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ペルーで大統領選挙があると聞いて興味津々でした。
前回占いましたとき
ウマラ 水天需六四 血にまつ。穴より出ず
ケイコ・フジモリ 離為火九三 陽が西に沈む
どちらもパッとせんなぁ、と思ってました。
今日、気になって検索してみますと、
どちらも過半数を取れなくて、来月6月に決選投票があるそうです。
どうなる
ウマラ 火天大有初九 大きなことを言う
ケイコ・フジモリ 火水未済九四 3年くらい見れば良くなる
ウマラにはチャベスのような独裁者になる恐れがあり、
ケイコ・フジモリには父親の恩赦をして政治が混乱する心配がある。
両陣営とも、それらの国民不安に対してきっぱり否定しました。
ケイコ・フジモリが優勢なのではないでしょうか。
●追伸 2011.6.6 昼
どうもウマラ氏優勢だなー。。。
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ググってみました
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まいったなー
オレも登録してるんですけどね。
オーストラリアでは早くも損害が出てるとか、ニュースになってます。
これ、この先どうなる?
*沢地萃九四 モノ皆あつまる。祭り。大牲を用いるによろし。 ○結果はオーライ
前からセキュリティー・ホールがあるという噂は聞いてましたが、
なんでやることが遅いんだろー
ただ、これは親分を差し置いて人気があり過ぎる為の罰のような。
トヨタと似てます。
おそらくユーザーの金銭的被害は無いのではないでしょうか。
オーストラリアの件は、これは便乗詐欺でしょう。
しかしユーザーを不安に陥れた罪は大きいし、本気でネットサービスをやるつもりなら
北海道にサーバーを置くなど、カネは掛かりそう。
もしかしたら、ソニーもかなりのゲームコンストラクションシステム(短期間にゲームを作成するツール)を手に入れたのか、そんな会社を買収しようとしたのか。
もっと勘ぐれば、ソニーとIBMの良好な関係、IBMとマイクロソフトの険悪な関係など、いろいろありそう。
●追伸
大牲を用いるによろし ですから、羊一匹ではなく大きな牛を何頭も犠牲にして天に報え、です。
あるいは人柱・・これはともかく。
ソニーは早いこと全力で大金を掛けて処理し新規構築をする・・・んでしょう。
数千万台のプレステが売れた事実は無くならないんですから。
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ネットでTBSの「日本昔話」が話題になってます。
大昔の人はなにか分かってたんですね
津波の恐怖伝える気仙沼の昔話 「みちびき地蔵」がネットで話題2011/4/27 20:21
津波で大きな被害を受けた宮城県気仙沼市の昔話がネット上で話題だ。津波をテーマにした「みちびき地蔵」というもので、海外サイトでも紹介された。しかもこの地蔵は実在するという。
1975年から90年代中頃まで主にTBS系列で放送されたアニメ「まんが日本昔ばなし」の中に「みちびき地蔵」という話がある。気仙沼湾にある離島、大島に伝わる民話だという。
津波前日、大勢の村人の魂が地蔵にお祈り 昔、母親と幼い子どもが農作業の帰り、地蔵の近くを通りかかった。この地蔵は「みちびき地蔵」と呼ばれ、翌日亡くなる人の魂が天国に導いて貰うため、挨拶に来ると言われていた。この日は子どもから年寄りまで大勢の人々の魂がお祈りをしていた。
母親は、「一体なぜこんな大勢…」と怪訝に思うが、家に帰って夫に話しても「そんな馬鹿なことがあるものか」と相手にされない。しかし翌日、浜辺で何十年か振りに遠くまで潮が引き、普段なら潮が満ちてくる時間になっても、全く満ちなかった。すると突然津波がやってきて浜辺にいた村人達を飲み込んでしまう。親子は高いところに逃げ無事だったが、61人の村人が亡くなったという。話は
