ラビフィーの気まぐれ日記

rabbit fieldのラビフィーです。ヨロシクね!

Art field 8

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昨日は大雨、今日は強風、、春の天気って。。。(はあ〜、、、)
なんてため息ついている場合じゃないよ、今日は第8回Art field
『クライムハンター』トークショーの日なんだ!

今回は今までにない画期的な試み・・・ネット中継だって!!
だからラビフィー、いつもよりGALLERYのお掃除念入りにしてみた。(爆)

【ラビフィーの空想】
折角の中継だから、画面いっぱいラビフィーって良いなあ。。。
でもクライムハンターファンには、どうよ。
そこで映像担当BIGラビフィーが、必然的にお仕事しちゃうよ♪(えへっ)

先ずはGUNアクション映画は、あまり見ないし知らないという方のために
ご説明しよう。
『クライムハンター』とは、Vシネマというジャンルに属されるビデオ
作品だよ。
今から20年程前、東映が映画界に新たな一石を投じたジャンル。
劇場公開にかかるコストを作品制作費に充て、低予算でも劇場公開
作品に劣らぬ品質の映画を作ろうとしたんだって。
その記念すべき第1号作品が、今回第8回Art fieldのテーマでもある
『クライムハンター』であり、その監督&脚本を努められたのが
今回のメインゲスト 大川俊道氏なんだ。

それから特殊効果を担当されたのが、言わずと知れたBIG SHOT納富氏。
GALLERYで開催中のプロップ展示にも、全面的にご協力を頂き、また
ネット中継も納富氏のご提案&ご紹介によって実現の運びとなったんだ。

準備はいつもよりも、大変だった。
アームズマガジンの取材も入り、通常の会場セッティングに中継の為の
機材取り付け、、お客さまのはずの方まで借り出され(笑)準備を
お手伝い頂いたよ。
その間ラビフィーは、打ち合わせのフリして、あっちをウロウロこっちを
ぴょんぴょん。(くすっ)

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お客さまで席が埋まった4時、東映のご協力も頂けて新作『蘇る銃弾』を
DVD上映。
但しこの12分程の間は中継できなかった為、この間にアクセスされた方
ご迷惑をお掛けしたです〜。

ラビフィーの緊張が高まって、ネット中継が始まった!
Art field担当のラビフィー・・・BIGラビフィーが、ご挨拶に立つ。
が、ニンゲン語を喋れないので司会の石井さまに助けて頂きオープニング〜♪

ゲストの大川さまと納富さまが、入場されたよ。

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石井さまの巧みな話術によって、引き出しがドンドン開かれる。
今だから話せる?話や、それって言っちゃっても良いの?って
話までが飛び出して、お客さまの笑いが会場を沸かす。

ハードアクションだし、ダークな話のクライムハンターなのに、、
ココまで盛り上がるんだ〜、、、って思わず感心しちゃったね。

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そうそう今回はね〜、突然決まることが多くって(笑)イベント前日
納富さまからプロップガンの発砲をやりましょう〜!ってお申し出が♪

プロップガンの発砲デモンストレーションには、“カッコ良さ”が
求められる。
大きな音にびっくりして・・・なんてのは論外だも〜ん。(くすっ)
BIGラビフィーは、ビックリはしないけど指が太くてトリガーが
引けない。(しゅん)
そこで、お客さまに またしても突然のお願い&お手伝い。(へへっ)
俳優の藤木さまの登場となったよ。

ベレッタ92Fを手渡された藤木さまに、迷いはない!
が、ベレッタちゃんに迷いがあった。。。
こんなこともあるよね〜、ベレッタはその後お父さんの納富さまが
調整をしてもご機嫌ナナメだったんだ。

BIGラビフィーは薬莢受止め係、ビニール越しに飛んでくる
薬莢を毅然と受止めるトコは流石旭工房のうさぎだねっ♪(くすっ)
この近距離で、フツーはやらないよっ(爆)
でもそれはあり得ない体験だからめちゃ嬉しかったって、お客さまから
大絶賛〜♪

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お次はガスガンのベレッタが登場して、監督と特殊効果のプロの腕を
見せて頂こうというドッキリアトラクション。(へへっ)

マトは1/6サイズソフビの一升瓶だから、意外に苦戦するかな〜って
ちょっと期待!?したのに、簡単に当てられちゃった。

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