関西と福島をつなぐ京都シャトルバスを運行しています 福島県から避難されている方々の声も踏まえ、福島県からの移動手段を確保
するため、下記のとおり関西と福島をつなぐ京都シャトルバスを運行しています。
1.名称「京都シャトルバス」
※福島県への府職員派遣バスを活用 2.乗車対象者被災者、府職員等
3.お問い合わせ先電話番号:075-414-5930
※開設時間帯:9時から18時(土曜・日曜・祝日含む) 4.当面の運行予定京都府庁から福島県
福島県から京都府庁
【大阪】
避難児童のホームステイ受け入れ
(大阪府福祉部子ども室子育て支援課)
東日本大震災等で被災し、
現在、避難生活をされている児童が安定した学校生活を送っていただけるよう、
ホームステイを希望する児童を募集します。
募集開始日 平成23年4月7日(木曜日)
お問い合わせ先
<総合相談窓口>
大阪府福祉部子ども室子育て支援課
電話番号:06−6944−6984 (平日:午前9時から午後6時まで (土日祝日・年末年始休み))
ファックス:06−6944−3052 (間違いのないよう、よくご確認ください。)
2011/05/19
【大阪】雇用促進住宅を提供(自主避難も対象)
■大阪府内にある雇用促進住宅
約860戸を提供(準備が整った住宅から順次提供)
※上記の大阪府営住宅・大阪府住宅供給公社賃貸住宅と一体的に受付を
行っています。
◎ 5月17日現在 入居戸数39戸
東日本大震災の被災者の方や、 福島第一原子力発電所の事故により避難している方
避難指示等に関わらず自主避難している方も含み、
大阪府内にある雇用促進住宅の提供が可能となりましたので、
受入れを開始しています。
○申込み方法
被災状況及び本人確認のため、
必ず被災者本人に来所いただき申請いただきます。
受付場所:大阪府庁咲州庁舎20階 被災者向け住宅提供相談窓口
〒559−8555 大阪市住之江区南港北1―14―16
電話番号:「府民お問合せセンター」
#8001 または 06(6910)8001
FAX:06(6210)9712 ○申込開始 平成23年3月28日(月曜日)から受付
○受付時間 平日:午前9時から午後6時まで (土日祝日・年末年始休み)
(できる限り17時00分までの来所をお願いします) 大阪府内にある雇用促進住宅に関する詳細情報はこちらから [Wordファイル/37KB]
※提供期限が3月29日付けで下記のとおり変更になっています。 (旧)平成23年9月30日(金曜日)までとします。 (新)原則、平成23年9月30日(金曜日)までとします。 ただし、希望される方は、6か月ごとに最長2年(平成25年3月末日)まで更新可能とします。 申請書等様式はこちらから [PDFファイル/173KB]
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【転載記事】
[ リスト | 詳細 ]
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オペレーションコドモタチ賛同者メッセージ】 山本 太郎 02
福島県の御家族の方々へ、
子ども達と一緒に希望の大地へ
北海道へいらっしゃって下さい!
いつでも来て、いつでも帰っていい
もちろんずっと住んでも… 北海道庁リーフレット〜
北海道が皆様のためにできること〜
配慮のこもった支援の数々が用意されています。
どうぞ是非こちらを覗いて見て下さい。
何でもお問い合わせ下さい!
●被災地から道内への避難のための交通費は北海道が負担
●子どもたちの編入手続きを簡素化
●家賃は最大2年間無料 お部屋の広さは3DKです。
<一例>
北海道の厚別にある雇用促進住宅「桜台」
住所:札幌市厚別区厚別西4条1-7-10 JR函館本線「厚別駅」徒歩15分程 ●生活家電セットを進呈、支援。 洗濯機、冷蔵庫、地デジ対応テレビ、 炊飯器、電子レンジ、電気ポットの6点セット
●被災世帯への緊急小口資金貸付制度
●手続き完了から入居までのサポート制度
●道内企業による被災者雇用
●家具、家電などマッチングサイト利用サポート
●被災地からの転院患者の受け入れなど治療継続サポート・・・他
特に福島県の30km等を問わず、入居可能な「雇用促進住宅」は4,000戸ありま
す。(最大2年まで家賃がかかりません) http://www.pref.hokkaido.lg.jp/kz/rkr/koyosokusin.htm ※上記サイトには、家が住めない人対象となっていますが、基本的に災害救助法対象地域など幅広く受け入れしていただけるようですので、一度問い合わせてみてください。 家電家具などについても、 道が運営するマッチングサイト「助けあい北海道」のほか、
札幌市内であれば札幌市役所、社会福祉協議会の手厚い支援、 また民間事業者やNPOなども受け入れサポートをしています。 http://www.city.sapporo.jp/kinkyu/index.html このほか、ペットがいる家庭については、 負担軽減措置をとっていただく民間賃貸住宅についても情報集約しています。 (約5,000件) http://www.pref.hokkaido.lg.jp/kn/ksd/touhokujishin_juutaku.htm そのほか、 全国に先駆けて被災避難者と故郷の「絆」をつなぐ、 避難者登録サポート制度「ふるさとネット」を創設 http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ss/sth/hurusatonet.htm 窓口は 「NPO法人みんな地球の子どもじゃん!」
「NPO法人みんな地球の子どもじゃん!」は、
「オペレーションコドモタチ」に参加しています。
避難を希望される方々を取りまとめ、北海道庁と連携、
「オペレーションコドモタチ」と協力し、
子どもたちの未来をつなげていくため
各種サポートを行う特定非営利活動法人です。
窓口・お問い合わせ
「特定非営利活動法人みんな地球の子どもじゃん!」
TEL:03-5389-0430 FAX : 03-3366-5644
Mail : minna@chikyuunokodomo.com mobile : 080-2007-5252 chikyuunokodomo@docomo.ne.jp 担当 木村まで ホームページ:www.chikyuunokodomo.com / twitter : @chikyuunokodomo 福島県内ならどこからでも受け入れが可能です。
罹災証明も必要ありません。
避難じゃなく骨休みでも大丈夫です。
受け入れ先はどんなところなの?