「今もこのお地蔵様はみちびき地蔵と呼ばれて、人々は花やお線香を絶やさないそうです」 と結ばれている。
テレビでは1977年に放送されたこの動画が、震災から2日後の2011年3月13日、YouTubeにアップされ、大きな反響を呼んだ。
今回の大津波で果たして無事だったか 4月27 日現在までに約28万回再生された。「昔も同じことがあったんだなあ」「いま改めて見ると怖い話ですね」といったコメントも多数寄せられている。また、このアニメでは津波発生前に地震の描写がないことから「震源地はチリとか外国か」といったものもあった。海外サイトでも「The guiding jizo」と紹介され、「この話が実話をベースにしているのは間違いありません。歴史は繰り返されます」などとブログでコメントされている。
この地域の民話に詳しいリアス・アーク美術館(気仙沼市)の川島秀一副館長によると、みちびき地蔵と呼ばれる地蔵が大島に実在する。いつごろから「みちびき地蔵」と呼ばれたかは不明だが、1770年代に祀られた記録があり、昭和の時代にお堂が建て替えられたという。
「その(日本昔ばなしの)話は知りませんでしたが、こんな話もあります。昔、大きな地震があったとき、逃げ惑う人々に指示を出した人がいました。この人の後を付いていって助かった人々が、お礼をしようと思って探しましたが、結局見つからず『あの人はお地蔵様だったんだ』と言われたそうです」 今回の津波でみちびき地蔵がどうなったかは不明だが、「丘の上にあるのできっと無事だと思うのですが…。今度見てこようと思います」と話していた。
市によると、大島にいる約3200人の島民のうち現在も約200人が避難生活を送っている。まだ多くの地域で断水が続くなど、ライフラインの復旧が急がれている。
[JCAST]
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戦後、焼け野原になった日本で、周波数を統一しよう、という動きがあったそうです。
しかし復興のスピードがはやかった為、断念したそうです。
交流モーターなど、周波数が変わると回転数も変わってしまうものが多かったから難しかったのかもしれません。
あるいは発電機を交換する余裕が無かったのかも。
今はインバータ(周波数変換、安定器)で、一定の決めた周波数にして動作させるのが一般的なようです。
もっと高い周波数に変換して使う場合も多い。
それで、戦後にできなかった周波数の統一が、今こそ行われるのだろうか
*雷地豫九四 大いに得るあり。疑うなかれ。朋あい集まる。 →天下の事を独りで引き受ける
ここに 疑うなかれ とありますのは、東日本か西日本だけが損をする、得をするということがない、
そんな意味です。
そのような前提で、統一は行われるように思います。
日本の電機のうち、輸出するものに関しましては、もう周波数の問題は無いんだろうと思います。
先日のニュースで、ソニーのプレイステーション3が、特許侵害で訴えられオランダの港に泊め置きになっているというのがありました。
どうもオランダを起点にして、ヨーロッパ全域に配送されるようです。
ゲーム機もPCも、内部は直流で動いていますが、電源部分があります。
これが周波数に依存していたのでは、世界に流すことなどできません。
どうしても依存するもの、あるいは工場などは、一部点検が必要でしょうけど、
アナログTVからデジタルTVに変えるエネルギーのほんの少しの力で統一は可能だろうと思います。
実際は、東電が嫌だ、と言わなければ可能なんだろうと勘ぐってしまいます。
東電にしたって、「このままだと来年も計画停電は続く」、などと他人事のように言ってられないでしょう。
●追伸 2011.6.16
東電がらみで、発電、送電を分離する、という意見が大きくなってきています。
送電を自由にすれば、自然に周波数の統一もなされるでしょうし、
発電する側も、既存の電力会社以外の新規参入があれば、太陽光、風力、地熱、波力などなど選択肢はぐっと広がることでしょう。
発電・送電分離はある?
