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第百四十六章で「あたいの写真には迫力が無い」と嘆いたんだけど、「じゃ、寄ってみよう!」(注)と、もてぎ 2&4 レースで実践したさ。
ドライバーの気迫が伝わってくれば合格なんだけど、やっぱりダメでしたな。修行あるのみですわ。。。 (注)マジメな話、迫力あるショットは寄ろうと引こうと被写体が見る者に飛びついてくるんだけどね。はははっ! 題名:どうよ、このスピード感の無さ。 題名:練習走行っぽい雰囲気? 題名:予選アタック中 タイムアタック中のドライバーが醸し出す空気はやっぱり迫力が違いますな。あたいもマジメに写真に取り組んで雰囲気を伝えることができるようにならなきゃねっ。 |
クルマのレース
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もてぎスーパー耐久でござる。今から二週間前のイベントでござるな。
単純に(?)速いクルマは他にもあるんだけど、やっぱりこのクルマは応援したくなりまする。 題名:真横 題名:後ろ 題名:ほぼ真横 題名:やや後ろぎみの横 題名:斜め後ろ 題名:電話番号の下8桁をぜひ教えてくらはい! ハイ、そうです。一切否定できやせん! |
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ダメですな。完全に負けておりまする。。。
目の前を凄い迫力でかっ飛んでゆくクルマを表現したいのに、ただクルマを撮っただけになっているのさ。。。 なんで、画面から主要被写体が「飛び出してくる」ような力のあるショットが撮れないんだろうなぁ。。。 たぶん技術も被写体に対する情熱も足りていなんだろうな、きっと漫然とシャッターを切っているだけなんだろう。 とまぁ課題を突きつけられたGT ASIA観戦であったのでござる。 題名:いつかは。 題名:次は多分このメーカー! 題名:リタイアした頃にガンメタリックのコレを。 題名:宝くじが当たっても。。。 |
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お待たせいたしやした!
サーキットの華でござる。 「ホントはクルマよりおねぇ〜ちゃんを撮りたいんじゃないのぉ?」というツッコミには一切反論できやせんっ! まぁ、日頃ストイックにクルマやヒコーキを追いかけているんで、タマにはイイでしょ?タマには。。。 貴方はどのコがタイプかしら?あたしゃ「特別扱いしているコ」が好みかしらんっ! 題名:わおっ! 題名:うひゃっ! 題名:もうたまらんちゃん! 題名:ぐふふっ! 題名:うひゃひゃっ! もう舞い上がっちゃって舞い上がっちゃって、んでもってクリップオンストロボの位置間違えちゃったさ。。。はははっ。 「もてぎ」じゃ落ち着いて撮ろっと! (大人の事情で画像サイズを小さめにしておりまする) |
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富士スピードウェイでのスーパーフォーミューラでござる。予選から大いに盛り上げっておりますな。
んで、あたしはと言えば金網デスマッチに勝利すべくクソ暑いなか「すきま産業」で生きる道を模索しておりまする。 題名:袋から出したばかりのうまい棒 題名:一口食べる 題名:二口食べる 題名:三口食べる この位置から撮るときはクルマを全部入れると間延びして緊張感が無くなってしまいますなぁ。。。 リアウィングをちょっとフレームアウトさせたことでスリリングな雰囲気が少しは出てきたかな? やっぱり修行あるのみですなぁ。。。 |





