ここから本文です
超ゴジラアイランド
熱ゴジラ・グリスブリザードこと熱ゴジラ!ついに完成!!

書庫全体表示

記事検索
検索

全162ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

襲いたい!!


イメージ 10
ネロ「走れ星よ〜♪風のように〜♪つきみはらを〜♪パドル♪パドル〜♪」



イメージ 9




イメージ 8
熱ゴジラ「あぁ····ネロちゃん今日も可愛いなぁ〜♪」←※ただのこえーストーカーじゃねぇーか!


イメージ 3
熱ゴジラ「それにしても······」


イメージ 2
熱ゴジラ「あの半ケツ状態になってる可愛い後ろ姿····誰がどう見ても誘ってる様にしか見えねぇーな!どうぞご自由にヤっちゃって下さい!と言ってる様なもんだぞ!」←※その発言はエロ同人でやれ!


イメージ 4
熱ゴジラ「待てよ。そういえば、この熱ゴジラ·グリスブリザードには姿を隠すことが出来るステルス機能と足音や声を他人に聞こえない状態にするリアルミュート機能が付いてたな·····。それを使えばこのままネロちゃんをエロ同人みたいに······」←※最低だな!おい!!w


イメージ 5
熱ゴジラ「よし!そうと決まったらさっそくヤろう!!まずはリアルミュート機能を作動させて、次にステルスry······」



イメージ 6
ドライブ「ひとっ走り付き合わせてもらうぞ!」

熱ゴジラ「········。」


イメージ 7
熱ゴジラ「オワタ!!」


イメージ 1
ドガァァッ!!
熱ゴジラ「へぶしっ!!」



ドシャッ!!


イメージ 11
ドライブ「午後1時8分。」

イメージ 12
ドライブ「熱ゴジラをネロ·クラウディウスをエロ同人みたいに性的な暴行を加えようとした疑いで普通に逮捕する!!」

この後、僕は当然のごとく しばらくの間は刑務所で泥水をすするような日々を過ごしたのであった。







初出演後の感想

イメージ 13
ドハギドラ「熱ゴジラァッ!初出演の記事で変態なボケキャラをやりやがってぇ!!恥ずかしく無いのか?!管理人として!!」

熱ゴジラ「仕方ねぇーだろ!やりたかったんだからよぉ!!」

ドハギドラ「っで、初めてブンドド劇場に出演してどうだったんだ?」

熱ゴジラ「正直、楽しかったよ!!」

イメージ 14
熱ゴジラ「かつてはTさんやら今はヤフブロを去っていってしまった方々がやってた自分のアバター的な立ち位置のフィギュアを使って管理人本人がブンドド劇場に出演するという図式は今までやりたかったんだよね。この熱ゴジラグリスブリザードみたいなボディーを作れる自身とかそういうのがなかったし。でも、Tさんの記事を見たおかげで熱ゴジラグリスブリザードを作ろうと決心はしたし、アカサカさんやTさんの応援コメントが無かったら、モチベーションは出てこなかったから、当然このボディーは完成することは無かった。ここまで出来たのはアカサカさんとTさんのおかげだよ!」

ドハギドラ「そうか。それは良かったな。」

※これが出来るようになったのは本当にアカサカさんとTさんのおかげです!ありがとうございます!


イメージ 15
ドハギドラ「Tで思い出したが····」

熱ゴジラ「「さん」をつけろよ!デコ助野郎!!」

ドハギドラ「今月の18日はTの誕生日だったが、お前、誕生日プレゼントとかそう言うの用意するの忘れてただろ?どうすんだ?お前が男の娘の姿になって貞操をTにあげるのか?」

熱ゴジラ「ちょっと待て!何で俺が男の娘の姿でTさんに貞操あげなきゃ駄目なの?!まぁ、Tさんとこの記事に「男の娘姿のTさん襲いたい!」という感じのコメントを書いてたけどさぁ!男の娘姿のTさんのイラスト、マジで襲いたいくらい可愛いけどさぁ!」

ドハギドラ「いろんな意味で汚ねぇーおっさんだな!貴様ぁ!」

熱ゴジラ「うるせぇ!!w」


イメージ 16
熱ゴジラ「あっ、ちなみに男の娘姿の僕のイラストは実は何日かくらい前に書いてまして、これがその男の娘姿になった僕のイラストです!」

ドハギドラ「何事も無かったかのようにイラストを紹介しやがったな。コイツ···」


イメージ 17
熱ゴジラ「しかし、俺が女体化したイラストは描いた事があるけど、今回はその女体化と比べたら·····」

ドハギドラ「幼女化してるな。」

熱ゴジラ「幼女化言うな!wせめて幼くなったと言え!w」

ドハギドラ「この姿の熱ゴジラがTを襲ってるところを想像したら興奮するかも知れんが···熱ゴジラは男だしなぁ····しかもこのイラストの姿は女体化したのではなく、普通に女装しただけの状態だし!」

