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北風びゅうびゅう寒いですねー。
皆様御自愛下さい。 バイクでなく車で、子どもらと、妻沼にあるグライダー場見学、つけ麺チェックに行って参りました〜! 風の強い日でも、グライダーの練習してるんですねー。利根川の河川敷です。 着陸時は強風に煽られて墜落しないかと、ヒヤヒヤしながら見学させてもらいました。 青空に飛び立つ美しいグライダーの機体は見ていて気持ちが良いですねー。 グライダーはエンジンを積んで無いので、自動車にロープで引っ張られて、音もなく、爽やかに、軽やかに飛んでいきます。 グライダーの離発着を十分見学してから、道の駅めぬまにある、つけ麺店、 福は内さんに食べに並びます。 RAMEN BUZZ の熊谷ラーメンランキング4位、 道の駅めぬま、物産センター内にあります。 ランチタイムは11時30分から。 5分遅刻したら、もう満席で、行列できてました。7分待ちで着席。 つけ麺大盛りを頼みました。 つけ汁は濃厚とんこつ➕魚介系、麺は極太手打ち麺。山芋つなぎの自家製麺を使用。 モチモチ、ツルツル食感。 いかにも、小麦粉をバリバリ食べてるぞ!という感じ。 つけ麺は始めは美味しいのですが、麺を冷水で〆てあるため、 段々と、つけ汁がヌルくなり、最後まで美味しく、頂けないのが、玉に傷ですよねー。 前半は美味しいです。笑 つけ麺が大好きな人は、ハマると思います。つけ汁が冷めちゃうので、私は少し苦手。 極太麺のラーメンがメニューに一品だけあったので、次回はラーメンを頼んでみようと思います。 つけめん・らあめん 福は内 営業時間, 11:30〜15:00 / 17:00〜20:30 |
熊谷の美味
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コメント(16)
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真冬にかき氷を食べるからといって、
どMではありませぬ…。 かき氷と、うどん(冬季)の店、慈げんさんです。 長男とNSRで行ってきました。 かき氷はなんと通年営業です。 昔はフライの名店でした。 メニューのリニューアルをしたみたいですね。 慈げんさんは2012年、2013年、食べログ、ベストスイーツ賞に見事輝きましたー。おめでとうございます。 八木橋デパートの北側に小さな純和風の店があります。 真冬に行列が出来るかき氷の店はめったに無いと思います。笑。 5人待ち。 氷だけのつもりで入店しましたが、つい気になってしまったクリーミーチーズうどんを注文。 小麦粉は熊谷産あやひかり、讃岐すずらん、こだわりの数種類の鰹節と利尻こんぶの出汁。 和風カルボナーラみたい。鰹出汁が後を引く味。美味しいです。 さて、本題のかき氷です。 私はラムレーズンミルクココアのかき氷を注文。 じゃじゃん! ココアの山です。食べきれるのか?笑 氷は口の中で、ふわっと消えます。 レーズンのラム酒の味と、ココアの香ばしさとの奇跡の出会い。 大人の味。 お祭りで食べるガリガリ氷とは別物です。ふわふわ感はもはやケーキ! 長男は苺ミルク。安っぽいシロップの味ではなく、本物の苺ミルク。 じゃじゃん! 苺ミルクのボール(ソフトボール大)です。 ちょっと味見させてもらいましたが、苺の酸味が効いていて、爽やかで、ふわふわです。 氷は日光の老舗、松月氷室さんから仕入れた、昔ながらの製法で作られた天然氷と、熊谷の美味しい地下水から作られた純氷の二種類をシロップごとに使いわけるのが、店主のこだわりとのこと。 じゃがいもコーンシロップのかき氷?? 気になるよね〜! いとうあさこ風…。 かき氷のメニューは月ごとに変わるらしく、東京から毎月通ってくる、〝かきごおりすと〟と呼ばれるマニアもいるらしい。 クリスマス時期限定のラブリーなかき氷メニューもあるらしいです。 うっとりするほど、美味しかったです。また行きたいです。 熊谷市仲町45 水曜日定休 11時30分〜18時 冬季 11時〜18時 夏季 |
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本屋でラーメンwalker埼玉版を立ち読みしていたら、新店部門2位の店が家の近くにあることを発見したので、
NSRで行ってみました。
no one style cafe という名前のcafe? いやラーメン屋?どっち?
という不思議なお店です。 籠原駅と自衛隊基地の中間ぐらいな位置(美土里町)にあります。
建物もインテリアもお洒落で良い感じ。
昼過ぎでしたが、結構混んでます。
オーナーの奥さん?は子供を背負い紐で背負って忙しそうに接客してます。
ファミリー全員で頑張ってます!というアットホームな感じも良いです。
女性一人でも気軽に入れそうな雰囲気です。
鶏がらベースの淡麗塩ラーメン、アボカドスパム丼、自家焙煎カフェラテ、自家製クレームブリュレの4品セットで1000円ってかなりお得。他にもメユー多数。
しかもどれも激うまです!!
いやー、この店は正直あまり人に教えたくないです。
これ以上混むと、自分が座れなくなっちゃいますから。
なので、あまり他人に言わないで下さい!!
(じゃあ、ブログに載せんなよ・・・・ 笑)
因みに、no one style cafe の意味を店長さんにお聞きすると、ひとつのスタイルにとらわれず、こんなcafeも世の中にあってもいいんじゃないか?という意味だそうです。
美味しかったです。頑張って下さい!!
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yoshiさんのブログに触発されて、先日いってきました。 騎崎屋さんのカキ氷(雪くま)。 旧妻沼町、聖天さまの境内にある小さな和風の食堂です。 <雪くまの定義> 1.熊谷のおいしい水を使った氷を使っていること 2.氷の削り方に気を遣い、雪のようにふんわりした食感であること 3.オリジナルのシロップや食材を使っていること イチゴとリンゴを注文。各400円。 安っぽい業務用シロップではなく、本物のイチゴとリンゴから作ったシロップは甘すぎず、酸味があってとても美味しかったです。特にイチゴはラストデイだったので、もう来年まで食べれないとのことだったので、ラッキーでした。 yoshiさん有難うございました。記事も一部コピペさせていただき、楽させてもらいました(笑)。
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