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↑羽生市にある、こじんまりとした、癒し系淡水魚水族館です。 雨ふりなので、保育園の仲良し5家族が集まり、室内でも楽しめる水族館に行ってきました。 オオサンショウウオ、ピンポンパールという真ん丸い金魚、琵琶湖オオナマズが、すっとぼけた表情で特に私のお気に入り。 昼は弁当持参で外の屋根付テーブルで。 子供らはおおはしゃぎで、この雨の中、”水かけっこ”をしてずぶ濡れになって遊んでおりました。 元気ですなあ。 同じ敷地内で、花が咲いている綺麗な池もあり、楽しめました。
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熊谷市外のレジャー
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詳細
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暑いぞ熊谷! 今日の熊谷の最高気温は36.8度。 あまりにも暑いのですが、一日中クーラーのかかった部屋に閉じこもるわけにもいかず、また都幾川に涼みに行きました。 今回は木のむらキャンプ場からちょっと下流の四季の湯の近くです。 川原は日向は流石に暑いですが、木陰に入ると涼しい風が吹いてきます。 水深のあるところには行かないように十分注意し、子供と一緒に、サワガニやおたまじゃくしをつかまえたりして遊びました。 近所のレトリーバー犬も水浴びに来てました。 ここでは、ハヤではなく、体色の綺麗なオイカワが沢山泳いでいました。 私的には、人工的なプールで泳いでもあまり面白くないので、自然たっぷりな場所で泳ぐのが好きです。 でも、もういいかげん涼しくなってくれないと、体力がもちませんて・・・。
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子供と一緒に武蔵丘陵森林公園の虫フェスタに行ってきました。 西口を入ってすぐに、100円の追加料金で、国産カブト虫が多数放し飼いされている、小屋に入ることができます。 小屋の中は、日陰になるように、工夫されていて、クヌギやコナラの木が切られてセットされ、あちこちにいるカブトを子供らが探して、丸太の上でバトルさせようとするのですが、カブト達は、いじられるのがいやで、もううんざりしているのか、バトルよりも、すぐ逃げようとします。 クーラーも効いていないので、蒸し暑くてそそくさと退散。 別棟の二階では、外国産のカブ・クワが多数展示されてました。 ヘラクレスとか、ニジイロとか、ツヤクワ達です。 結構種類も豊富で、展示方法も、丸太をくり抜いて、金網を張って、中を覗けるようにしてあったり、工夫がみられてよかったです。 クーラーも効いていたので(まあ外国産中心なので)ゆっくり見られました。 園内は動植物採取が禁止なので、クヌギ、コナラの木はちょっと眺めるだけでしたが、木の根元にカラスに食べられたのか、カブトたちのバラバラ死体が多数落ちてました><。 自然界の掟は厳しいですねえ〜。 家に帰って先日採取したミヤマ♂君の寸法を測ろうとしたのですが、ちょこまかと動き周り、結局いい写真は撮れませんでした。 63mm前後でしょうか。 なにしろじっとしてくれないので・・・。 カブ・クワ君らをじっとさせて、良いポーズを決めさせる方法どなたか知っていたら教えて下さい(笑)。
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土日にかけて、再び、ときがわ町にある”木のむらキャンプ場”に行って来ました。 渓流でハヤを追いかけ、渓流でスイカを冷やして食べ、炭火でBBQ、飯ごうでご飯を焚き、セミを追いか け、一日中水泳パンツとTシャツ、サンダルで過ごしました。 (ハヤとセミはグラビア撮影後にリリース。) 森の中にあるので、基本的には涼しいのですが、それでも遊び動き回って、汗で体がベトベトしてくる と、渓流の冷たい水にざぶ〜ん!!で、さっぱり。 日が出てから、日の入りまで夢中で遊び、夜は花火。子供と一緒に無心で遊んで仕事のことは、綺麗さ っぱり忘れられてリフレッシュできました。 夜は初めての灯下採集。ちょっと標高もある山も近くにあるので、水銀灯、自販機を車でまわってみまし た。 今回の狙いはミヤマクワガタ、アカアシクワガタ。 夕立の直後だったので、それほど虫は飛んでませんでした。 霧が濃い状態。気温は26度前後でしょうか。標高を上げるに従い、どんどん涼しくなります。 やっぱ初めての灯下採集は勝手が分からず、難しいなあ、そろそろ帰るかと思っていた頃、 少し金色が入った綺麗なミヤマクワガタ♂君が、街灯下の道路を歩いているのを発見!!!。 子供たちも大興奮。”ぼうず”を逃れることができました。 テントで一泊し、朝から炭火焼肉と炭火焼きうどん。 昼過ぎまで、泳ぎまくり、正しい日本の夏休みを堪能し、楽しい時間を過ごせました。
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