バイオリン
僕が唯一続けている楽器。いちお、小学生から初めて習ってましたが、ほとんど自己流で続けてきました。
音楽は何でも好きで、ジャンル問わず聞きます。この前は「衝和ショッキング」のライブで感激!。。とそれはまた今度にして、
きっかけは、ミルシティンの弾いているメンデルスゾーンとチャイコのテープ。
何気なく親が買ってきたのを聴いて、子供心ながら感激激。こんなどらまちっくなスゴい曲があるなんて、そしてバイオリンの美しい音に見せられ、すり切れるくらいそのテープを聴いてました。それからは親に習わせてくれとチクチク言ってましたが、飽きっぽい僕の性格を見抜かれ、なかなか願いかなわず。
1年くらいしてからやっと許可が下り、「鈴木メソード」で開始。
その後何となく続けて現在に至る・・・
実際習っていたのは約4年ちょっとなんですが、縁あって当時のバイオリンの先生とは今は飲み友達的存在(ストリングに記事書いてます)。
愛用楽器はラベルを見るとMade in Germany 1900年代初期のものとか。値段の割にはかなりいい音がして気に入ってます。もうだいたい15年くらい使ってるかな。
パーツをローズウッドに変えてます。バイオリンってパーツによって(もちろん材質によって)響きや音色が本当に大きく変わります。
バイオリン・・つくづく難しい楽器です。やっぱり3、4歳からやってる人は根本的に技術や音色が違いますね。ジョシュアベルは7歳から始めたとのことですが。
バッハやヴィヴァルディなどバロックが特に好きですが、最近は葉加瀬太郎なんか弾いて楽しんでます。
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大変興味深いです。 拝見できてよかった!
2006/3/28(火) 午後 7:03
コメントありがとうございました。これからもヒマをみて書きますのでどうぞよろしくお願いします。
2006/3/28(火) 午後 8:28 [ uro*ome*7 ]