*風雷益六四
「遷都。大いなる変化。」
国難の中でこそ、実現しそう。
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福島第1原子力発電所の復旧に向け、同原発3号機の建設を担当した東芝は16日までに、グループ全体で計約700人規模の支援態勢を整えた。すでに約60人の技術者らを現地に派遣し、原子炉の効率的な冷却方法などを助言。東京電力本社や首相官邸にも人員を配置し、事態への対応を強化している。
東芝は11日の地震発生直後、原子炉の設計者や電源系統の技術者らを中心に対策チームを設置。東電や官邸の問い合わせに対応しながら、現地で技術支援も実施してきた。原子炉の冷却に必要な冷水ポンプ、モーターなども順次輸送しており、状況次第では人員増派も検討するという。
同原発4号機を建設した日立製作所も地震発生直後から対策チームを設置し、対応を強化している。
2011.3.16 20:53 MSN産経
自己犠牲50人「最後の防御」 米メディアが原発作業員を絶賛
2011.3.16 19:11
【ニューヨーク=松尾理也】米メディアのあいだで、相次ぐ爆発と深刻な放射性物質(放射能)漏れに苦しむ福島第1原発に残って作業を続けている50人の作業員への注目が急激に高まっている。16日付米紙ニューヨーク・タイムズは「最後の防御」と題して50人を特集したが、驚くべき自己犠牲の精神に対する称賛の裏側には、この国家的危機に際しても他の電力会社や国際社会の総力を結集できずに手厚い作業体制を敷くことができない日本の対応への疑問やいらだちも透けてみえる。
「日本を核の大惨事から救う最後の頼みの綱」。ニューヨーク・タイムズは50人をこう表現した上で、「彼らは迷宮のように機器が入り組み、停電で真っ暗になった施設内を、懐中電灯だけを頼りに、防護服とマスクに身を包んではいずり回り、海水注入などの作業にあたっている」と、その献身ぶりを伝えた。
「だが、被曝(ひばく)限度を超えれば作業員は現場を離れなければならない。さて、どうするのか?」。同じニューヨーク・タイムズの14日付記事は恒常的な人員不足の実態をこう指摘する。
東電は現場に残った作業員の身元の詳細を明らかにしておらず、同紙は「フェースレス50(顔のない50人)」と表現。厚生労働省が15日、同原発での緊急作業時に限り、放射線の被曝限度を現行の100ミリシーベルトから250ミリシーベルトに引き上げたことを挙げて、「暗黙のうちに自分を犠牲にすることを求められた人々だ」とした。
日本時間の16日に枝野幸男官房長官が会見で作業員の一時待避を発表した際には、米CNNのコメンテーターが「通訳ミスであってほしい。現場から立ち去るなどあってはならない」と取り乱した様子をみせるなど、すでに世界が息をのんで見守る対象になっている。
だが、「50人」の自己犠牲に限界があるのは明らかだ。同紙は、東電は「新たな志願を要請しているかもしれない」との推測を述べることで、退職した技術者や、ほかの国内電力会社からの人員招集による“決死隊”の結成を暗に促した。 米CBSテレビは「死をも恐れぬ50人」と勇気をたたえつつも、「作業が長引けば、現在の50人に代わってリスクに向き合う覚悟を持った次のチームを見つけるのはきわめて難しくなる」と指摘している。
この50人は東芝の設計者、技術者、ごく少数の東電社員なのだろうと推察します。
腹が立つのは、東京で安全な場所に居る東電の役員ども。
こやつらは官僚か。
違うだろ、殿様とその側近だろ。
昔の殿様のように鎧兜(よろいかぶと)を着て、社員の士気を鼓舞し先鞭(せんべん)をつけるのが当然ではないのか。
それが出来ないなら、うやむやに終わることしか思いが至らないような社長、役員、社員など、要らん。
消えてくれ。
東京電力という会社と共に太平洋に沈んでくれ。
東芝社員は、細部まで設計、製造したその記憶をもとに、設計図だけを頼りに懐中電灯と防御服だけで這いずりまわっているという。
それがもともとGEの設計であるなしにかかわらず。
あの部分は、たしか最後の切り替え路があったはずだ、一か八か試してみよう、
圧力センサーの部分かアナログの圧力計まで行けば、あれが動いていれば何かが分かるはずだ、そしてその時になれば次の行動も決まっている、
そして炉の上部の蒸気の出入り口のパイプを切断して圧力を下げ原発外部からの水をいれるパイプを溶接しよう、被曝量は計り知れないしおそらく自分は生きて帰れないかも知れないが。
その信念だけで50人の名前の無い救助隊が頑張っている。
何かを切断する度に数十気圧の放射性物質を含んだガスが噴き出す。
そして被曝量を超えれば、では無くおそらく時間が来ればやむを得ず次の東芝の部隊に連絡事項を伝えて交代する。
この姿を見て、高給を取っている役員ども、特に天下りの顧問はなにも心に痛みを感じないのか!
