グッとくるねぇ〜。

あたしの座右の銘は"場末のスナック"。好きな四文字熟語は"ミニスカート"でございまする。

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第九十七章-白鳥の

奥入瀬渓流を通って十和田湖まで行ってみたさ。

いやぁ、湖といえどもメチャメチャ水が透き通っておりまする。

ニッポンの風景を改めて見直したさ、心が洗われたね。

題名:洗われる
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題名:渡る
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題名:洗われる Part2
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こういう大自然に囲まれたトコロで生活するのもいいなぁ。。。

第七十三章-ポコちゃん

ここのところ、なんだかんだの用事でカワセミを撮りに行っていないのである。

久しぶりにあの愛らしい姿を見たいねぇ。。。。

題名:ひょっとしてキミ溺れてる?
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題名:バンパイア?
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題名:あっち向いてホイッ!
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題名:ハンカチ玉子? はにかみ玉子?それとも金の玉子?
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インフルエンザが流行しているそうですな、みなさん十分に用心してくだされ。

第七十二章-ペコちゃん

「ヒコーキはどうしたのさ、ヒコーキはっ!」という声が聞こえてきそうですが、まだまだカワセミの巻は続いておりまする。

昔は「特殊カメラで撮った連続写真です」などの解説が入るほどの写真が手軽に撮れるようになりましたな。

まぐれ当たりでゲットしたカワセミ君の早業をご堪能あれ。

題名:ぷはぁ〜。
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題名:よっしゃっ、早く食うべっ! part I

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題名:よっしゃっ、早く食うべっ! part II
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題名:あちゃ〜、ヘン顔じゃ。。。

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おまけ:すたこらさっさ
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おまけショット以外は例によってクロップ作業をしておりまする。

やっぱりカワセミは愛らしいねぇ。。。

あの小さくて丸い身体がなんとも言えず可愛らしいですな。(カワセミには冬毛というのがあるのかな?どうなんだろう。。。)

尾羽が極端に短いのにクチバシが強烈に長いという(捉えようによっては)アンバランスなトコロも憎めませんな。

イロもイロイロに見えてしまうというのがコレまたワタシの心をガッチリと鷲掴みにして放しませんな。

題名:隣の芝は青い。。。でも、そんな芝生は見た事ないぞ。
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題名:信号が青に変わってから渡りましょう。。。そう言われても私には緑と判断されるのでずっと道路の向こうには行けません。(LED型は微妙な色だけど)

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第七十章-カレーもね。

ニコンから新しいフラッグシップ機が発表されましたな。

結論。「D4sの発表まで待とっかな。。。」

A)現状のD3とD3Xに不満な点が無いと言えばウソになるけど、通常の撮影で困っていることは無い。

B)デジタルがの画像が「何なのか」ということが自分自身掴みきれていない。
つまるところピクセルで構成されている画を撮影時にコントロールしきれていない。基本ともいえるホワイトバランスの微調整さえもドンピシャで出来ていないのようなワタシなのである。

C)数々のオートマチック機能がブラッシュアップされているようだけど、ワタシは原則マニュアル主義。
AFの使用頻度は高いものの、中央重点測光orスポット測光のマニュアル露出が基本で最近はオートホワイトバランスもあまり使わなくなったし。。。。モチロン状況によってはマルチパターン測光でのAEモードとかも使うし、スピードライトに関してはマニュアル発光派ではなく原則TTLオートでの調光補正派なので測光制度が高いというのには助けられることも多いと思うけど。

D)超高感度のメリットを活かしたアタシ独自の作風を構築できていない。
単なる「暗いところでも撮れました」という超高感度の利用は卒業して「いままではできなかったこういう新しい表現が超高感度の技術を借りることによってできるようになった」というゲージツ的な新しい発想ができるようにならないとね。実際には超高感度側にレンジを広げる事による副作用(?)で、ISO1600位でもカラーバランスが一切崩れない画質が出てくる機材に仕上がっていれば色々なシーンで使いやすいんだけどね。。。

E)オリンピック毎の新製品(2年に一度のマイナーチェンジorフルチェンジ)という企業姿勢に反駁したくてねぇ。
それだけデジタルカメラの技術進歩は早いということなんだろうけど「機材への愛着」とか「操作や生成画像への慣れ」ということも考えて欲しいよなぁ。。。フリーランスのプロにとっては償却(税務上の意味では無く)という問題もあるんだし。

F)今年はクルマの買い替えやワタクシメの結婚でお金が必要。

まぁとにかく新しい機材に望むのは画であり、ピクセル数やノイズといった表面上のモノサシではなく、本当の「深い画」が出てくることのみですな。。。最近はどこのメーカーも一般ウケするイメージカラー路線でムリに色を乗せているようで気になってるんだよなぁ。。。「ピクチャーコントロール」や「ピクチャースタイル」と名乗ってフラッグシップ機にもチャチで薄っぺらな画を強制搭載してるし。。。まぁ、カメラ内である程度チューニングできるからフラッグシップ機に見合った落ち着きのある渋い設定に変更すればイイんだけど応急の対症療法にすぎないし。。。やはり根本から「フラッグシップ機かくあるべし」という画にして欲しいんだよなぁ。

題名:メダカ?
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題名:浅い被写界深度との戦いに破れる。
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題名:ご近所さん
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題名:ヒゲ?
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「ご近所さん」以外はクロップ作業をしておりまする。

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