熱ゴジラ「男の娘が男の娘を襲うところはまぁ、想像しただけでも興奮するかも知れねぇーけど、俺、今年で28歳になっちまうしなぁ〜·····。28で男の娘になんのはかなりキツいな···(汗)」←「指定暴力少女しおみちゃん」の作者が描いた漫画「葵DESTRUCTION!」でヒロインとして登場した可愛い男の娘は歳が30を越してますけどね。

イメージ 18
熱ゴジラ「まぁ、そんなこんなで今回はここまでです!」

ドハギドラ「次もぜってぇー見てくれよな!!」


イメージ 1
熱ゴジラ「よし!遂に完成したぞ!」

ゴジラ「おっ、とうとう完成したんだな!」


イメージ 2
ゴジラ「※アキバちゃんと※セルペンちゃんが熱ゴジラが描いたパツキンの爆乳天使ちゃんにレズレ○プされるエロ同人が!」

熱ゴジラ「ちげぇーよ!!っつーか、何で俺がアキバちゃんとセルペンちゃんのエロ同人描かなきゃ駄目なの?!描かねぇーよ!そんな内容のエロ同人!!描いたらアカサカさんとTさんに怒られるわ!」

※アキバちゃん Tさんのブログに登場するアークキバットの擬人化少女。乳がデカくて可愛い!!

※セルペンちゃん アカサカさんのブログにて連載中のノスタルジックで面白カッコいい小説「ファイクエ」に登場する可愛い女の子。見た目は12歳くらいだけど、年齢は100歳を越してるらしい。

※余談ですが、僕が描いたパツキンの爆乳天使ちゃんは天界では真面目に仕事してるけど、地上では何万人の女性と付き合ってる美少女大好きなクソレズ(通称「二股女」ならぬ「何万股女」)という裏設定があります。

イメージ 3
ゴジラ「あー、もしもしギリアムさん?俺、「超ゴジラアイランド」に住んでる怪獣王の「ゴジラ」なんだけどさ。もし、熱ゴジラが石丸書店(アカサカさんのブログの名前)にやって来たら取り合えずボコボコにするようにアカサカさんに伝えてくんねぇーかな?アイツ、「ファイクエ」に登場するセルペンちゃんが いかがわしい目に遭うエロ同人を描こうとしてたからさぁ!」

熱ゴジラ「止めろや!」

イメージ 4
ゴジラ「別に良いだろ?このやり取りはアカサカさんのブログのパクリみてぇーなもんだからよぉ。」

熱ゴジラ「いや、まぁ·····そうだけどさぁ!でもアカサカさんサイドに嘘の情報を流すこたぁーねぇーだろ!!嘘の情報をよぉ!!」

ゴジラ「コイツ、今さらっとパクった事を認めやがったな。」


イメージ 5
ゴジラ「っとまぁ、そんな茶番をお送りしたところで今回は····」

熱ゴジラ「待て待て待て!それ、俺の台詞な!アンタの台詞じゃねぇーから!」

まぁ、そんな茶番をお送りしたところで·····

どうも、熱ゴジラ(好きな仮面ライダーはRXと電王)です。

ちょこちょことリペイントの作業を進めてた熱ゴジラ·グリスブリザードですが···

一昨日あたりにやっと完成しました!!

では、お披露目します!!

イメージ 6
熱ゴジラ「変身!」


イメージ 7
カァァァッ!!


イメージ 8
撮影風景


イメージ 9
熱ゴジラ「ライト近すぎじゃね?眩しいし!あと、この画いる?!」


TAKE2


イメージ 10
熱ゴジラ「変身!


イメージ 11
カァァァッ!!


イメージ 12


イメージ 13
撮影風景


イメージ 14
熱ゴジラ「やっぱ近いよね?!ライト!!あと、明るさ上げすぎじゃね?変身シーンのはずが何か俺が光線技かビーム砲を食らってる様にしか見えねぇーんだけど!」

ゴジラ「良いからさっさと進めろや!後がつっかえてんぞ!」

熱ゴジラ「あっ····はい。」


イメージ 15
っとまぁ、そんなこんなで·····
こちらが、完成した「熱ゴジラグリスブリザード」でございます!

