ。
その原稿でお金もらってるんなら。
ワイルド過ぎるぜ!
 
 
 
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・・・・
両社は有機ELテレビの開発と生産では自前技術へのこだわりを捨てる。ソニーの平井一夫社長は「他社との協業を視野に入れる」とし、パナソニックの大坪文雄社長も「自社で投資する可能性は低い」と自前で生産しない方針に転換した
・・・・
 
ソニーは昔から基礎研究もしてきた有機ELへ、パナソニックもプラズマに替わる商品としてソニーと手を組むようです。
液晶は、シャープひとりとなるのでしょうか。
シャープの倍速、4k2k、4原色のテレビは、量販店の展示を見ると大きいモノほどきれいですね。
 
パナソニックとソニーの提携は実を結ぶだろうか、
*沢風大過九二   
枯れかけた柳に花が咲く。 老夫が若い妻を娶る。子供ができる。
 
大過は大いに無理があるけれど、一念発起と言うところです。
まだまだ技術者の若々しい能力も残っていて、それに加えて若い社長の決断。
実を結ぶと思います。
楽しみです。
 
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 さらに視線の先にあるのは、スマートフォン(高機能携帯電話)などの製造を鴻海に委託している米アップルだ。アップルが開発中とされるテレビに液晶パネルを供給できれば、業績回復にむけて一気に視界が開けてくる。

 だが、鴻海との提携は“もろ刃の剣”。鴻海には10月以降に液晶パネルを供給する計画だが、技術流出の懸念が残る。コスト削減に定評のある鴻海のテレビが市場に出回れば価格下落に拍車がかかり、シャープのテレビ販売にも悪影響を及ぼす可能性がある。
・・・・・・・・・・・

これからシャープの事業は、

*水火既済六二  
車の幌を失くして、外出できない。だが心配は要らない。
七日もすれば戻ってくる。また出かけられる。

あまり心配要らないのではないでしょうか。
しばらくすれば世界に出ていける体質に復活できそうです。

●追伸
私のデジカメ一押しは、フジフィルムなんですが、この会社とても基礎研究も熱心です。
これから株価は、

*雷天大壮九二  
先はともかく、内卦が離(火)に変わります。
直近で高騰するかも。



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