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昔から気になっていた温泉へ一人旅
![]() 【三条京阪】または【京都駅】発
[比叡平団地]または[比叡山]行き
【地蔵谷】下車徒歩1分。
HP記載のアクセス方法
![]() 余裕さっ
![]() しかし欲を出して京阪出町柳で下車 バスに乗り込み突然の腹痛に襲われる(笑)
![]() 慌てて訳のわからない駅で下車
![]() 喫茶店に駆け込む
![]() やれやれ・・・ ![]() 余裕の一服をして、温泉の近くまで歩くことに。 比叡平団地行きのバスがどこにも見当たらないのである
![]() あれ
間違えた![]() ぼやぼやしている場合じゃない時間帯
![]() そうだ
・・・大人の財力を使ってみよう「へい〜タクシ〜」 おじさんに温泉まで案内してもらう
![]() 「おねえちゃん、あんた逆方向に行ってるよ(笑)」
「やっぱり( ^ω^)・・・嫌な予感したんですけど・・・」 山道をクネクネあがり、到着
![]() 不動温泉
![]() 京都府京都市左京区北白川地蔵谷町1−244
定休日 毎週木曜日 営業時間 午前10時〜午後7時 料金1300円 お寺の境内にある温泉施設 入口横には透き通った川
ドキドキしながら階段をあがる ![]() 左にお寺さん
右手に温泉入口があります
![]() 入口を見ているとすぐにおかみさんのお出迎え ![]() 「お一人?初めてかな?」と聞かれる
「はい」
「なんで知ったの?」 「HPを見て」 「ありがと〜最近一人で来る女性が増えてるのよ〜」 そう言いながら席に案内してくれた。
館内の説明と温泉の説明をしていただき1300円の料金を支払う
1300円
![]() ちょっと高額に思いますが、最後には1300円で安いと思えます
まず、自分専用の机にポットに入った源泉のお茶と冷やした源泉を頂けます。 そして枕と毛布がもらえる
好きなだけ居ていいからね〜とおかみさんの言葉
![]() この席は1日中居るかぎり自分のスペースになります ![]() 私が行った時には全員が爆睡中
![]() ![]() 温泉に入り、寝て、また温泉へ入るの繰り返し
![]() 泉質 単純放射能霊鉱泉 館内のすべてこの源泉を使用
![]() 浴室は内湯が一つ ![]() 4人入ればいっぱいになりますが、
混むことはありません。
源泉は加温され循環、塩素消毒あり
お肌に細かい泡が吸い付きヌルヌルした感覚
![]() ![]() みるみるうちにお肌がツルツルに。 ラジウム温泉なので、天井を低くしラドンを充満させています。 おかみさんが言うように、
浸かってよし、飲んでよし、吸ってよし
![]() ![]() こんな素晴らしい温泉が近場京都にありました
![]() 自分専用の席に戻り、何も考えずボ〜〜とする
![]() 小腹が減ったので、ゆずチュ〜ハイと鍋焼きうどん ![]() お料理すべてに源泉を使用
美味しい〜幸せ
![]() お不動さんに見守られた昭和の癒しの空間
![]() ![]() これぞ、究極の癒し
![]() 食後のお散歩に境内見学
不動温泉の発端は1954年にお寺の境内の工事をしていたところ 花崗岩から湧き出す鉱泉が発見されました。 作業でケガをした人たちがこの水で傷を洗うと治りが早いことが広まり、 「おたすけ水」と呼ばれるようになりました。 源泉のお持ち帰り自由です。
どうですか・・・・・
![]() 帰る頃には、1300円は必ず安いと思える究極の癒しがここにありました
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京都の湯
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琴引浜 島田荘
![]() 京都府京丹後市網野町掛津琴引浜54
TEL:0772-72-4110 カニフルコース 休前日宿泊22880円 年に一度のお楽しみカニ〜
![]() ![]() 今年は京都 琴引き浜へ行ってきました
![]() 選んだお宿は、島田荘
![]() ここで友達夫婦と合流 ![]() 納車数日で嫁がドアに傷をつけた ![]() 噂の〜おベンツ(笑)だ〜 ![]() 人の不幸ネタで年末年始は大盛り上がりで笑ったな〜
![]() ![]() 「大きすぎんねん〜あの車
」ベンツをあてた嫁は逆ギレ(笑)
![]() もう〜当てないでね(笑) ![]() そういう私も買ったばかりのホイルをズリズリ
![]() 1号君の目が・・・ 点になっていたよな〜![]() 「しゃ〜ないやん」しか言えないよな(笑)
![]() とりあえずビールを呑んで温泉へ ![]() アルカリ性単純温泉 48.7℃ Ph 9.48
男女別内湯
![]() 内湯を抜けると小さい露天風呂 ![]() 循環なので新鮮さがないのが残念 ![]() だけどPhが高い分〜お肌は徐々にツルツルしてきました
![]() ![]() 貸切内湯
![]() 貸切があるのは嬉しい限り
![]() ゆっくり入れるね〜
![]() ![]() さぁ〜ワクワクドキドキ ![]() ![]() ![]() 大好きなカニ〜食べるぞ〜