しっかりと見てきました!
ひとつの例でご紹介。。。
北海道の厚別にある雇用促進住宅「桜台」
福島県の30km等を問わず、
入居可能な「雇用促進住宅」は4,000戸あります。
お部屋の広さは3DKです。
住所:札幌市厚別区厚別西4条1-7-10
JR函館本線「厚別駅」徒歩15分程
北海道庁職員の方と管理会社の方とも打ち合わせをして来ました。
皆様の受け入れ態勢は万全です!
2011,5.10視察
名前の通り私たちが行った時は桜が咲いていました。
何よりも敷地内に公園が完備されています。
子どもたちを思いきり遊ばせましょう!!!
北海道庁緊急対策本部、今野さんと平野さん。
北海道の被災者支援のモットーは「結縁」です。
東北は北海道の父祖の地。
全力で恩返します! どうぞ北海道へ!
北海道は土地も道産子の度量も広いですよ!
窓口・お問い合わせ
「特定非営利活動法人みんな地球の子どもじゃん!」
TEL:03-5389-0430 FAX : 03-3366-5644 Mail : minna@chikyuunokodomo.com mobile : 080-2007-5252 chikyuunokodomo@docomo.ne.jp 担当 木村まで ホームページ:www.chikyuunokodomo.com / twitter : @chikyuunokodomo 【道外被災県緊急支援対策本部事務局】
電話 0120-113-926(フリーダイヤル)、011-204-5800 ファックス 011-232-1140 住所 札幌市中央区北3条西6丁目 道庁本庁舎5階 E-mail shienhonbu(記号)pref.hokkaido.lg.jp ※送信の際には、(記号)部分を「@」としてください。 《受付時間》 8時30分から19時00分
(土・日・祝日9時00分から17時00分 |
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東京電力福島第1原発事故で立ち入り禁止となった警戒区域にいるペットを救出しようと、
福島県南相馬市の愛猫家女性が4月30日から始めた呼びかけ活動が広がりを見せている。
毎日、同市役所前でプラカードを掲げ、行政の支援や他の飼い主の賛同を呼びかけたところ、
約30人から取り残されたペットの情報が寄せられ、ボランティアも活動に加わるようになった。
情報は許可を得て立ち入る関係者に渡され、確認作業などに活用されている。
【杉本修作、柳澤一男、蓬田正志】
同市小高区東町2の学習塾経営、吉田美恵子さん(61)。
猫9匹を飼っていたが、原発事故後、警戒区域外の小学校に避難した。自宅に戻った際に餌を与え、
6匹は預け先が見つかったが、1匹は病死。雄の「あかお」と「ふく」が自宅に残る中、4月22日から
警戒区域への立ち入りが禁止された。1人暮らしの吉田さんにとっては家族のような存在。
救いたい一心で、1人で運動を始めた。
1日数時間、市役所前でプラカードを掲げる。
その活動がインターネットなどで「猫おばさん」と紹介され、他のペット愛好家から相談が相次ぐようになった。
集まった情報のリストを市や保健所、自衛隊員らに提供し、「捜索や調査で立ち入る際に餌をやって」と
訴えている。
今月中旬からは東京や神奈川、茨城などのボランティア6人も一緒に市役所前に立つ。
その一人で茨城県つくば市の大学講師、鶴田真子美(まこみ)さん(46)は「命は日々衰えていく。
何とかしたいという思いで吉田さんを支援している」と語る。
14〜15日、許可を得て警戒区域内の家畜を調査した民主党の高邑勉衆院議員と奈良県葛城市の獣医師
今本成樹さん(37)も、吉田さんからリストを託され、区域内で犬や猫に餌やりをした。
あちこちでペットを見かけ、玄関先でじっと飼い主の帰りを待つ犬もいたという。
今本さんは「ペットの保護に、もっと国が動くべきだ」と指摘した。
警戒区域では今月10日から一時帰宅が始まった。
環境省動物愛護管理室は県と協力し、帰宅住民からの情報を基に、鎖につながれるなど
保護が短時間で可能とみられる犬や猫は連れ帰る活動を開始。約1週間で18匹の犬猫を保護した。
ただ、多くの市町村では一時帰宅の実施が遅れており、吉田さんは「早くしないと、どんどん餓死してしまう。
保護が進むまで訴え続けたい」と沈痛な表情を浮かべた。
署名やメールでいくら訴えても、国民の声は聞き入れられずに、落胆と怒りばかりの日々ですが、
こうやって動いている方々がいらっしゃいます。
諦めずに、訴え続けましょう!
