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芦屋市の新年度予算で実現したもの・・・・
前のブログの写真「芦屋市議団からこんにちは」に記載の
●認可外保育施設利用者補助・・・1079万7千円のほかに・・・
これまで長年にわたって求めてきたものが、いくつも実現しています。 奥池地域の児童生徒の通学費補助・・・2004年山中「行革」で「市長がねじり鉢巻きで重箱の隅をつつき」削ったものだから、絶対に復活させないと市長は答弁してきたものでしたが、いよいよ復活です。教育権の保障として当然なのに、いままで財政を理由に復活を拒んできました。
こういったものがほかにもたくさんあるようです。それは、一つには財政が大幅によくなった(ふるさと納税のせいで税収減にならなければ、不交付団体になるほど)こともあるでしょうし、市民の声を無視できなくなったということもあるんでしょう。
税金の使い方を市民本位に帰れば、日本一の福祉と教育の町芦屋ができるのですが・・・。
市民の大きな運動と、トップを変えるような力があれば!
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