フリエと共に革命を!! 〜横縞な考え〜

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保育士である俺の大好きな絵本を紹介する書庫です。
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サッカー本の紹介

最近サッカー関係の本を読んでいます。
最近読み終わったのがこちら。

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「オトン、サッカー場へ行こう!」
著:吉崎エイジーニョ

サッカーに興味のないオトンをサッカー場に連れていくって内容です。
プロではないサッカーの空気を感じることが出来るような気がしました。
うちの父ちゃんは野球とゴルフが好きで、サッカー中継一緒に見ると
「まだ点入らないのか」
「こいつへたくそだな〜」
しか言わないのでサッカーが合わないんだろうと思うのですが、
親父と一緒にサッカー場に行ったら…と想像してみたりしました。
茨城に引っ越す前に、親父さんと一緒に三ツ沢行ってみてもよかったかな。
カシマでは…やめときます。



そして今読んでいるのがこちら。
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「サッカーを100倍楽しむための審判入門」
著:松崎康弘

審判にも審判なりの言い分があるだろうと思い手に取りました。
八田が巻き込まれた誤審の件は書いてないようですが
他の誤審や家本についてなんかも書かれているようなので
読むのが楽しみです。

更にこちらは予約しておきました。
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「J2白書 51節の熱き戦い」
著:J's GOAL

よく見てました、J2日記。こうして本になるとは思ってなかったけど、
J2好きとしてはぜひ手にしておきたい一冊だと思いました。
近所の本屋に今日行って店員さんに聞いてみたら、月曜に入荷するけど1冊だけとの事で
予約しておきました。
amazonではもう売り切れのようなので入荷数が少ないのかな?



読み終わったら感想を書きたいと思います。多分。
約一年ぶりほどになりますかね。
久しぶりに絵本紹介をしますね。

今回お勧めするのは

「パパはウルトラセブン」です。
作者は宮西達也さん。以前「おまえうまそうだな」で紹介した作家さんです。

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アマゾンでの内容紹介ではこのように書かれていますね。
「パパがこどものころウルトラセブンはどんなにつらくても闘っていた。
悲しみをのりこえて苦しさにまけないで闘っていた。
パパは今、おとなになって闘っている。悲しいこと、苦しいことがある。
泣きたいことだっていっぱいある。でも、それでも闘う。
あのころのウルトラセブンとおなじように。

それは、愛する人がいるから。」


子煩悩なセブンパパがもう!
パパ大好きな娘セブンちゃんがもう!!

かわいい!!んです。

シリーズ(?)もので「おとうさんははウルトラマン

も同じくらいお勧めです。



でもパパさんにお勧めな感じなんですよね。
ママさんには
パパはウルトラセブン・ママだってウルトラセブン
もお勧めですね。



どの作品も、親の愛情に溢れたものになっています。

自分も親になったらこういう思いをするのかな。
こういう思いをもてるような親になりたいな。

そう思える絵本でした。
宮西達也さん、最高ですよ。
ネタがないので(笑)ひさびさに絵本紹介してみます。

今回紹介するのは

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です。

作家さんは武田美穂さんです。

絵本というよりか漫画に近い感じの本で、かわいらしい絵柄に惹かれて購入。
内容は…ぼくにだけ見えるおばけとの、あったかいストーリーです。内容は書きませんが、こんなおばけと友達になりたかったなぁと思いました。おばけだけでなく、「ぼく」も可愛いんです。もうね、可愛さ大爆発ですよ(;゚∀゚)=3ムッハー(違)
これまたシリーズになっているので色々読んでみてほしいです。


この武田美穂さんの絵本では他に、

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この本も有名です。小学生の気持ちがよく現れています。みほちゃんに意地悪するますだくんは、かいじゅうの絵で表現されています。しかし最後のコマに、思わず微笑みました。そうだね、気になる子には意地悪したくなるよね、小学生って。


この本の主人公はみほちゃんですが、ますだくん視点の

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ますだくんの1ねんせい日記
という本もあります。2冊セットで読むと面白いですよ。ますだくん、悪い奴じゃないやん、って思う。

なんか最近子どもに見せるというよりも自分が見たくて絵本買ってる気がします。
また、ネタに困ったら紹介しますね。このネタはまだまだ尽きそうにありません(笑)

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今キノシコーチのブログを読ませていただきました。
http://www.yokohamafc-blog.com/kinoshi/article/50

そこにある
「そういえば、MACのロゴもちょっと欠けてますよね。
きっと誰かが食べちゃったのかな・・・?なんて想像力を駆り立てられます。」
という記述を見て、ある絵本を思い出しました。


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まぁるい「ぼく」は、自分に足りない「かけら」を探します。

道には色々な「かけら」があります。

色々試してみるけれど、ぼくに合うかけらは見つかりません。

そうして探しているうちに、ついにぼくに合うかけらを見つけるのです。

しかし…



というお話です。

読むタイミング、年代によって色々な解釈が出来る本だと思います。

今読むと、なんだか去年の横浜FCを投影してしまいます。

よかったら、ぜひ。

自分に足りないもの、探す旅をしましょう。


その物自体よりも、探す過程が大切なんだと、俺は思います。

J1に到達したということよりも一致団結したという過程が、俺には素晴らしいものに見えるのです。

それもこの絵本を読んだから、そう思うのかな。


大切なものが詰まった去年の戦いの過程を、無駄にしたくない。心からそう思います。

絵本紹介始めます。

普段保育士をしているtak。
最近読んだ本や、園では読んでないけど気に入って買った本などを紹介したいと思います。

え?需要はあるかって?無いよ、そんなもんw
年に数冊の超スローペースでお送りしたいと思います。
この書庫が続いたら、「tak、ネタが無いな…」と思ってください(^^;)


では記念すべき第一冊目です。





宮西さんは有名な作家さんです。

俺はこの宮西達也さんの絵本が大好きです。
しかし園で読んであげたことはありません。一度もありません。


なぜなら読んでいると泣いてしまうから。


この本は大人が読んでもグッとくるものです。
というか、この本が胸にしみるほど俺の心が疲れていたのかもしれませんが(^^;)

あらすじを書いてしまうと面白さが半減してしまうのですが、
リンク先のアマゾンでのあらすじは
「おなかをすかせた大きな恐竜が、あかちゃん恐竜を見つけてとびかかろうとすると…。お父さんにまちがえられた大きな恐竜と、あかちゃんの愛情の物語。 」
とあります。

ちょっと疲れてしまったあなた。
愛情を感じたいあなた。
ほっと一息つきたいあなた。

この本を読んでみてはいかがでしょうか?


今ではシリーズ化されていて、俺は他のシリーズを本屋で立ち読みしていて涙が出てしまい、
読み終わった瞬間に下を向いて早足で立ち去った経験があります。
恥ずかしいですが、本当の話です。

立ち読みだけでもいいと思いますよ。有名な本なのでどこの書店でも販売されていると思います。

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