イメージ 16


イメージ 17


イメージ 18
尻尾の方はこんな感じです。
時間を掛けて塗ったかいがあった····(しみじみ)


イメージ 19


イメージ 20

イメージ 21
もう少し黒が欲しいと思ったので、お腹と右肩に黒を足しました。


イメージ 22
熱ゴジラ(完成)「ふっふっふっ·····。この体を手に入れたという事は、性的な意味で女性キャラを襲うことが出来るという事になるな。では手始めにネロちゃんを····」


イメージ 23
ゴジラ「あぁー、もしもし?特状課の方ですか?すみません!そちらに泊進之介を向かわせて貰っても良いっすか?熱ゴジラとかいうド変態なクソ野郎がネロちゃんを性的な意味で襲おうとしてるので。はい!大至急お願いしまry·····」

熱ゴジラ「ちょっ!wマジで止めて!性的な意味でネロちゃんを襲わないからマジで止めて!お願い!」



イメージ 24
まぁ、そんなこんなで今回はここまでです!\(ー ー )

イメージ 1


イメージ 2


イメージ 3


イメージ 4
この漫画を描いた当時の俺は後に男の娘キャラ好きに目覚めてしまう&デバンきゅんがもう一度描いてみたくなるくらいデバンきゅんが好きになってしまうとは思いもしなかったのであった。
ちなみに、この漫画は一応再掲です。

次回もデバンきゅんが出てる漫画を再掲するZOU !!

まぁ、そんなこんなで本編をどうぞ。

漫画の世界からやって来た怪獣!!

イメージ 5
ゴジラ「そっか····そりゃあ災難だったな。」

ゴルザ「あぁ····。だから俺は明後日までに元いた世界に帰らねぇーといけねぇーんだ。絶対に!!」

イメージ 6
ドハゴジ「おう!誰かと思ったらゴジラじゃねぇーか!」

ゴジラ「おっ!ドハゴジ!それにヴィクトリーウルトラマン!」

ビクトリー「「ウルトラマンビクトリー」だ。」

イメージ 7
ゴジラ「っつーかドハゴジ、ギャレゴジやシンゴジ、それにアニゴジですら敬語使ってんのに何でお前だけタメ語なの?いや、それはそれで別にいいけどさぁ···せめて先輩は付けろよ。」

ドハゴジ「別にいいだろ?俺とお前は同い年だからよ。」

ビクトリー「それより、そのゴルザは何だ?この辺りではあまり見ない顔だが···」

ゴジラ「あぁ···」

イメージ 8
ゴジラ「こっちのゴルザはここ「超ゴジラアイランド」の住民怪獣じゃなくて、違う世界からこの世界に飛ばされちまった可哀想な怪獣なんだ。」

ゴルザ「可哀想は余計だ!」

ドハゴジ「違う世界·····つまり異世界から飛ばされたのか。俺やビルド達と同じだな。」

ビクトリー「そう言われてみればそうだな。」

イメージ 9
ゴジラ「そういやお前ら二人揃ってどうしたんだ?」

ドハゴジ「あぁ、最近話題になってる映画「※國崎出雲の事情」をビクトリーと二人で今から観に行くとこなんだ。あの映画は歌舞伎を扱ってると聞いて少し興味が湧いてな。」

ビクトリー「俺はその付き添いだ。」

※國崎出雲の事情
容姿が女の子にしか見えない健全な男の娘「國崎出雲」くんが歌舞伎の舞台で大活躍する「週刊少年サンデー」で連載された歌舞伎漫画。
現実世界では映像化は未だにされてないが、「超ゴジラアイランド」の世界ではアニメ映画化してる。

