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「義」はあるのか?シャイニングなブログ

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松井稼頭央

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  契約しているのに滅多に見ない、もったいない『スカパー』・・・

  今日久しぶりに見ました。

  やっていたのは 【 L A ドジャース VS コロラド・ロッキーズ】

  どちらもお気に入りのチームで、球場は懐かしのドジャースタジアム。

  
  見ていると打席には松井稼頭央。

  「お!」って感じで見ていたら、打った!

  松井走る! 

  ドジャースの中継乱れる!

  松井、2塁回る、3塁回る・・・・ランニングホームラン!!

  「すごいな〜!」

  いいモン見させてもらいました。

  
  頑張っている松井稼頭央の姿を見て何かしら刺激を受けた T J でした。

    
                                              TJ

  スカパーの契約を「MLBライブ」(メジャーリーグ中継)にプログラム変更しました。

  今までは「Jリーグ」のプログラムだったのですが、セレッソ大阪のサッカーの内容があまりに悲しいものなので・・・

  
  メジャーリーグはアメリカにちょっといた時に7〜8試合観たのかな。

  すごく雰囲気が良くて、プレーに迫力があって良い思い出ばかり。

  当時は野茂と長谷川だけでした。

  今はイチロー・松井(秀)・松坂・田口・斉藤・井口・大塚・松井(稼)・岩村・岡島........ と日本でトッププレーヤーだった選手が多数活躍していますよね。

  早速明日から視聴可能ということで、今からボールパークで奮闘する選手たちを観ることが楽しみです。

                                            TJ

ラリー・バード

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   1992年バルセロナ五輪のTJ的思い出。 2つあります。

   一つは、柔道女子で田村(谷)亮子選手が決勝でフランス人の選手に敗れ、無念の表情・・・・

   もう一つは、男子バスケットボール・アメリカドリームチーム。

   バルセロナ五輪を観られた方、バスケファンの方、覚えてますか?

   [当時のメンバー]
   ●チャールズ・バークリー(フェニックス・サンズ )
   ●マイケル・ジョーダン(シカゴ・ブルズ )
   ●カール・マローン(ユタ・ジャズ )
   ●クリス・マリン(ゴールデンステート・ウォリアーズ )
   ●クライド・ドレクスラー(ポートランド・トレイルブレイザーズ )
   ●パトリック・ユーイング(ニューヨーク・ニックス)
   ●スコッティ・ピッペン(シカゴ・ブルズ )
   ●デビッド・ロビンソン(サンアントニオ・スパーズ )
   ●ラリー・バード (ボストン・セルティックス)
   ●マジック・ジョンソン(ロサンゼルス・レイカーズ )
   ●クリスチャン・レイトナー(デューク大学)
   ●ジョン・ストックトン(ユタ・ジャズ)

   もう、とんでもなく豪華なメンバー! 凄すぎなんですよ!

   サッカーで例えるなら、バルセロナ・レアル・チェルシー・マンU・ACミランのメンバーを全員集めて、その中から11人選ぶようなもの(あんまり例えが良くないかな〜、凄さ伝わります?)

   僕も、当時はまだNBAをよく知らずマジック、ジョーダン、バークレーぐらいしか知らなかったのですが、試合を観てある選手に惚れ込んじゃいました。

   その選手は、ラリー・バード。(上写真)

   コートに立てばスリーポイントシュートを決めること、決めること!! 打てば入る。

   それでベンチに下がれば、腰の保護もあって床にうつ伏せで寝転びながら試合観戦。 愛嬌ある姿でした。  

   当然、アメリカ代表は金メダルでした。 圧倒的に強かった。

   当時に比べ、日本はバスケの人気はかなり上がってきたと思います。(スラムダンクのおかげ?) 
   近所にも小学生のクラブチームができていたりします。 『bjリーグ』もできましたし。

   そんな子供たちに、あの時の「アメリカドリームチーム」を見せてやりたいな〜、ってたまに思います。

                                             TJ

   PS: NBA ボストン・セルティックスでプレーしていたラリー・バードの背番号『33』は永久欠番です。
   

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   先日、子供を連れてプロバスケットボール(bjリーグ)、【大阪エベッサ VS 東京アパッチ】の試合を観に行きました。

   自分がやっている以外のスポーツを見ることは、結果的に自分のやっているスポーツ又は自分自身に良い影響を導く、というのが僕の持論。
        ↓
   要は「いろんなことに興味を持って、少しでも挑戦するなり(覗いてみるだけでも)してみようやないか!」  ということです。

   
   bjリーグは、今年で2年目なんです。

   そんなに「客はおらんやろ〜な」って鷹をくくっていたのですが・・・・・  「客がむっちゃおる〜!!」

   すごいね!プロバスケ!  さすがイケ面揃いの『大阪エベッサ』! 女性のお客さんが多かったです。

   『大阪エベッサ』には、日本代表でCMにも出ている波多野和也(写真)という選手がいます。 かっこエエですわ〜!  思わず漫画「スラムダンク」の流川クンを思い出しましたよ。

   結果は108 - 84で大阪エベッサの勝利。

   全国いろんなところにチームがあるみたいなので、機会があればプロバスケ(bjリーグ)を一度ご覧になるのもいいと思いますよ。 面白いですよ。

                                            TJ 

D.キャンピージー

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   日本、ラグビーW杯に6大会連続出場!!

   嬉しいですね。 過去の通算成績は、1勝15敗。 今回はなんとか欧州か南太平洋の強豪から1勝をもぎ取ってほしいですね。 ガンバレ日本!!

   
   さてこのニュースを聞いて、ふと思い出したのが上の写真のD.キャンピージー(David Campese)選手です。

   彼は、TJ的No.1のラグビー選手。

   オーストラリアン・ワラビーズ(オーストラリア代表)のスーパースター(代表在籍1982〜1996)。 ポジションは主にウイング。 30歳以上のラグビー好きの方でこの選手を知らない人はいないでしょう。

   彼はボールを持ったら敵を得意の「グースステップ」(*下記解説)で抜き去り、トップスピードでライン際を走りぬけトライを取るんですよ。 もう必ず魅了されます!

   1991年のW杯テレビ中継でその姿を見たTJは、ただもう「すっげ〜〜、かっちょいい〜〜〜!」 もうメチャかっちょいいんです。  学校で「グースステップ」を真似してました♪ 

   日本も過去に松尾(新日鉄釜石)、平尾(神戸製鋼)、吉田(明治大〜伊勢丹)と観客を魅了する選手がいました。 そして今は大畑大介(神戸製鋼=コベルコスティーラーズ)という素晴らしいウイングがいます。 

   もっと観客を魅了するラグビー選手よ出てきてくれ! 

   そして、みんなはラグビーを観に行こう!!  
 
                                            TJ

   
   *「グースステップ」は直訳すると「ガチョウ脚のステップ」とでも言いましょうか。 要は膝を曲げずにまっすぐ伸ばした脚を、腰の高さ、ほとんど地面と水平になるまで高く振り上げて動くのです。

   この「グースステップ」で敵は一瞬、キャンピージーの動きが遅くなったような感じがして敵自身の動きも遅くなるのです。 しかし実はキャンピージー自身はスピードアップをして敵を置き去りにしたのですよ。

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