いますぐ往け、水素爆発の白煙の中に、そして東芝、自社の社員に最後の激励とお礼をしろ。
オレは東芝のdynabookで今これを打っている。
これからも東芝を買うぞ。
もはや炉内に居る作業員に掛ける言葉が思い当たらない・・
●追伸
東日本巨大地震で被災した東京電力福島第一原子力発電所(福島県大熊町、双葉町)の事故を巡り、政府と東京電力にずれが生じている。
政府と東電による「福島原子力発電所事故対策統合本部」は、菅首相が本部長だが、首相官邸ではなく、東京・内幸町の東電本店に設置され、海江田経済産業相や細野豪志首相補佐官が常駐することになっている。政府は海江田氏らを「東電に対する事実上の『お目付け役』だ」と位置づけており、不信感の根強さが透けて見える。
14日に起きた2号機の燃料棒露出を受けた対応でも、両者はすれ違った。
14日夜、東電の清水正孝社長と枝野官房長官、海江田氏が電話で連絡を取り合った。政府側は「燃料棒露出を受け、東電側が作業員全員の撤退を申し出てきた」としている。これに対し、東電関係者は「一時退避はあっても、撤退ということはありえない」と反論する。
政府側は、作業員が全員退避すれば原発の制御は不可能になると受け止め、「事態を沈静化させることは可能だ」として引き続き作業にあたるよう求めたという。清水社長は15日午前4時過ぎという異例の時間に首相官邸に駆けつけ、首相と対応を話し合った。この点についても、東電関係者は「首相に呼ばれた」とするなど、主張は大きく食い違ったままだ。
社長が引き揚げた約1時間後、今度は首相が東電本店を急きょ訪問した。「撤退などあり得ない。覚悟を決めて下さい。撤退した時は東電は100%潰れる」と部屋の外にまで響き渡る声で幹部に迫った。
首相と16日、首相官邸で会談した笹森清内閣特別顧問によると、首相は「福島原発が最悪の事態になった時には東日本がつぶれることも想定しなくてはならないが、(東電は)危機感が非常に薄い。自分は原子力には詳しいので乗り込んだ」と語ったという。一方で、自民党の石破政調会長が「日本の最高指揮官が現場に行って実情を 知悉 ( ちしつ ) しないまま発言するのは差し控えるべきだ」と指摘するなど、首相の過剰反応だという見方も出ている。
首相の訪問直後の15日午前6時過ぎには、2号機で大きな爆発が発生した。現場の判断で原発内で作業していた東電社員や関係企業の約800人のうち約750人の退避が決まったが、約50人は注水作業などのためにとどまった。
「東電はじめ関係者は、原子炉への注水に危険を顧みず、全力で取り組んでいる」
首相官邸に戻った首相は一転、東電の対応を評価するメッセージを発表した。
不信感から生まれた対策本部だが、16日には本部に集約した情報を基に自衛隊ヘリによる注水方針が迅速に決まるなど、プラスの側面もあった。政府は今後も、事故が深刻化した場合に作業員を含む国民の安全をどう確保するのか、高度な判断を迫られることになる。
(2011年3月17日06時59分 読売新聞) ●追伸 2011.3.24
福島第1原発の事故で、フランス・パリ大学のポール・ジョバン准教授(日本社会学)は24日付ルモンド紙のインタビューで、強い放射線にさらされながら事故現場に踏みとどまり、電源復旧などに取り組む作業員らに「死の危険」が迫っているとして、交代要員の派遣など増援が必要だと呼び掛けた。