イメージ 10
ゴジラ「そういや「國崎出雲の事情」で思い出したけど、ここ最近デバンくんとは上手くいってんの?」

ゴルザ「!!」


イメージ 11
ゴルザ「なっ···何でここで急にアイツの話になんだよ?!」

ゴジラ「いや、最近 熱ゴジラが「突撃!怪獣娘!!」の新作を描いてくんねぇーから、お前とデバンがあれからどうしてんのか気になってんだよな。」

ドハゴジ&ビクトリー「?」

イメージ 12
ドハゴジ「おい、ゴジラ!いきなり何訳わかんねぇー事言ってんだ?!それに、さっきのデバンって誰だ?」

ゴジラ「ん?あぁ、そういや言ってなかったな。」


イメージ 13
ゴジラ「このゴルザが元いた世界なんだけどさ、熱ゴジラがかつて描いてた漫画「突撃!怪獣娘!!」の世界なんだよな。」

ドハゴジ「熱ゴジラがかつて描いてた漫画って····じゃあコイツは漫画の世界からここに飛ばされちまったのか?!」



イメージ 14
突然現れたゴルザの正体は熱ゴジラがかつて描いてた漫画「突撃!怪獣娘!!」に登場する擬人化男の娘キャラ「デバンきゅん」の彼氏怪獣「ゴルザくん」だった!
どうしてゴルザくんはこの僕、熱ゴジラが描いた漫画の世界からこのブログの世界に飛ばされてしまったのか?!
その謎を抱えたまま次回へと続く!!

どっちにしろ、女の子同士の同性愛

イメージ 1
アニゴジ「ドハゴジ····少し話があるんやけど、ええかな?」

ドハゴジ「何だ?(今回は珍しくシリアスな雰囲気で話してくるな。ギドラ以上の力を持つ怪獣でも出てきたのか?)」


イメージ 2
アニゴジ「同人誌でレズと百合でジャンルが別れとる場合があるんやけどさ、それってどう違うん?どっちも女の子同士の同性愛を描いたヤツやのにジャンルが別れてるって少しおかしないかな?どう思う?ドハゴジ。」

ドハゴジ「知るか!!(真面目に話を聞いた俺がバカだったわ。)」


イメージ 3
キシリュウオー「※確かにおかしいな·····。」

アニゴジ「でしょう?」

ドハゴジ「どっから出てきた?!ティラミーゴ!」

キシリュウオーの言葉はゴジラをはじめとする怪獣達にしか分からないのだ。
ちなみに、今回のキシリュウオーの台詞は日本語吹き替え版(イメージCV:シャドームーン改めキンタロスてらそままさき)でお送りしました。

あと、僕個人としては·····

レズ=エロ描写有りの成人向け作品

百合=エロ描写無しの純愛ラブストーリー&ラブコメ

っという感じで認識してます。

イメージ 1
「ゴジラ キング・オブモンスターズ」!
大ヒット公開中!!

あと、「こみっくがーるず」見ながら記事を書いてますけど・・・

かおす先生 可愛い!!


まぁ、そんなこんなで本編をどうぞ!


ドスンッ!と響く音!!



イメージ 2
リュウソウピンク「これからどうしよう・・・。」

リュウソウブルー「バンバとトワが仲間に加わったとはいえ、敵はどんどん強くなってる。油断は出来ないぞ・・・。」


イメージ 3
リュウソウレッド「まぁ、どうにかなるだろ!」


イメージ 4
リュウソウピンク「コウ・・・」

リュウソウレッド「バンバとトワの兄弟の絆とメルトの頭の良さ・・・。それに・・・」


イメージ 5
リュウソウレッド「アスナの馬鹿力と重量感があればどうにかなるよ!」


イメージ 6
ドガァァッ!!
リュウソウレッド「ベェッ!!」


イメージ 7
ドシャッ!!
ヒュゥゥーーーーッ・・・・・


イメージ 8
ドスンッ!!
リュウソウレッド「ぐぇっ!!」


イメージ 9
リュウソウピンク「だぁーーーれが馬鹿力でデブなのよ?!」

リュウソウレッド「いや、デブとは言ってないけど・・・。」

リュウソウブルー「それにしても、凄い重量感だな・・・。」


イメージ 10
リュウソウピンク「あ”ぁ”?!」

リュウソウブルー「いや、何でもない。」


おまけ


イメージ 11
※モデル NEXT1号ことマスターレッド(勇動のリュウソウレッド)
オモソウル
鉄球が付いた武装を装着する事が出来るリュウソウル。
主にリュウソウピンクが使用してる。

今回のネタはリュウソウピンクがオモソウル使用してることを思い出したことがきっかけで思いついたネタである。

それにしても、女性戦士がオモソウルを使うと・・・

オモソウル=重量感あるよな=体重が重い。

っという連想ゲームみたいなイメージが出てしまうのは僕だけでしょry・・・

リュウソウピンク「誰がデブですって?!(マジ切れ)」

ちょっ・・!待って!!

誰もアンタの事デブとは・・・

ギャァァァーーッ!!


※熱ゴジラはリュウソウピンクによって、実力を行使されました。


イメージ 12


終わりである。

全162ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事