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藤七温泉彩雲荘
岩手県八幡平市松尾寄木北の又
090-1495-0950 営業:4月下旬〜10月上旬 8:00-18:00 海抜1400mの東北最高峰の山の宿 ![]() 念願だった藤七温泉
![]() いつも人が多いと書いてあった通り湯舟には多くの人が癒され中〜
![]() すぐさま目的の一番上の露天風呂へ
![]() ![]() ここは貸切状態
![]() 湯温もちょうど良い
![]() 下からブクブク足元湧出
![]() ![]() ![]() すごい
![]() 1号君も大喜びだ
![]() ![]() 泥パックもできてお肌ツルンツルン
![]() ![]() 後からおばさまがやってきて温泉の話で盛り上がる
![]() かなりの温泉通で色々教えて頂き参考になった
すっごいなぁ〜
![]() ![]() 雄大すぎて感無量
![]() ![]() 下の露天風呂も湯温が違う湯舟が沢山
![]() 藤七温泉 素晴らしい〜
![]() ![]() ![]() 一度宿泊してこの露天風呂を堪能したくなりました ![]() ![]() さて問題です
![]() ![]() 1号君はどのサイズでしょうか
![]() ![]() ![]() ![]() バカな事で遊んでると日が暮れる
![]() お宿に向かいます〜
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
岩手の湯
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今回の旅では秋田県にまだ宿泊した事がないので
まずは秋田で宿泊をと決めていた ![]() お宿に行く前に奥藤七温泉野湯へ立ち寄り
![]() 八幡平アスピーテラインで絶景ドライブ ![]() 場所はすぐにわかった
![]() モクモクと煙が上がっている所を目指して急斜面を降りていきます ![]() いきなり大きい湯船がありました
![]() 辺りを散策
![]() いたる所からお湯がブクブク
入れそうな湯舟は一つだけ
![]() しかも熱すぎて入れないので川の水で調整中の1号君
![]() 「俺?硫化水素で死なん??大丈夫???」
問いかけられる・・・・・
![]() 「風吹いてるから大丈夫と思う・・・」
「あとから身体が異常になるとか大丈夫??」
また問いかけられる(笑)
![]() 「硫化水素で死ぬ時は、すぐ倒れるから大丈夫」
![]() 1号君のおかげで水投入 ![]() 入れるようになるまで待つ・・・
![]() 待つ・・・・
![]() 待つ・・・・
![]() 道路からは丸見え
![]() 気合で入るも足で限界(笑) ![]() 肩まで浸かれず時間もないで撤収〜〜
![]() 真冬なら気温も下がるので入れそうだ ![]() 雄大な迫力と景色 ![]() 最高だ〜![]() 画像加工バージョン(笑) 1号君がかっこよく見える
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夕食
![]() なんでか・・・写真が撮れてないので〜 ![]() きよちゃんの写真をお借りしてま〜す。 ![]() 値段の事を考えるとめちゃ豪華です。 ![]() ![]() どこもこれも美味しくて大満足
![]() お酒が進む〜進む〜
![]() ![]() ![]() 乾杯の嵐 ![]() ![]() 夜のつまみ
![]() みんな(-。-)y-゜゜゜吸わないのでライターないやん ![]() おかみさんに借りに行く1号君
![]() めちゃうまい〜ほたるいかでお酒が呑めるね〜
![]() つかっ ![]() ![]() どんだけ呑むねん![]() これだけ呑んでも朝には〜
![]() ケロッとしている1号君ときよちゃん
![]() ![]() そのパワーには脱帽
![]() 朝食
![]() 朝食に筋子 ![]() ![]() これには私〜感動
![]() ![]() ![]() 大好物なのだ〜
![]() ヤクルトあり〜 ![]() 食後のコーヒーサービスもあり〜
![]() 値段が安いだけに、感激
![]() ![]() のんびりと癒やされたお宿 吉野屋旅館