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夕食
![]() お食事会場で頂きます。 なんか結婚式みたいだ(笑)
どれも普通に美味しいけど
![]() せっかくの日本海なのにありきたりな献立が残念
![]() デザートのマンゴープリン ![]() これがめちゃ美味しかった(笑)
翌朝目覚めると、どしゃ降りの雨
![]() ![]() 2両の電車と田んぼ ![]() 癒される風景
![]() ![]() どしゃ降りの雨だけどね(笑) ![]() 朝食
![]() 野菜・フルーツはバイキング
お味噌汁は土鍋で
![]() 白米がめちゃくちゃ旨い〜
![]() 朝からめんどくさいお魚も〜綺麗だね1号君 ![]() 白米がお椀で出てきたのにも理由があったのね ![]() 木津温泉のゑびすやに以前から宿泊したくて ![]() チャンスをうかがって〜ようやく宿泊 ![]() できれば〜大正館に泊まりたかったな〜 ![]() お宿はお洒落で綺麗に掃除されていて気持ちい〜 ![]() おかみさんもすごく良い方 ![]() ただお風呂が遠い〜(笑)
![]() 貸切風呂が一度しか入れない ![]() 夕食が平凡 ![]() 昔は、大正館にも泊まれたし
貸切風呂は空いていれば自由だったはずなのに〜な・・・ ![]() 何年も待ちに焦がれていた宿だけに マイナスが多かった(笑) ![]() この日は朝から土砂降りなので〜
![]() ![]() 海にも行けず〜そのまま帰宅
帰りに買い物していたら〜
![]() 1号君がおかしい
![]() ベルトを忘れたらしく〜(笑)
ズボン脱げてるし〜〜(笑)
![]() ![]() めちゃ恥かしいわ
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本館から桜回廊を進み大正館へ
![]() すごくレトロでお洒落な造り
![]() 大正館には2か所の貸切風呂があります。 新館とは違い、源泉かけ流し
![]() ![]() ![]() 松田教授が日本一の家族風呂と絶賛した
ごんすけの湯
![]() HPから〜↓
2人サイズの寝湯もできるもう一つの家族風呂 ![]() あっ
ビール呑みたい ![]() こ〜んな感じの寝湯
![]() ただ窓が開かないので〜暑い(笑) ![]() ほんとによく温まる湯
![]() 温泉からあがり大正館の宿泊部屋を見学 ![]() 1号君は興味がないらしく〜
![]() さっさと部屋に帰り阪神戦
![]() 階段を上がると宿泊部屋へ
![]() 洗面所がいい感じ〜です。
写真撮るのがヘタなんで実際には
![]() もっと良い雰囲気です ![]() 大広間
ゑびすやは、推理小説家 松本清張が2ヶ月間滞在し、 代表作の一つ「Dの複合」を書き上げたことで有名になったお宿 ![]() 松本清張の使った部屋
![]() 座りたかったけど〜誰もいないので ![]() 段々と怖くなり〜
![]() 慌ててお部屋へ戻りました〜(笑)
![]() ![]() ![]() 昔は大正館へ宿泊できたみたいだけど 現在は受け入れしていないような・・・
![]() ![]() 貸切風呂も時間制なので自由に入れないのが残念
![]() 夕食へ続く〜
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丹後の湯宿 ゑびすや
![]() 〒629-3241 京都府京丹後市網野町木津196-2
TEL:0772-74-0025 サザエもそこそこになったので ![]() 今夜の宿泊先へ移動
![]() 琴引浜から約20分かな〜木津温泉に到着
![]() 前回は木津温泉 金平楼 に宿泊。↓
京都府内で最も古い温泉と言われいます。
![]() 今回は前々から宿泊したかったゑびすやへ ![]() ロービーにはウエルカムドリンク
お部屋
![]() お水サービスが嬉し〜
![]() とりあえず〜ビールが呑みたい ![]() お部屋からの眺め
![]() のほほん〜とする風景
![]() ![]() ![]() 館内には男女別内湯と露天風呂 朝晩と浴室は入れ替わります。
![]() 弱アルカリ性 単純温泉 40.2℃ 更衣室
行基の湯内湯
![]() 行基の湯露天風呂
![]() 特徴のない湯だけれど、すごく良く温まる
![]() かけ流しと書いてないので循環だろう ![]() 橘の湯内湯
![]() 橘の湯露天風呂
湯あがり処
![]() 大きなお宿なので浴場に行くまで遠い〜
![]() ![]() 何回も足を運ぶことができず(笑) 結局1回しか内湯には行かなかった〜な・・・
![]() 宿泊する新館は綺麗なホテルのようだが
本館は創業当時のレトロな造り。
本館へつづく・・・・・・
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間違えた








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