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11月24日(日) 更新が遅くなりましたが、先週末の日曜日は12時半からNDソフトスタジアム山形で行われたJ2第42節、モンテディオ山形と東京ヴェルディの試合を観に行って来ました。 この試合は、両チームとも昇格プレーオフ進出の望みが完全に断たれた後の試合であり、いわゆる消化試合になりました。 試合の結果は山形が圧倒的に攻め込みながらもゴールが奪えず、といった展開の末、結局0−0で終了。山形にとっては最終節で今年初のスコアレスドローに終わりました。 この数日後には、堀之内の契約満了が発表され、僅か1年で山形を去ることになりました。起用のされ方はともかく、戦力として不可欠な存在だったと考えていただけに、この決定は非常に残念ですし、貴重な財産を自ら手放してしまったものと思います。 ■スコア
11月24日(日) 2013 J2リーグ戦 第42節 山形 0 - 0 東京V (12:34/NDスタ/7,118人) |
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堀之内の戦力外は本当に残念でなりません。
走れない選手はいらないという判断でしょうか?
膝に不安を抱えている選手はいらないと…
今期どれだけ助けてもらったか…
選手たちにとってもいい兄貴的な存在でホリはみんなから愛されていました。
監督が変わるということはチームも変わるということ。
今後もいろいろあると思います。
怖いです…
2013/11/30(土) 午前 8:43
APOさん
堀之内が戦力外なら、他にも20人くらい戦力外になりそうですね。…そんなことはないでしょうが、まだあるでしょうね。
他チームも戦力になりそうな選手が戦力外になっているので、早く手を付けた方が良いでしょうね。
2013/11/30(土) 午前 11:07 [ 1048 ]