占いお茶目の奇々怪々なブログ

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不思議な話

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これは本日《お茶目のブログ》に発表した記事ですが、より細かく《占いお茶目》にも発表したいと思います。さて、人間は仏教的考えでは霊・魂・《獏(バク)肉体》この三つの要素から成り立っていると言われています。先ず霊ですが、もう少し細かく分けると霊も幽体と霊体の二つに分類され幽体は俗に言う幽霊と言われる部分で本来魂も霊体も単体では三次元で存在するのは難しく不自由らしくて普通の人でも霊、魂を肉眼で見る事はほぼ出来ませんが、幽体は生前の色んな煩悩のせいか?三次元でも生身の身体を抜け出し生き霊として見られる事がありますし死んでも幽体自体三次元に執着しているようで、周りに干渉する事もしばしばあるようです。次に魂は人間の霊体の核になる部分です。動物には感情、気持ち、心情《他の者への優しさ、慈しみ、無償の愛》ってものがあまり見受けられませんが、人間は動物と違いこの部分が広く影響しています。これは魂の思考が大きく反映されているからでしょう。これが大昔から魂の存在を肯定する理由の一つです。そして最後の藐(肉体)は言わずと知れた人間この世で生きる為の衣です。ところが人間はこの三次元の物理的世界を信じ過ぎ目に見える物しか信じ無いようになって来ました。つまり今はほとんどの人が霊、魂、藐の脳で物事を考え理解し答えを出す藐のみで生きています。お茶目は幼い頃から不思議な体験をして来ましたので、わりと目に見える物より見えない物を信じています。それにこの記事もカッパの守護霊からの教えがかなり、ありますから余計に感じます。さて、みんなは信じる、信じ無い?

中岡俊哉さん

みんなは、中岡俊哉って人を知ってるかな?心霊写真、心霊現象の世界ではかなり有名な方です。おそらく《占いお茶目》の心霊写真にも名前入りで何枚も発表していると思いますから、みんなの中にも中岡俊哉さんの名前をご存知の人も、いるかも知れませんね。お茶目は直接の面識は無いのですが、この中岡さんとお茶目は不思議な縁があるようです。例えば、年代は違いますが、誕生日が同じ11月15日なんです。それに彼は若い時に馬族に憧れ大陸の満州に渡りましたが夢破れ日本へ帰ります。その帰った年が、お茶目が産まれた1957年なんです。オマケに霊能力もかなりあったようです。やはり、この中岡俊哉さんとお茶目は少なからず因縁みたいなものを感じます。みんなにも因縁みたいなものを感じる人っているかな?
お茶目もほんの少し回復してきたので新しい記事など書いてみました。お茶目は昔から、不思議に思っていた事があります。それは何で幽霊がお茶目みたいに見える人、見えない人がいるのか?みんなも不思議に思いませんか。その疑問は大人になり、ずいぶん分かってきました。それは、我々の居る三次元の現実世界とは別の四次元の霊界にも逝けず三次元に依存し現実世界に留まっている霊つまり幽霊は3、5次元の霊なのです。そこで、人間にも三次元の現実世界にどっぷり入り込んでる普通の人と異次元に意識があり見えやすい人がいるのではないのかと。では何故そのように思うようになったかと言えば、実はお茶目は昔から幽霊、とか物の怪の類いは見てましたが、本当に会いたい死んだ身内や生前親しかった人の霊には、なかなか会う事が出来ませんでした。って言うか、見えませんでした。つまり成仏して四次元の霊界に逝った魂に再会する事は難しいと思ったからです。おそらく能力の度合いにもよりますが四次元の霊界人とのコンタクトは、かなり難しいものだと思います。つまり幽霊みたいな3、5次元の霊は逆に普通の人でもその時の体調とか精神状態で見える事もある訳です。ところが普通の人はあり得ない物に対しては恐怖を抱きますし、否定的になるものです。これがお茶目が思う幽霊の正体です。さて、見たく無い人の対処法ですが、波長が合えば見えやすくなりますから弱みを見せれば寄って来るし、助けを求め憑かれるのです。つまり難しいですが、弱みを見せない強い心で対処する事です。もっと簡単な方法は、霊に対して威嚇するような言葉を大声で叫んでみる事も一つの手です。みんなも、死んだらこの世に未練を残さず四次元である霊界に逝けるようにね。

幽霊の居場所

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人間は三次元の現実世界に存在し生活してますが俗に言う幽霊はこの現実世界には存在しません。彼らは我々のいる三次元にも存在出来ず霊界である四次元世界にも行けず、三次元と四次元の狭間に宛もなく、さ迷っているようです。お茶目が見て来た、この幽霊達の居場所を証明するような体験が幾度かあります。その一つが普通の人は幽霊等見え無いのですが、中にはお茶目みたいにわずかに見える人間もいるのです。以前、お茶目は町を歩いている時に交差点で信号待ちをしていると道向こうで待ってる人の中に一人えらく薄く白黒の人間がいるのを発見して不思議に思い見ていると、周りの人は気付か無いのか、その人にぶつかって行くのだが、すり抜ける。まるで色の付いた煙りに接するように。すると歩行者用の信号が青になりお茶目も歩き出し彼とすれ違う訳だが、お茶目も気になり見ていたのだろう、うっかり彼と目と目が合ってしまった。すると彼は凄く驚いた反応を示す。その後何事も無くすれ違い離れたのだが、彼は自分が見えてる事に驚いたのだ。つまり、本来、彼は人間には見え無いと確信しているようです。まっ、こんな事は今でも度々あるのですが、それとか、鏡に写っても実際の場所には存在していないのです。これ等の経験からお茶目は彼らは同じ場所であっても違う次元に存在しているのだろう、と思うのです。何とも不可思議な世界です。みんなは信じられる?

臨死体験

今回は、お茶目も一度経験した臨死体験をお茶目なりに調べてみました。臨死体験を経験した人は世界各国に大勢いますが、それを証明出来る人は皆無です。それどころか科学的、医学的には100パ−セントありえません。つまり生物の死は無を意味するからです。では何故体験者がそんなに大勢いるのか?または何故、それを認める意見があるのか?と言うと臨死体験をした人の大半が同じような内容なのです。代表的なのが、山割れ現象、お花畑、死んだはずの知人が川向こうからの出迎え、まばゆい光、空を飛ぶ、等々です。多少ではありますが医学的に見ても説明出来ない部分があるのも確かです。例えば、ある医師が死を確認出来るまで脳波を測定していて完全に脳波が0の状態にあった人間がその後生き返り脳波が0の時の周りの状況を克明に記憶している話しもあります。お茶目自身、交通事故で臨死体験をし、やはり同じような経験をしました。しかし、お茶目も実際、今世で死に、あの世に行った経験はありませんのであの世の存在を、はっきり肯定するほど自信はありませんが、これ迄の体験から不思議な世界は必ずあると信じています。

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