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米)ISM非製造業景況

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米国の1月ISM(米供給管理協会)非製造業総合指数は50.5となった。事前予想は51.0。
ドル/円は、ISM非製造業景況指数発表前にやや買いが強まり、91.01円まで上げ幅を拡大した。

事前予想にこそ届かなかったものの、構成項目の「雇用指数」は44.6と、前回(43.6)から改善した。
これらの雇用関連指標が好結果となった事で、5日の公式雇用統計に対する期待が拡大。


これがドルを押し上げる結果となった。

米1月ISM(米供給管理協会)製造業景況指数は58.4となった。事前予想は55.5。
米国の1月ISM支払価格は70.0となった。事前予想は62.4。
米国の12月建設支出は前月比-1.2%となった。事前予想は前月比-0.5%。


米ISM製造業景況指数等が事前予想を上回ったことを受けて


ドルが買われ、



ドル円は90.73円をつけて本日高値を更新。ユーロ/ドルも一時1.3900ドルを割り込んだ。

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米11月ISM非製造業景況指数は48.7となり、市場予想の51.5より弱い結果となった。

米11月ISM非製造業景況指数は市場予想を下回ったほか、景気判断の分水嶺となる50.0の水準も3カ月ぶりに割り込んだ。こうした結果が嫌気される格好となり、上昇基調にあったドル円・クロス円が失速。ドル円は88.20円付近まで小反落となったほか、ユーロ円も133円台を割り込んで推移している。


一時的に全下げ。


0時5分現在、ドル円は88.21円、ユーロ円は132.91円、ポンド円は146.40円で推移。

米11月ISM製造業景況指数は53.6となり、市場予想の55.0より弱かった。前月は55.7
米10月建設支出は前月比±0.0%となり、市場予想の同-0.5%より強い結果となった。

発表時変化なし。発表後ダウに連動でドルとクロス円下げ始める。ストレート変わらず。。

米国の10月ISM(米供給管理協会)非製造業総合指数は50.6となった。事前予想は51.5。

10月のISM・詳細 雇用低迷、製造業と対照的な結果に

景気指数 50.6(50.9)
事業活動 55.2(55.1)
新規受注 55.6(54.2)
雇用   41.1(44.3)
仕入価格 53.0(48.8)
カッコ内数値は前回9月分


ドルストレート買われる。。。

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