←応援ポチお願いします。
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2011-05-15 00:04:40 【転載・拡散希望】茨城県牛久市美浦村より…福島の被災家畜・ペット・ご家族、受け入れてくださいますテーマ:ブログブレーヴ(八重樫)さんより
http://m.ameba.jp/m/blogTop.do?unm=brave-stable&guid=ON ◆ご協力 お願いいたします◆ 先ほど 茨城県牛久市、美浦村の方とお話をしました。 福島(被災された土地の方なら何方でも可能です)の牛、馬、ヤギ、豚、羊…などの畜産業を営んでいらっしゃった方 ペット達と移住されたい方、もしくは、ご家族で移住されたい方… 受け入れてくださるそうです。 《家畜に関しては》 ①どのくらいの土地の広さが必要か ②何頭位の移動になるか ③家族構成 を提示して頂ければ、それに合った土地を探してくれるそうです。 ペットと一緒に移住、もしくは短期間。 ご家族のみで、茨城に移住、もしくは、短期間の方も ①ペットの数 ②家族構成 を教えて頂ければと思います。 牛久の市長様は、とても行動派の方で、快く承諾して頂きました。 『すぐ 動かないと 動物達が餓死しちゃうだろ!』 と…。 何処にこの件をお話したら良いのか解りませんので、皆様、転載、または、情報を私の方に頂ければと思います。 私も東北出身の者で、なんとなく 思う事ですが、ちょっとシャイな部分があり、新天地に移動する事を少し躊躇してしまいます。 移動してしまえば、住めば都です。 ちょっと お尻を叩いてあげて下さい。 一歩を踏み出せば、悲しむ事が、沢山減ります。 ご連絡は、全て、私にお願い致します。 間に何人も挟むと面倒な事になりますので、どうぞ宜しくお願い致します。 電話:08050358402 メール:oh-my-mob@ezweb.ne.jp 八重樫まで。 コメント メッセージ などでもOKです。 自活出来るよう、2〜3年は、市や村も協力してくださるそうです。 引き続き、那須のブレーウ゛ステイブルでも受け入れます。 どうぞ ご遠慮なく ご連絡を頂ければと思います。 家畜達の輸送、飼料に関しては、手配等も含め、こちらでご協力いたします。 引越しなどに関しても、何でもご相談ください。 私が気づかない、ご心配等も沢山あると思いますので、ご遠慮なさらずにご相談ください。 どうぞ宜しくお願い致します。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 八重樫さんは、被災動物たち、そして被災されたご家族を救おうと、震災直後から奔走されてきました。 そのお人柄は、私が保証いたします。 今、お困りの皆さま、一歩を踏み出してみませんか? 新天地で、新しい生活をスタートさせませんか? ご心配いりません! 牛久の市長様、牛久の人々、八重樫さん、その他の人々が、あなた方の力になります。 新しい生活をサポートします。 大丈夫です! 連絡、お待ちしてますよ〜
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アメーバブログ のんちゃんさんのブログ
に載っていた記事を転載させていただきました。
少しでも尊い命が救われますように、、、、。
本当に本当に心から祈っています。
どなたか、この記事をご覧になった方、是非ともご連絡を!
あきらめないでくださいね。
応援しています!
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俳優の渡辺謙さんが立ち上げたプロジェクト、「KIZUNA311」。 今回の震災で被災された方々を、多くの有名著名人がメッセージと言う形で応援するコンテンツです。 最新のものには、レオナルド・ディカプリオやクリント・イーストウッド等の超大物が続々登場します。 さすが、ハリウッドスターになった渡辺謙さんですよね。 http://www.youtube.com/watch?v=kp3jWV4allE でも何故、この猫ブログで「KIZUNA311」なのかと言うと・・・ KIZUNA311の、最新の映像の音楽を担当しているのが、nekonekoが大好きな、ジェイク・シマブクロさん(日系三世でウクレレ奏者)だからというかなり勝手な理由です(笑)。 本当にnekonekoは、ジェイク・シマブクロさんの音楽が大好きで、彼が音楽を担当した「フラガール」のサントラなんかは、ほぼ毎日聞いています。 「フラガール」は、今年2月にロケ地巡りをしたぐらい映画も大好きです。 高萩や那珂湊等の北茨城方面に行き、ロケ地巡り(&駅猫ちゃんに会いに)したのですがちょうどそれから一ヶ月後の今回の震災でした。 話は元に戻りますが、今回のジェイクさんの楽曲もまた素晴らしく、たくさんの方々のメッセージとともに心に響きます。(カバーしてるのはアメリカ民謡でしたっけ?) いつか、シマブクロさんには、この国の処分されて行くたくさんの動物達の為に、曲をチャリティーで提供して戴けたら素晴らしいなぁ、なんて思う。
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