同准教授は「少なくとも外部から応援の作業員を呼び寄せて緊急に(1人当たりの放射線)被ばく量を減らす必要がある」と、少人数の技術者や作業員に依存する態勢に異議を唱えた。
また「日本の放射線防護政策は、何より原子力産業の保護を優先する」として、原発作業員が白血病などを発症しても、めったに労災と認定されないと批判。厚生労働省が今回の事故対策に限り、被ばく線量の上限を250ミリシーベルトまで引き上げたことについて「この緊急措置は、作業員が死亡することになっても(東京電力が)補償請求を免れるための方便である可能性がある」と指弾した。
(共同)
●追伸 2011.3.29
【パリ支局】福島第一原発事故で、フランスのベッソン産業エネルギー・デジタル経済担当相は28日、東京電力からの支援要請を受け、仏原子力大手アレバ社が専門家2人を日本に派遣すると明らかにした。産業界との会合で述べた。
放射能汚染された水の処理の専門家という。必要な人員を「何人でも送る用意がある」とも表明した。
一方、アレバ社は28日、本紙に対し、原発事故用にフランスで開発された作業用ロボットの提供を申し出たところ、東京電力が断ったと明らかにした。
ロボットは1986年のチェルノブイリ原発事故後に同社や仏電力公社が開発にあたり、高性能カメラや作業用アームを搭載。放射線量が高い場所で、遠隔操作により作業ができる。アレバ社報道担当は、「東京電力はロボット使用は決定的な効果がないと判断したようだ」と述べた。
(2011年3月29日11時41分 読売新聞)
作業にあたっているのは、東電工、東芝、日立、その他らしい。
ロボットを断る理由が無いんだけれど。
ロボットに取り付けてあるカメラの画像が世界中に流れることを恐れたのか。
原子炉を被う黄色い断熱カバーが見えているが、その損傷も激しいのだろう。
東電顧問を含む、副社長以上は、もはや弁明も何もしないことに決めたようだ。
国民も恐いが、原発関係者も恐い。
なにしろ東電発の世界的原子力発電禁止運動に発展しかねない、
すでにドイツなどでデモが起きている。
ビートたけしが「ガス、いいんじゃないか」とCMに出てましたが、
彼は本当に運が良いのか、分かってたのか。
私みたいなおっさんになると、ガスなしのオール電化は物足りない気持ちがしますが。
●追伸 2011.4.1
サルコジ大統領がエアバスに乗ってやってきた。
このフランスのアレバ社に何かできるんだろうか
*天地否六二 無理無理
フランスの原発依存度は80%を超えているらしい。
写真の原発には、基礎に免震構造を採用しているらしい。
だが、フランスには地震がない。津波もない。
だから世界中に植民地を作って搾取したカネでつくった石積みの建物がまだ残っている。
なにも事故が無かったから技術力が高いんだと、曲げた宣伝をしているに過ぎないだけど。
大統領が来たことで、大きな宣伝になる。
おそらく分かり切ったことを声高に発言するだけだろう。
放射性物質で汚染された水をキレイにするだと!? ウソつけ
日本も汚染水をタンカーに積むとか、すでにそう高くないカネで解決できるのに。
それでも、東電のコストカッター社長が、免震も堤防の補強も何もしなかった責任は免れないけれど。 |



