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ダーウィンの進化論に一言

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現在ではダ−ウィンの進化論が大手を振って当たり前になっては、いますが、実はダ−ウィンは同じイギリスのラッセル・ウォレスと言う生物学者の進化論をパクり発表したようです。その後、進化論に疑問を抱いたラッセル・ウォレスは猿や類人猿には、どうしても人間のような知的生命体には進化出来ない精神的な欠点があり精神の進化は絶対無い事を知り知的宇宙人との混血説を唱えるのですが発表寸前にまたしてもダ−ウィンからパクられた疑いがある。ところが発表寸前でダ−ウィンはこの世を去ります。さて、その説とは?猿や類人猿がどんなに進化しても他人の為に自分を犠牲にしたり一定の個体《人》を愛したり音楽的感覚能力や美的感覚能力などの人間の持つ微妙な精神的な進化は絶対に芽生える事はあり得ないと言うものだ。この音楽的感覚や美的感覚は今でも人間には目に見えて進化しているのが分かる。例えば日本で考えれば音楽的感覚は、ほんの数十年昔は演歌やら民謡のようなゆったりとしたリズムのものばかりでしたが今ではロックやらラップのようなテンポの早い音楽ばかりです。それだけ日本人が音楽に対して進化したと言って良いでしょうし。美的感覚も、昔は浮世絵のような綺麗は綺麗でも精密さに欠け人物画などは元の人物とは似ても似つかぬものばかり、ところが現在では写真と見間違うほどの精密さです。このまま感覚能力が進化し続ければ、おそらく人間は、今、太陽系に降り注いでいるであろう光子との相乗効果で四次元を通り越し五次元さえ手に入れるでしょう。お茶目は思います、こんなところからアセンションが始まるのではなかろうかと、つまり人間の感覚的《精神的》能力の進化です。何も、姿形の進化ばかりではありません。それにお茶目は人間の形状は、最終形態でこれ以上の進化は望め無いものと思っていますから。しかし、お茶目が以前アップした、《人間は何処から来たのか?》の記事に、あまりにもウォレスの説が当てはまるのにビックリしました。さて、みんなの祖先は何星人だろうね?

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