![]() 花巻のかくれ湯治町台温泉 ![]() ![]() 関西にはない雰囲気をたっぷりと味わうことができました〜
![]() ![]() また機会があれば泊りたいな〜 ![]() |
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吉野屋旅館
![]() 岩手県花巻市台2-57-1
0198-27-2744 一泊2食 6500円 花巻温泉からさらに奥に進むと台温泉に到着
![]() 台温泉は600年前に発見されたとなっています。
十数箇所から今も尚湧き出る源泉 ![]() ![]() ![]() 今夜の宿泊先は吉野屋旅館 ![]() 吉野屋旅館の先を進むと数十軒の旅館が立ち並ぶ
![]() ![]() 玄関先でチェックインをして〜
![]() お部屋
とりあえず〜
![]() お疲れ様
![]() ![]() ![]() そして温泉へ
![]() ![]() 男女別の内湯各1箇所 ![]() ナトリウム-塩化物・硫酸塩素 76℃ PH8.0 女湯
![]() 素朴な造りが素敵です
![]() ![]() 男湯との仕切りの壁がいい感じ ![]() ![]() お湯は一定の間隔で注がれているので新鮮そのもの
![]() ![]() だけど〜・・・・
![]() 激アツで入れないのでお水を足して入る ![]() 無色透明の綺麗な源泉〜やさしいお湯です。 ![]() ![]() ![]() 男湯
![]() 浴槽の形が違うね
![]() お宿では、おかみさん達がとても明るい
![]() ![]() すごく和める雰囲気
![]() ![]() 従業員のみなさんも年配だけど
![]() めちゃ元気〜だし ![]() ![]() お肌つるつる
![]() ![]() 温泉の力だね
![]() ![]() 夕食へ続く〜![]() ![]() ![]() |
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大沢温泉
![]() 岩手県花巻市湯口字大沢181 アルカリ性単純温泉 51.2度 pH9.0
大沢温泉には趣の異なる三棟があります。 近代和風旅館の山水館 160年前の茅葺の別館菊水館 200年以上前の建物の湯治屋 湯治屋で入浴料を支払う
![]() 湯治屋のお風呂と南部の湯、豊沢の湯が入浴できる 7:00〜20:30 600円 建物はレトロ感満載で素敵
![]() 広いので〜迷うな・・・ ![]() 長〜い廊下を進むと看板が見えた ![]() 大沢の湯(混浴)
1時間だけ女性専用時間
![]() 源泉掛け流しの大露天風呂。
![]() ![]() 絶景だ〜
![]() ![]() とりあえず〜乾杯〜うぃ〜
大沢の湯では湯あみ禁止です〜
![]() なので〜私は〜外から覗き
![]() ![]() そして向かった先は、南部の湯
![]() 湯治屋と菊水館 南部の湯は〜 ![]() この橋でつながっています
![]() ![]() 橋からは大沢の湯が丸見え〜 ![]() 反対側
木々の隙間からの二人
![]() 二人とも気持ちよさそ〜
![]() ![]() ![]() そして入口到着
![]() 木造のお風呂
![]() 男性の湯は露天風呂らしい〜いいな〜
![]() お湯はアルカリ性なので〜スベスベ〜
![]() ![]() ![]() 少々熱めだったので長湯は出来なかった。
1日宿泊するとツルツルになるだろな〜 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() お風呂上りは炊事場を見学
![]() レトロな上、ピカピカ ![]() ![]() 丸い鏡がたまらなく素敵
![]() ![]() ![]() なんでも揃ってる〜
![]() ここは現在風
![]() ![]() 大沢温泉は以前きよちゃんが宿泊した所で
行きたいな〜と思っていた温泉 ![]() ![]() ![]() 大沢の湯は無色透明で湯あみ禁止 ![]() おじさん多数(笑)
日が沈んだ夜の大沢の湯も素敵だろな〜ぁ〜 ![]() ![]() 今回は日帰り入浴。
![]() ここは宿泊して、のぉ〜んびり湯治したいお宿だな〜
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